今回は総集編です。かなりふざけてます。
次回から日常編に戻ります。
本当にすいませんでした!!!!! gakinaga
22話 総集編
万事屋
神楽 「もう今年も終わっちゃうアルな」
銀時 「早いな、年取るごとに早くなっているよ。一年過ぎるのが。」
「この調子じゃあ、爺になる時には、F1カーが走るなみのスピードで1年過ぎるんじゃねーの」
神楽 「私はまだまだ大丈夫アル」
銀時 「いやいや、実際俺なんかもうベン=ジョンソンが走り去るくらいまで来てるからね。もう」
「そこに来てるからね。ベンが」
「お前らも若いからって調子乗ってるとすぐ来るからよ。ベンが」
神楽 「まじかよ。ベンが来るのかよ。私カールの方がいいネ。かっけーアル」
銀時 「まあ要は、今年も充実とした一年を送ったってことじゃあなくね」
新八 「全然送ってねーよおおおお!!」
銀時 「うるせーな・・。」
神楽 「これだからメガネしか取り柄がないって言われるネ」
新八 「メガネ関係ないでしょうが!!!」
「だってもう突っ込むしかないじゃん!!完全に年こしてるんだもん!!!」
「明らかに書くことないので、使ってみましたって感じでてるもん!!」
銀時 「仕方ねーだろ。禁書目録編も無事終わって作者も書くことがなくて頭抱えてんだぜ。」
神楽 「まあ、銀魂でも実際にこれ使いまわしてるからアルな。大人はみんな困ったときはこうやって色々と使いまわすネ」
銀時 「大丈夫だよ。読者もちゃんと理解してくれるって。こうやってちゃんと白日の下にさらしてるんだから・・。」
新八 「いや、作者と番組スタッフの暗部しかさらしてないんですけど・・・。」
御坂 「来たわよ。」
白井 「明けましておめでとうございますの。」
上条 「銀さん、あけましておめでとうございます!!」
禁書 「銀さん来たよ!!」
新八 「御坂さんに白井さんにインデックスさんに上条さん何で?」
銀時 「俺が呼んだんだよ。俺たちだけでやったら、おもしろみがないだろ?」
新八 「なるほど、このSSでしか出来ないオリジナルティーを出そうってことですか!!」
銀時 「まあ、そういうわけだ。お前らはとりあえずそこで座ってろ。出番が来たら呼ぶから」
御坂 「分かったわ。」
銀時 「はい、みなさんお待たせしました!!」
新八 「22話記念の総集編ってわけで!!」
神楽 「スペシャルイベントをやるアル!!」
新八 「その名も」
神楽 「NEXT[ピーーーー]ヒント!!」
銀時 「いや、桂を日常をモニ[ピーーー]しようって奴じゃないの?」
新八 「どっちも違うわ!!!」
「みんな色々しゃっべちゃおうぜセブン コーナーです!!」
銀時・神楽 「・・・・・・・・。」
新八 「あれ・・・・・。」
銀時 「いや、続けろよ。」
新八 「ちょっと銀さんも神楽ちゃんも盛り上げてくださいよ」
神楽 「このコーナーは基本新八が一人でぼけて一人で突っ込みます!!新八どうぞ」
新八 「どうぞじゃねーよ!!一人ぼけて一人突っ込みってただの悲しいやつじゃねーか!!それにMC僕だけでできるわけねーだろ!!」
銀時 「分かったよ。台本貸せ」
新八 「えっ・・・・・・。」
銀時 「って事でこのコーナーはカカシ第7班のメンバーサ○ケ、ナ○ト、サ○ラが[ピーーーー]の愚痴を言い合うコーナーです!!」
新八 「いい加減にしろ!!そんなキャラこのSSにいませんよ!!「ピーーーー」ってなんだよ!!」
銀時 「だって、ほら書いてあるじゃん」
神楽 「本当アル。じゃあ私帰るネ」
銀時 「後は頼むよ。未来の三竦み」
新八 「何かっこいい風に言って帰ろうとしてるんですか!!」
「真面目やってください!!一体ここでどんだけ尺取るつもりですか」
銀時 「じゃあ、やりますか?皆さん色々しゃっべちゃおうぜセブンコーナーです!!」
新八・神楽 「いえ~~~~~~~い」
銀時 「えっとその前に色々と質問来てたのでお答えしま~~す」
「ユーザー:エックス2さんからの質問です。」
「銀時と桂が戦った攘夷戦争についてですが、学園都市が建てられる前に起こった出来事なのでしょうか?」
新八 「それ僕も疑問に思いました。攘夷戦争って十何年も続いたのですよね。学園都市とか戦場になってますよね。」
銀時 「はい、お応えします!!学園都市は幕府が天人達の科学技術を利用して作られた町です。なので、学園都市は攘夷戦争末期らへんで完成したと思ってください。」
「それに学園都市は戦場じゃないの学生はみんな無事です。」
神楽 「もう一つ来てるアル?」
「え~~~~~と、このSSは真禁魂の要素が強いと思いますが、何か関連があるんですか?」
神楽 「はい、これもお答えしますアル!!このSSは基本あちこちにあるSSの設定をパクッテできたものなので、関連も何もただのパクリネ!!」
新八 「だめ!!!それ言っちゃだめ!!作者もそこら辺はデリケートなんだから!!」
銀時 「そうだぞ、神楽。そこは設定を写輪眼でコピーしたって言うんだよ。」
新八 「何にも変わってねーじゃねーか!!!」
「いい加減しろよ!!」
「もう僕が答えますよ。えっと確かにこのSSは真禁魂の設定に似ている所がありますが、作者が初めて書くっていうこともあったので、参考にさせてもらっている部分があります。」
「え~~~と・・・。あっ、今後は少しずつ設定を変えていきます。」
銀時 「何カンペ見てんだよ!!」
「お前も言ってること対して変わってねーじゃねーか!!」
御坂 「そうわよ!!やっぱあんた私と変わりなさい!!」
神楽 「メガネしか取り柄がないくせに調子乗ってんじゃねーぞ!!!」
白井 「もう何か早速グダグダになってますの・・・・。」
上条 「ちょっとみんな落ち着いて!!」
銀時 「うっせー!!厨二病はそこで黙ってろ!!」
神楽 「そうアル!!てめーはそこで一生永遠の眠りについてろ!!」
御坂 「それだったら、今から勝負しなさい!!気持ちよくあの世に送ってあげるわ!!」
白井 「いや!!類人猿の処理はこの私が!!!」
上条 「不幸だ・・・・・・・。」
禁書 「当麻、大丈夫だよ。みんな当麻の事分かってないんだよ。当麻の優しさに」
上条 「インデックス!!」ウル
禁書 「だって当麻は私にちゃんとご飯食べさせてくれるもん!!」
上条 「えっ・・・・・・・。」
禁書 「あと、ベット貸してくれるんだよ!!」
上条 「不幸だ・・・・・。どうせ俺なんて・・・・。俺なんて・・・。」
銀時 「大丈夫だ、上条。俺ちゃんと分かってるぞ。」
上条 「先生・・・・。」
銀時 「お前ならなれるさ。立派なツンツン頭に」
上条 「いや、意味わからないから!!」
神楽 「だったら、いっそ坊主にするアルカ?」
禁書 「あと、スモールライトで少し小っちゃくして」
御坂 「それでお椀に入れて川に流せば、いいんじゃない?」
上条 「どこの一寸法師だ!!!」
銀時 「それにメガネと8付ければ、新八だな」
新八 「何でだ!!!」
「ていうか、本当にいつまでこれ続けるんですか!!」
「さすがにこれはまずいですって・・・。」
銀時 「えっ、だって総集編ってこんな感じじゃねーの」
新八 「そんなわけねーだろ!!」
御坂 「本当よ!!こんなの読まされてる読者の気持ちになってみなさいよ」
「そこはワンピースのナ○の過去編を8回やればいいのよ。新八の8にかけて」
新八 「何でだよ!!」
御坂 「私あれ見て感動したのよ!!やっぱワンピース最高!!ゲコ太ラインに行きたい!!!」
新八 「この人完全にSS放っちゃったよ・・・。別のアニメとSSやろうとしてるよ・・。て言うかゲコ太ラインってなんだよ・・。」
禁書 「短髪、さすがに駄目だよ。そこはインデックスとキラービーの冒険でいいよ。新八と八尾の8にかけて」
神楽 「だったら、今回は過去の話を8回連続やればいいアル。新八の8にかけて」
新八 「そんなわけにはいかないでしょ!!てかお前らは8から離れろ!!」
銀時 「仕方ねー・・。そろそろやるか」
「というわけで、早速コーナーのほうに移りたいと思います。」
「その名は黒子の部屋」
新八 「じゃねーだろ!!完全に[ピーーー]の部屋じゃん」
神楽 「そこは[ピーーー]か[ピーーーーー]の方がいいアル」
新八 「やめろーー!!一応この投稿サイト活動中の芸能人の名前あんまり使っちゃだめだからね!!」
御坂 「気を付けないと、このSS打ち切りになっちゃうわよ・・。」
銀時 「そんな事は分かってるよ。だから[ピーーーー]とか[wwwwww]とか[ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲イキマーーース!!]」
「って感じで頑張って隠せば大丈夫だろ。問題ないってばよ」
新八 「どこが大丈夫だ!!問題しかねーよ!!!途中から全然隠せてねーよ!!最後至っては卑猥な事にしか聞こえないもん!!」
御坂 「何でも隠せばいいと思ってんじゃないわよ!!!」
銀時 「うるせーな。別にいいじゃん。お前なそういうものに縛られてるから、お前らはまだガキなんだよ」
神楽 「そうアル。もっと大人になれヨ。」
新八 「てめーらこそ大人になれ!!」
御坂 「大人だからと言ってなんでも許されると思ってんの!!」
銀時 「仕方ねーだろ。大人には言えないことがたくさんあるの。伏せないといけないことがあるの。」
神楽 「そうアル。だから汚職とか賄賂とかスキャンダルが起きるネ」
銀時 「お前らな、銀魂の製作費なんて[ピーーー]だぞ。[ピーーー]の半分だぞ。」
上条 「いや、意味わからないから・・。」
新八 「それは今までPが書いた始末書の数を見てみれば当然かと・・・。」
神楽 「もう一層設定なんかぶん投げてゼロから始めたほうがいいアル」
御坂 「今神楽さん、とんでもない事言ったよ・・・。」
禁書 「というわけで、以上しゃべっちゃおうセブンで~~~した!!」
「次は3年Z組銀八先生だよ!!」
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銀八 「3年Z組」
一同 「銀八先生!!」
銀八 「ほ~い、てめーら着席しろ!」
上条 「先生!!椅子が何者かに破壊されて脚しか残ってません。」
銀八 「だったらケツをそこにぶっさして座れ」
上条 「不幸だ・・・・。」
銀八 「大丈夫だ。椅子と一つなればいける」
上条 「先生意味わかりません・・。」
銀八 「今日は修学旅行どこ行きたいか決めようと思う」
「でも面倒くさいなら近くの公園でもいいぞ」
新八 「先生、それもう修学旅行じゃないです。ただのホームレス研修会です。」
「ていうか、どんだけ面倒くさいんだよ。」
御坂 「はいはい!!私、ゲコ太ランド行きたい!!」
銀八 「そうか、御坂お前小学生からやり直してこい!!」
神楽 「先生、私北極がいいです。ホッキョクグマと戦いたいです。」
銀八 「そうか、じゃあそのままクマに食われろ」
禁書 「先生、銭湯、私銭湯に行きたいです。」
銀八 「勝手に一人で行ってろ。そのままのぼせてこい。」
「他に行きたい所はないのか?」
土方 「先生、僕はマーヨネーズラインに行きたいです。」
銀八 「そのまま溺れて沈め」
近藤 「先生、僕はお妙さんの懐に旅行したいで。ぐはっ」バタ
妙 「先生、彼、ゴリラティク=パークに行きたいので連れて行きますね」グイ
銀八 「そのまま帰ってくるなよ」
「もし決まらなかったら富士Qのお化け屋敷のみになるぞ」
沖田 「先生、それでも構いませんが、お化けを調教してもいいですか?」
銀八 「頭がおかしくならない程度にな。」
神楽 「先生、お化け怖かったら、倒してもいいですか?」
銀八 「お前は警察にはったおされろ」
「まあ、いいや。反対のやつはいるか?」
「いないな」
キーーーーーンコーーーンカーーーンコーーーン
銀八 「まあ、そういう訳だから。くれぐれも凶器だけは持ってこないよう各自で行く準備しておけよ」
「以上」
新八 「修学旅行、さぼろう。」
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銀時 「とある高校生の日常おおおお!!」
小萌 「みなさん、座ってください。」
全員 「は~~~~~い!!」
小萌 「みなさん、先週渡した進路調査表を回収しますね」
数分後
小萌 「よいしょ・・。」トントン
全員 「・・・・・。」
小萌 「あの一応確認しますけど、真面目に書きましたよね」ニコ
全員 「・・・・・。」プルプル
小萌 「・・・・・。返事は?」
全員 「かっかきましったよ・・・。」
小萌 「・・。確認します。」ペラ
『進路先 公園』
(公園って何・・・・。)
「・・・・・・。」ペラ
『進路先 ソールソサエティー』
(いや、死神なんかなれないから・・・。)
「あの・・・。真面目に書いて下さいって言いましたよね?」
全員 「・・・・・・・。」
小萌 「」ペラ
『進路先 小萌先生の婿』
『コメント 先生結婚してください!!!』
(・・・・・。)
『進路先 土』
『コメント 人間なんて土にかえればいいんだ!!』
(誰も真面目に書いてないんだけど・・・。土って何?死亡先の間違い・・・。)
『進路先 攘夷志士コーディネーター』
『コメント ヅラじゃない桂だ!!』
(いや、誰もそんなこと言ってないんだけど・・。)
『進路先 あの日の夏』
『コメント タイムマシンとかないですかね』ペラ
『進路先 猫』
『コメント 猫としゃべってみたい』ペラ
(誰も真面目に書いてないよ・・。ていうかふざけすぎでしょう!!)
「みなさん、あれだけ真面目書いていったのに!!」
全員 「・・・・・・・。」
小萌 「もういいです。!!!」ペラ
『進路先 大学』
小萌 「ぼけんないんですか!!!」
「もういいです!!先生帰ります!!!」
銀時 「わりーな、また遅れちまって・・・。」
小萌 「・・・・・。」
銀時 「小萌さん?もしかして怒ってる?」
小萌 「何か言うことはありませんか?」
銀時 「えっ、小萌さん身長伸びましたね。これならビックマリオも夢じゃ」
小萌 「ほったあああ」
銀時 「あべし」バタ
「」チーン
全員 「ありがとう、銀時先生」
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新八 「ってわけでどうでしたか?22話記念総集編」
銀時 「次回は23話記念総集編だからな」
新八 「やるわけねーだろ!!」
白井 「そうですの。次話は黒子とお姉さまの[ピーーーーー]ですの」
御坂 「やるわけないしょう!!この変態!!」ビリビリ
白井 「・・・。」チーン
禁書 「次はインデックスと・・・・・仲間たち?え~~~と当麻これ何て読むの・・・。」
上条 「インデックス・・・。それはしらなくていいからな・・・。」
神楽 「インちゃん、それはね[ピーーーー]が○っているって読むアル」
禁書 「[ピーーーー]って当麻何?」
銀時 「それは、別名バベルの塔と言ってな。男たちの命なんだよ。活発するとなウルトラマン並みにでかくなるんだよ」
御坂 「ものすごくカッコよく言ってるけど、結局それってあれだよね。つまり[ピーーー]だよね」
神楽 「[ピーーー]ともいうアル」
新八 「おい!!!あんたら何の話してるんだよ!!」
銀時 「ぱっつあん、俺はただ分かりやすく説明してるだけだ」
新八 「あんたは純粋な子供に何教えようとしてんだ」
禁書 「[ピーー]ってどこについてるの?」
新八 「インデックスさん、もうこれ以上しらなくていいから!!」
銀時 「つうかそもそも何でこれが台本に乗ってるんだよ!!おい、作者どうなってんだ!!」
作者 「ちょっと面白半分でwww!!!すいません・・。テヘ」
銀時・新八 「テヘじゃねーよ!!」バシ
作者 「」チーン
新八 「ちょっと銀さん、バカたちのせいで時間がないですよ。」
銀時 「まじか!!」
「えっと読者のみなさんこれからもなんやかんやこんな感じやっていくのでこれからも」
一同 「よろしくお願いします。」
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次回 ペットは飼い主に似る
江戸の役人がやってきた?
一体何しに来たのでしょう?