フリーザ様の館   作:ある星の宇宙人

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単なる思いつきで書きました。読んでくれたら嬉しいです


ホッホッホ第1話ですよ

皆さんにこれからご覧頂くのは、もしもフリーザ様がSAOの世界に転生したらとゆうお話しです。

 

このお話しは、主に、フリーザ視点でお送り致します。たまに私も入って来ますのでご了承を。

 

さて、時代設定は、フリーザがトランクスに倒され、地獄に落ちたところから始まります。

 

それでは、どうぞ。

 

 

フリーザ「全く閻魔の奴はこの私に何の様があるんですか?私も暇じゃないんですよ。」

 

そう言ってフリーザは、閻魔の何処に向かう。

 

 

 

閻魔「オォ遅かったなフリーザ」

 

フリーザ「何ですか?この私を呼びつけておいて、つまらない用事なら殺しますよ。」

 

 

閻魔「まぁ待てフリーザお前に生き返るチャンスをやろう。」

 

 

フリーザ「ほぉそれは面白そうですね話を聞きましょう。」

 

これが本当なら生き返ったらすぐにあの猿野郎に、復讐してやる!!!

 

 

閻魔「まぁ勿論ただじゃないお前にはある世界に行ってきてもらう。」

 

 

 

フリーザ「ほぉ違う世界ですか益々興味が湧いて来ましたよ。」

 

 

閻魔「その世界とはSAOとゆうゲームの世界だ。」

 

 

 

フリーザ「ゲーム?私は余りつまらないジョークは嫌いでね。」

 

閻魔「まぁ待て今から説明する。」

 

 

そして閻魔はフリーザにSAOの世界について説明さした。

 

フリーザ「ほぉ詰まりこうゆう訳ですか、私がゲームの世界に行き、そのゲームをクリアすれば良いんですね?」

 

閻魔「出来るか?」

 

 

 

 

フリーザ「貴方誰に聞いてるんですか!?勿論出来ますとも、下等生物が作ったゲームなんてすぐに終わらせますよ。」

 

 

 

閻魔「オォならやってくれるか?。」

 

 

フリーザ「良いでしょう生き返るのであれば。」

 

支配人「だがまだこの時フリーザは生き返る世界がまさかSAOの世界だなんて夢にも思わなかったのです。」

 

 

閻魔「じゃが彼方の世界に行ったら無闇に人は殺すんじゃないぞ。その時点で生き返りの話はなしだ。」

 

 

フリーザ「良いでしょうこんなゲーム、誰も殺さずにすぐ終わらせますよ。」

 

閻魔「では行ってこい。あぁその姿じゃマズイ。」

 

そゆうと閻魔は指をパチリとさせるとフリーザはみるみる人間の姿になった。

 

フリーザ「何なんです?!この下等生物の姿は!?」

 

閻魔「まぁ落ち着けその姿で行くとマズイだろ。」

 

フリーザ「チッ仕方有りませんこれも生き返る為です。我慢しましょう」

 

フリーザの見た目は一般的にイケメンの部類に入るだろう顔と、身長は、以外に低めの姿だ。

 

 

こうしてフリーザは、閻魔から、ゲームの事などを説明してもらい、SAOの世界に行くのであった。

 

 

支配人「この物語は74階層から始まります。そう、主人公キリトが二刀流を使う日にフリーザは飛ばされた訳です。」

 

 

次にフリーザが目を覚ますとそこはモダン風の広場だった。

 

フリーザが右目に手を当てると、何とそこにはスカウターがあった。

 

 

 

フリーザ「スカウターがありますね、閻魔も中々気が利きますね。」

 

フリーザ「まず情報が必要です。まずスカウターでここから一帯調べてみましょう。」

 

フリーザは早速スカウターで周囲を探ってみる。

 

フリーザ「ほぉこれは中々戦闘力が高いですね。ですが所詮下等生物でしょう。中心に居る大きい戦闘力の人物に会いましょう。」

 

この広場では今ある戦いが行われていた。

 

 

その様子をフリーザはじっとみる。

 

 

フリーザ「ホッホッホこの勝負決まりましたね。」

 

 

⁇「ハァァー」

 

??「何!?」

 

その瞬間痩せた男の方の武器が壊れた。

 

 

フリーザ「あの黒いの中々やるね部下に欲しいくらいだ。」

 

そう言いフリーザは黒い服装をした、男に声をかける。」

 

フリーザ「君強いね、どう僕の部下になる気はない? 。」

 

突然の事に戸惑う男。

 

 

 

⁇「すまない俺はギルドには入るつもりはないんだ。」

 

 

フリーザ「ほぉ私の誘いを断るとはいい度胸だ!!!でもまず君名前は?。」

 

キリト「俺はキリトで、こっちはアスナ」

 

アスナ「よろしくえーっと」

 

フリーザ「私は宇宙の帝王フリーザですよ!」

 

 

 

アスナ「………」

 

キリト「………」

周りにしばしの沈黙が走る。

 

フリーザ「何も言わないつもりですか?殺しますよ。」

 

 

キリト「嫌悪いフリーザってあのドラゴンボールのフリーザかと思って。」苦笑いするキリト

 

 

アスナ「う、うん私も。」同じく苦笑いするアスナ。」

 

 

フリーザ「今!!ドラゴンボールって言いましたね!!!どこにあるんですか!!!」

 

 

キリト「嫌ここにはないけど。」必死に笑いを堪えるキリト。

 

フリーザ「まぁいいでしょう。貴方が部下にならないなら、ちょっとの間あなた方についてってもいいでしょうか?。」

 

 

キリト「俺は構わないけど。」

 

アスナ「私もキリト君がいいならいいけど。」

 

 

フリーザ「ホッホッホなら行きましょう。ザーボンさんドドリアさん!!!。」

 

 

キリアス「いや!誰がザーボンさんドドリアさんじゃい!!!」

 

 

 

 

支配人「はてはてこの始末この先どうなることやら」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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