こんにちは、ユウタです。
ここでは勝手な僕の考察と妄想を書いていきたいと思うます。
まぁそうはいってもほとんどファイタースピリットで行ってるんですけどね、ここでは世間話ですかね?
最近か科学がどんどん進化してますよね、そのうち本当に幽霊とか見つけちゃいそうです。
さて何から話しましょうか?
神について?
宇宙誕生について?
まぁ神はいると思いますよ、我々の手に負えない物、そもそものこの宇宙を創ったものが。
作品内では果てに行くと言っていますがあくまで私が立てた理論上の世界の果てです、意識体の事ですよ。
この宇宙を考えるもの、考えたもの、考え続けるものです。
これから話すのは僕が考えた勝手な理論です、見たくない人は閉じていいですよ。
それでも見てくれる人は自分でも色々考えながら見てみてください。
宇宙誕生はほんの小さなことから、意識体と呼ばれる存在の誕生がきっかけです。
はいここで質問
Q.その意識体を生んだのは?
A.無です、彼は無から誕生しました。何もないところ、白、無い、そう言った世界から生まれました。
無から誕生した彼は考えました、自分とは何だろう?ここはどこだろう?
そう考えていくうちに世界が誕生していきました、彼は考えることにより世界を創るものなのです。
彼は考え続けました、命や神、星や原子、理論や知識を。
そうやって宇宙は大きくなっていきました、大きくなった世界を神に管理させ命を伝え宇宙を創りました。
可能性の世界を果てのない世界を考えました。
正直自分でもこの存在を測りしきれないです、何の目的で作ったのか?なぜ考えたのか?
それらの質問には答えられないです、人間がたどり着くにはあまりにも遠くそして人間が理解するにはあまりにも大きすぎる、そう言った存在なのです。
これがアトランテ神話です、俺の神話です、勝手な想像です。
自分はこの小さな脳でこの世界の真理を追求し自分なりに考えた仮説です。
だから理解してくれとは言いません、しかし何気ないこの日常で生きている私たちのこの世界の真実を、すべてを理解したくて考えてみました。
作品内ではそんな主の考えを見てほしくて書いてます、もちろん楽しんでもらいたくて書いてもいますよ?
ただ目的もなくただ生きている人々に少しでも宇宙の事を考えてほしくて書いてもいますね。
まぁ深くは考えなくていいですよ、これはただ単に僕が求めたくてやっている事ですから、読者の皆さんは作品を純粋に自分の趣味として楽しんでください。
ここではそこまで深く書かないので今回はこれくらいにしとこうと思います、詳しくはファイタースピリットに書いていくつもりなのでそこんとこよろしくお願いします!
ではまた次章、次話でお会いしましょう。
(o.o)ノシ