申し訳ありません。
勝手ながら、この悦楽な人間の幻想放浪録をしばらくの間、投稿を中止させてもらいます。
今見直せば、自分で納得できないところもあるし、ちょっとグダグダしてきたので、この処置を行います。
やっぱり、勢いで書き始めた1作目って難しいですね。
今、イラストと2作目に力を入れていますので、そっちで少しでも腕を上げていこうと思います。
これを消すことになっても、リニューアルをして復活させます。
とりあえず、頑張ってきますのでよろしくお願いいたします。
リニューアルは何時にあるか分かりませんので、ご注意ください。
ここかれはこの主人公である静海と作者との茶番で文字を稼ぎますので、読まなくて大丈夫です。
では、また会いましょう。
できれば、2作目もよろしくお願いします。
▼茶番劇なもの
はいやってきました、文字数稼ぎの茶番です!
どんどんパフパフ!
「いや、突然のわがままで読者も驚いていると思うし、怒っていると思うけどな。」
そ、そこは言わないでおくれい。
結構、精神的に落ち込んでいるんだぞ?男が1回言ったことを曲げてしまったのだ。
これは作者のポリシーにも反しているんだぞ!
「ウチはそんなことは知らない。計画性はないアンタが悪い。」
ぐっは、どっは、げっは!
くっ、さずが作者が考えたSキャラだけあって、キツイ1撃だぜぃ。
「なら、ささっと書き直せばいいだじゃないか?」
簡単に言うな!
小説を書き始めて分かったけど、書くことの大変さを身に染みるほど感じたんだぞ!
それに、作者は東方初心者もいいとこで、ゲームはVitaしかやってないんだぞ!
設定考えるのだって超大変なんだ!!
「泣きながら言う事じゃないな」
そんな笑顔で言わないで!怖いわ!
「いや、人が苦しむ姿はいいなあ。」
東方にわかでも小説書いたっていいじゃないか!人間だのも!
東方好きなんだよ!ゲームしてなくても、人が描く絵や作った動画、小説を見ている内にはまったんだ!
自分でもやってみたかったんだ!!
「ああ、分かったから。ならもっと東方を勉強して出直せばいいだろう?」
そうするよ!
なんか負けっぱなしで納得いかないからね!
イラストも並行して頑張っていくぞ!
「やる気があるならいいじゃないか。」
書きたい話しもいっぱいあったんだから、諦めてたまるか!
「ということで、まだ作者が諦めていないなら、この小説は復活するから首をながくして待ってくれ。」
2作目のポケモンと東方のクロスオーバーもよろしく!
ではまた会いましょう!