東方核熱鳥   作:うーろん茶

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昨日1話上げて1日経って見てみたらお気に入りが25人の感想が3つで( ゚д゚)ポカーンとなっていたウラン放出装置です。
嬉しくて感動で早速2話を投稿しました。
それではご覧ください。


第1話 たぶん始まり

やぁ、みんな。

 

無事に憑依ってか転生出来たみたいだ。

 

それで今私(今は女だし)は主人である古明地さとりと話をしている。

 

 

 

「ではあなたは神に転生させてもらったと」

 

「はい」

 

・・・・・・・うん、早速転生したってばれたよ。そりゃあ見事に。

 

「覚妖怪ですから」

 

「さらっと心を読まないでください。その方が楽ですけど」

 

・・・・・・・・・・・・・・まぁそれより報告しようか。今の会話でわかると思うけどやっ

 

ぱり空に憑依してたよ。

 

んで、次に能力だけど今ある能力が『核分裂を操る程度の能力』と『武器を創造する程度の能

 

力』の2つだった。『核分裂を操る程度の能力』は聞いてわかるとおもうけど、『武器を創造

 

する程度の能力』は自分が武器だと思ったものならなんでも創れるのだ。

 

一言で今の心境を語るとするなら「どうしてこうなった」だろうね。これ以外に何かあったと

 

すると頼んだ武器が魔改造銃だったことかな。M82は反動軽減機構が搭載されて、ミニミは

 

ホントに軽機関銃か?と思える位に発射速度が上がった。SV98は精度と装填数がかなり上

 

がってた。てかM82とSV98はドラムマガジンになってた。わかる?ドラムマグが付いた

 

狙撃銃なんて。あと全部銃剣が付いてた。

 

これはひどい。




はい、銃を魔改造しました。それだけ。
あとオリジナルキャラの募集をしようかと思うので何か案がある人は感想に1、キャラの名前2、性格 3、住んでる所 を書いてください。
それでは。
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