転生者の話が全て終われば遂に原作に!
俺は旧
そして、俺は転生者だ。
俺は神様が特典を1つだけくれると言ったので、Fateのギルガメッシュの宝具『
転生する直前に何処の世界に転生するのかを聞いた。そして、驚いた。転生先はインフィニット・ストラトスの世界。それじゃあ作るしかないな!
ーーハーレムを!
あの世界の女子の美人率はとても高い。特に、篠ノ之 箒、セシリア・オルコット、鳳 鈴音、シャルロット・デュノア、ラウラ・ボーデヴィッヒ。この5人の美人さはヤバイ。
てな訳で俺はその5人は勿論、更識姉妹も俺のハーレムに加え、俺だけのハーレムを作る事にした。
俺は最強。
転生してから俺は小学校に入学した。勿論、俺のハーレム要員の1人である箒と同じ小学校だ。
結果から言うと成功した。イジメにあっている所を一夏より先に助けた。ただそれだけだった。楽なもんだぜ。しかも俺の容姿は黒と青のオッドアイに銀髪のイケメンだ。堕ちない筈が無い。モブ達にもモテモテだ。
それから箒を通じて一夏とも面識を持った。が、そこには一夏の隣には織斑 マドカがいた。
ーーおかしい。
織斑 マドカは『M』として亡国機業にいる筈なのに……。何だ、何が起きている?俺がこの世界に存在しているから変化が生じているのか?それとも俺と同じ転生者か。
まぁ、いい。どちらにせよ俺のハーレム要員候補だな。
それから箒が転校し、鈴音が転入してきた。これまた簡単だった。イジメられている所をチョロッと助けただけで堕ちた。
織斑 マドカはこれといった行動は見していないがあれは明らかに
ーーだが、俺のハーレム要員候補になった時点で原作介入は決定だ。この世界は俺を中心に回っているからな。俺の思った通りにこの世は動いているんだよ。クククッ。
それから鈴音が転校した。それからは一夏や弾達とバカをやって楽しんだ。弾の妹もいたが初対面で何故か嫌われた。何だあいつは?俺を怪しむような目で見て、生意気だ。
一夏が受験の際に俺も付いて行った。一夏がISを起動させる時に俺も動かせばいい。
ん?動かせなかったら?何を言っているんだ?俺はオリ主だぞ?動かせない筈がない。
案の定動かせた。一夏が動かしたあと係のモブが俺にもと言っ触ると起動した。フフフ……。
あとはIS学園の入学を待つのみ。
かなり駆け足で適当な感じになってしまいましたね。
まぁ、自分で書いていて何ですが、コイツ嫌いです。