むあぁ~zzzまだ、眠いのだぁ~朝なのだ・・・二度寝しようかにゃぁ~
コラコラッ!
旅してくれないと、こっちもナレーターして給料もらってんだから!困るの早く起きろ!
↓和訳してませんw(あれ?
きつね君「朝日が眩しい~v今日もいぃ~天気~♪」
もぅ、気が付いてる方もいるでしょうが、きつね君はあの後朝まで寝ていたのです・・・。続きをどうぞw
そう言えば、夕飯食べないで寝ちゃったんだっけ・・・?
きつね君「お腹減った・・・; 何かないかなぁ~・・・?」
何か食べる物ないかなぁ~お腹とお腹がくっついちゃうよ;
空腹の僕の鼻に、芳しいそぅ!僕の大好物の桃のに・お・いw
きつね君「おぉ~!美味しそうな桃ちゃ~ん!wいただきまぁ~すwはぐはぐっがぶがぶっゴックン」
空腹に耐えかねていた、僕は一気に桃を食べ始めた
きつね君「あぁ~美味しかったwお腹いっぱいwさぁ、いざいかん!未知の世界へぇ~なんてねw」
あらかた桃を食べた僕は、さらなる旅に出るハズだった・・・そぅ、そいつを見るまでは
きつね君「ピギャアァアアアァァァァァーーーー!!!せぅいh3qいうbvんhcvyvrtxくぇいpplbむいげ」
長く太い体、赤い目、口からは白く鋭い牙と長い先が二つに割れている舌が見えた
こいつは・・・ひょっとして・・・;僕の大嫌いなアレなのだ;そぅ、蛇だ!;
きつね君「へびーーーー!!;嫌ーー!!!食べるのは好きだけど、食べられるのは嫌!!!;;」
そいつは、僕を舐める様に見た
蛇「まずそうな狐っ子だなぁ~・・・でも、腹減っているからなぁ~食うかv・・・シャアァァーー!!!」
そいつは、あろうことかこの僕を!まずそう呼ばわりした挙句に襲いかかって来た
きつね君「嫌ーー!!;嫌ーーー!!!;嫌あぁぁ!!!;嫌あぁぁ・・・」
僕は大声を出しながらあらん限り走った、きっと僕は今一番速く走っていると思う
だけど、僕はあっけなく捕まった;
蛇「うるさい狐っ子だなぁ・・・まずそうな上に、人間の言葉まで喋るし・・・まっいっかvあぐあっぐあぐあぐあぐゴックン♪」
はいwちゅ~も~くw↑見てますね~何できつね子は人間の言葉を話したのでしょうか?
①きつね君が変なヤツだからw②きつね君のママンとパパンが盛った薬の副作用
さぁ、選択肢は二つ!アァ~ユゥ~レディ~?
ん?助けろ?何で?ワタシナレーターよ?
肉体労働はしませんw
きっと、誰かが助けてくれるってw(他力本願b
アフォ、ナレーターが放置したきつね君は・・・
きつね君「誰か助けてーーーーーーー!!!!!!」叫んでいた;
僕は無意識に、そう叫んでいた・・・
???「今人の悲鳴が・・・」
きつね君「くいえあyぶcろ3ry3pピギャアァ!!!・・・・・・ガクッ・・・」
蛇「以外に美味かったけど、一番はやっぱ人間だなw脂のノリが違うぜwさて、また人間を狩るかな♪」
あんまり、食べ過ぎると、太るぞぉ~
つか、此処できつね君死んだりしたら・・・ワタシの給料は?作者様払ってく却下!by作者
生きろ生きるんだワタシの給料のために!
???「たしか、この辺りで悲鳴が・・・蛇・・・よく此処まで巨大化したものだ、奴の腹に人がいるのか・・・最近の行方不明者は皆コイツが・・・? 狩るか・・・」
そして謎の人間は、剣を構えた
蛇「ん?人間の気配だw向こうから近付いて来るなんて、ラッキーだぜwシャアァァァーーー!!!」
大蛇が人間に襲い掛かろうとした次の瞬間
???「ふんっ」ズシャッ
あっけなくやられましたw(モイ
???「人食いのわりには、弱いな・・・む?まだ動いて・・コイツに食われた獲物が、まだ生きているのか・・?」
そうなんです!この作品の主人公なんです!助けてくれないと物語終わっちゃう上に、ワタシの給料g(ウルセエv
大蛇の死骸を裂いてみると、中から
きつね君「きゅぅ~・・・」
生まれました!お母さんやりましたよ!元気な男の子です!(違う!
???「きつね!?こんな子狐が食われていたの・・・か・・・うむ・・・連れて行くか・・・」(一匹でいるっということは、親に捨てられたか何かなのだろう、拾っても文句はあるまい・・・)←動物大好き、小動物超大好きb
こうして・・・・・きつね君は人間の世界へ連れて行かれるのでした。
いやぁ~無事でよかった・・・次回も無事に終わるといぃなぁ~
次回「きつね君、人間界を大冒険なのだ!!」をよろしくお願いします。m(^v^)m