フリーザ様の館   作:ある星の宇宙人

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フリーザ「作者さん今まで何をやっていたんですか?殺しますよ?」

作者「いやー俺も受験生なんでね忙しくて(・ω<)★」

フリーザ「言い訳は聞きたくありません!どうせアニメとか、見てたんでしょ」

作者「ど、どうしてそれを!」


フリーザーホッホッホッ引っかかりましたね」

作者「ど、どうかお許しを((((;゜Д゜)))冬休みはちゃんと投稿しますんで。」

フリーザ「ならそうして下さい」

って訳で冬休みは出来るだけ投稿して行きます。


フリーザ様S級食材モンスター狩り頑張る٩(。•ω•。)و

前回のあらすじ〜

☆フリーザがマイホームを買い、結婚祝い&マイホーム購入記念日パーティーを開くことになった。

☆だが1人フリーザは用事があると言い出す、その用事とは一体なんなのか?

 

フリーザ「ホッホッこの世界にはどうやらS級食材なるものがあるらしいですね。」

 

S級食材とは文字通りとっても美味しい食材らしい。

 

フリーザ「でも確かに見つけるのは大変難しいようですね。」

 

フリーザはフィールドを探索し、S級食材をドロップするモンスターを探す。

 

 

フリーザ「やはりこのアプリを入れといて正解でした。」

 

支配人「説明しようその、アプリとはS級食材をドロップするモンスターをマップに表示してくれる&場所まで教えてくれるとゆう、チートアプリなのだ。」

 

 

フリーザ「ホッホッホッ約500m先にいるようですね。」

 

そう言いフリーザは全力で走り出す。

 

フリーザ「まだこちらに気づいて見ませんね。」

フリーザは投剣スキルの基本技である、【シングルシュート】

のモーションをとる。

 

見事スキルは発動し、モンスターに命中した。

 

フリーザ「まず一匹目ですね。ざっと20個ぐらいあれば足りるでしょう。」

 

こうしてフリーザ様による、S級食材モンスターが、絶滅しそうな勢いの、狩りが始まった。

 

一方その頃キリト達は。

 

キリト「クライン達遅いな。」

 

フリーザが用事で出掛けたあとキリトは1人クライン達を待っていた。

 

 

キリトが座って待っていると、見慣れた集団がこちらに向かって来た。

 

キリト「クライン遅いぞ。」

 

クライン「すまね〜キリト急に呼びたされたからよ。」

 

クラインは頭を掻きながら、申し訳無さそうに謝る。

 

クライン「で?手伝って欲しいことってなんだ?」

 

キリト「それはだな、この家のパーティー会場の飾りつけや準備を頼む。」

 

クライン「なんだそんな事なら任せとけ!。で?キリトはどうすんだ?」

 

キリト「俺も手伝うが、フリーザに出来るだけ沢山集めてくれって言われたから、知り合い全員に一応パーティーに来られるか、聞かなきゃいけないからな。」

 

 

クライン「でもよぉ〜キリト俺達料理出来ないぜ。」

 

クラインは困った顔で言ってきた。

 

キリト「そうだったなとりあえず買い物行って来てくれ、シェフは、アスナや、ユウキ、シリカ、リズに担当されるよ。」

 

クライン「それは楽しみだな!そんじゃひとっ走り行って来るぜ。」

 

クラインは軽快な足取りで買い物に向う。他のメンバは会場の準備にかかる。

 

 

一方その頃フリーザは

 

フリーザの「キェェェェェー今貴方達に構ってる暇は無いんですよ。

 

フリーザは周りのモンスターを一掃する。

 

フリーザ「全く虫けら風情で、この私に時間を取らせるだなんて。はしりますよ!。」

 

フリーザのS級食材モンスター狩りは他のモンスターにも邪魔され思うように進んで無かった。

フリーザ「パーティーに間に合うでしょうかね。」

 

時刻はもう5時半を過ぎていた。

 

フリーザー「でもこの私がここまでするとは…私もちょっと変わりましたね。今なら少しあの孫悟空のやっていた時の気持ちがわかりますよ。何がこの私を変えたんでしょうかね。」

 

こうしてフリーザはまた狩りを再開する

 

パーティーまでの時間が迫って来る頃キリト達も忙しくなっていた。

 

 

 

キリト「クラインそっち出来たか?アスナ料理出来たか?」

 

アスナ「もうできるよ。こっちの世界の料理は簡単だから。」

 

クライン「おうバッチリだぜ!」

 

着々と準備が整っていた。

 

キリト「あとはフリーザや誘った人達が来るのを待つだけだな。」

 

アスナ「でもフリーザ君遅いねもう後三十分で始まるよ。」

その時家の扉が開いた。

 

フリーザ「お待たせしました。ご苦労様でしたね。」

 

キリト「フリーザ!お前どこいってたんだ?」

 

フリーザ「それよりアスナさんちょっと来てください。」

 

アスナ「ん?何フリーザ君?」

アスナはフリーザに近寄る。

 

フリーザ「これを急ぎ調理してくれませんか?」

 

そう言い30個近くあるだろうS級食材を見せる。

 

 

アスナ「ちょっとこれどう…モゴモゴ」

フリーザが急いで口を塞ぐ。

 

フリーザ「サプライズですよ。黙ってて下さい。」

 

アスナ「へぇ〜フリーザ君もいいとこあるね。」

 

フリーザ「うるさいですね。さっさと調理して下さい。殺しますよ。」

 

アスナ「はいはいわかりましたよ(棒)」

 




次回からようやくパーティーが始まりますww
ビンゴ大会もやろうと思いますwベジータポジションが欲しい所ですね。

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