ようこそ、きつね君の大冒険へ
この世界ときつね君を、紹介させていただきます。
天の声っと言うことにしておきましょう。
さて、まずきつね君が旅する、世界を紹介させていただきます。
天界、魔界、精霊界、地上界 他異世界多数!(個性的なキャラに出会いますb
きつね君プロフィール:生まれは地上界、性格は自分のことには鈍い「ボケボケ?」他人事では結構鋭い一面も・・・
親に捨てられ、地上界を旅しているある日の事件をきっかけに、特殊能力に目覚めたきつね君の日常が変わって行く!!
後ある天使に拾われ、その天使様を救うために最強(最凶?)になっていく!
「次回交互期待くださいませw」(へぼいケド・・;
きつね君「きゅ!きゅきゅっきゅうwきゅうきゅきゅv」
きつね君「きゅ~ん、きゅきゅ~ん♪きゅっきゅきゅっきゅ~ん♪」
何?言ってる事が分らないと?しょうがない、翻訳してあげましょう。
あ、私今回この物語のナレータを務めさせて頂きます、名前はないので好きにお呼びください。
和訳
↓
僕は狐なのだ!しかも、緑色なのだwとっても珍しいんだぞぉv
きつね君「いぃ天気~、心が弾む感覚~♪こんな日は花畑でお弁当お腹いっぱい食べたいなぁ~♪」
???「~早く・・いで~]
ボク?ボクを呼んでるの?わ~いw
きつね君「誰か呼んでるのきゃ? は~い、今いくのだ!」
きつね君「なぁ~に?何かあったの?」
なんだ、パパとママだったのだw
父&母[今日は天気が良いから、草原の花畑にお弁当でも食べに行かないかと、思って♪]
ママとパパのお弁当は絶品なのだwこれは行かなきゃ嘘って奴にゃw
きつね君「行く行く!!わ~い♪」
他の子はいかないのかにゃ?まぁ、いぃやw
父&母「さっそく、出発しようか!](お前のだけは、睡眠薬いりだけどね★)
・・・数十分後・・・
草原は春と言うこともあり、春の花が咲き乱れていた
きつね君「ほわぁ~w綺麗~♪」
お昼寝するのには、最高の天気なのだw
父&母[まだ、お昼には早いけど、お弁当食べる?](早く捨てて、帰りたいんだよ★)
きつね君「うん!食べる~☆はぐはぐっむしゃむしゃっんがんがっがふがふっ ごっくん!美味しかっ・・・zzzzzzきゅう~っすぴ~きゅぅ~っすぴ~・・・・。」
やっぱりパパとママのお弁当は絶品なの・・・だけど、なんだか凄く眠いや・・・
父&母[よし、帰るか・・・](緑色のきつねなんて気持ち悪い・・・でも、これでそれも終わりw平和になるw)
・・・三十分後・・・
きつね君「んきゅ~♪zzzz」
まだ、寝ているらしい・・・・
・・・一時間後・・・
きつね君「きゅ~っ・・・きゅ~・・・」
まだ、寝てるんかい!!
・・・数十時間後・・・
眠りから覚めると、パパとママがいない・・・
きつね君「ふわぁ~・・よく寝た~wんが?ママとパパがいない・・・まっいっかw」
夜なのだ・・・草が暖かいにゃ~お月様が綺麗にゃ~
にゃにゃ!よく見ると、蒼いのら!
これは・・・ボクに冒険に出ろとてんのおつけものだにゃ!(注意:おつげ
それで、いぃのか?本当にそれでいぃの?(←クドイデスw
にゃらば、旅にでるのだw
きつね君「冒険なのだ~♪」
こうしてきつね君の、愉快で奇妙な冒険が始まるのでした。
次回:きつね君いきなり、大ピンチ!?を、よろしくお願いしますv
[一週間に一回の割合で、アップしていきます。はい。]←嘘デスw(ぁ