2015年連載開始
2016年禁書目録篇を経て
2017年銀魂×禁書×レールガン連載開始から1年
そして重大発表!!
新八 「あれ・・・。」
新八 「重大発表なんですよね?何も起こらないんですけど・・。」
「もしかしてまだ準備できてない感じですか?」
「それだったら、僕何かしゃべってた方がいいのかな?」
銀時 「新八、静かに」
神楽 「静かにしないと読者に気づかれるアル!!」
銀時 「声でけえよ!!」
新八 「いや、声も何も聞こえてますからね!!」
銀時 「まじでもうオンエアかよ!!」
神楽 「どうしよう銀ちゃん、何も準備できてないのバレちゃうアル」
新八 「いや、もうバレバレだから!!完全に言っちゃてるから!!」
銀時 「こうなったら、新八ドリフコントで何とかしろ!!」
新八 「出来るかああ!!」
神楽 「大丈夫!!新八が万が一滑っても全て闇に消えるアル!!」
新八 「気にするわ!!闇に消えるってどういう事?」
銀時 「ほら、正月でやってる格付けみたいに映す価値なしでドロンする奴」
神楽 「さっさと滑ってドロンするアル!!そうすれば重大発表もなかった事になるネ」
新八 「なるかァァァァァァ!!ていうか何僕が滑る前提で話進めてるんですか!!」
「それに、準備できてないってどういう事!!」
銀時 「いやあね、最近このクロス読者が減ってな?朴〇〇並みに人気落ちてんだよ!!」
神楽 「もしかしたら、ハーメルンに弾劾されるかもしれないアル!!」
銀時 「だから、重大発表やれば読者釣れるんじゃねって手口やろうと思ったら、準備出来てなかったんだよ!!」
新八 「銀さん、それここで言っちゃいけない奴です・・。」
神楽 「だから、こうしてすべてなかった事にして証拠隠滅するアル!!」
新八 「ちょっと、神楽ちゃん!!何堂々と言ってるの!!」
銀時 「ちっ、バレちまったら仕方ねえ、今日はここで終わりにするか」
神楽 「そうアルな。また仕切り直しでテイク2するアル」
銀時 「じゃあ、読者の皆さん」
神楽 「今日はもう何もないアルよ!!」
新八 「というわけで」
銀神新 「ま~~たいつか会いましょう!!」
新八 「じゃねえよォォォォォォォォォォォォ!!こんなんで終われるかァァァァァァァァ!!」
銀時 「何だよ、ぱっつぁん、折角終われたのに?掘り返すなよ」
神楽 「そうアル!!ここで埋めておけば、奴ら気付かないアルよ!!」
新八 「こんな後味わるい終わり方埋められねえよ!!」
銀時 「ほら、やばい物は豊洲の地下に埋めろっていうだろ?」
新八 「言わねえよ!!もうそれ都知事に掘り返されてますから。」
神楽 「おかげで石〇もすっかり星になっちゃったアル」
新八 「なってないから!!ていうかこっちが先に星になっちゃうから!!」
銀時 「本当だぜ。もうこれクレームが来てもおかしくねえよ。どうする一旦打ち切っとく?」
新八 「軽く、一杯行こうぜみたいなノリで言わないでください。」
銀時 「ったく、仕方ねえな?じゃあやるか。」
神楽 「私も疲れたアル?」
新八 「ほとんど、お前らのせいだよ・・。」
銀時 「じゃあ、行くぞテメェ等!!」
一同 「3・2・1 どうぞ!!」
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銀魂andとあるシリーズ長編第二弾予告
幻想御手編まもなくスタート・・・。
?? 「・・・先生?・・・先生?」
?? 「必ず、取り戻す・・。待っててくれ」
幻想御手、それは無能力者が喉から手が出るほど欲しい物だ。
これを手にすれば、何とレベルが上がり、能力も格段に強くなる。
しかし、それは、都市伝説だったはずだった。
白井 「また例の事件?」
御坂 「これで五件目ですの?」
各地で起こる自然爆破事件。
ジャッジメントはこう呼んだ。
御坂 「虚空爆破事件?」
そしてそれは犠牲者を伴う大事件へ
白井 「一体だれが何の目的で・・・。」
突如意識不明者が急増・・。
不可解な点が浮かび上がる。
銀時 「レベルアッパーねえ・・。そんな事より、ペ〇スアッパーとかねえ」
神楽 「私、ご飯アッパー欲しいアル」
御坂 「あんた等、まじめにきけえ!!」
そこへ登場する謎の脳科学者 木山春生
木山 「みずほ機構病院院長から招聘を受けました。木山春生です。」
仲間にも魔の手が
佐天 「これで私、レベル上がれるのかな・・?」
白井 「この状況はまずいですの・・。」
それでも、彼ら、彼女らは立ち上がる。
銀時 「いい加減に目逸らしてんじゃねェェェェェェェ!!この野郎ォォォォォォォォ!!」
まもなく、(たぶんいつか)幻想御手編スタート!!
新八 「ギンさん、ギンさん。遂に長編第二弾ですよ!!」
銀時 「そうだよ、新八君。禁書目録篇からかれこれ一年経ったんだ。作者も本腰入れるって事だろう?」
神楽 「私、てっきりもう半分強制打ち切りだと思ってたアル」
新八 「ちょっと、作者いろいろと忙しかったんだから・・。」
銀時 「まあいいじゃねえか?どうせアニメ再開に合わせていろいろやってたんだろ?」
新八 「きっと、面白くしようとして頭捻ってたんですよ?ねえ?」
神楽 「えーー、私でもやるならピ〇太郎とコラボしたいアル!!」
新八 「おい!!禁書ファンに怒られるからやめろォォォォォ!!」
銀時 「そうだぞ、神楽?こんなクロス、ジャス〇〇ンがツイートしてくれるわけねえだろ?」
新八 「いや、そういう問題じゃないと思うんですが・・。」
銀時 「それによお?ペンとアップルとパイナップルのどこがおもしれんだよ?」
「ただ羅列してるだけじゃねえかよ?やっぱりそこはま〇ことせ〇しとち〇このほうがいいだろ」
新八 「いや、そんな事したら流行語大賞になれませんから、捕まりますから。」
神楽 「えーーー、だって悲しいボッチ少女と変態ストーカーしかいないアニメとコラボなんてつまいないネ?」
「じゃあ、君の名は?がいいアル?」
新八 「じゃあってなんだよ?じゃあって?失礼にもほどがあるだろ!!」
銀時 「大丈夫だよ?新〇誠も許してくれるって?ほら、ここで宣伝しておけば?」
新八 「すでに人気なもの宣伝してどうすんだよ!!意味わからねえよ!!」
銀時 「仕方ねえな?SM〇Pみたい一層解散しちゃう?」
新八 「いや、解散も何も、何解散するんすか?」
神楽 「やっぱり、銀魂だけのほうがいいアル?ぶっちゃけ、やりやすいし?」
新八 「おいィィィィィィ!!何ぶちゃっけてんだァァァァァァ!!」
「ていうか、いつになったら本編始まるんですか?」
神楽 「えっ、今回は予告だけじゃないアルか?」
新八 「なわけねえだろォォォォ!!どこのSSで予告だけで終わる話があるんですか!!」
銀時 「あ、それなんだけど?作者、話思いつかねえからとりあえず話数稼ぎしとけって」
新八 「おいィィィィィィ!!話数稼ぎって何だよ!!」
銀時 「仕方ねえだろ?一昨年までは毎日一話ずつ出してけどな?去年になって俺〇〇ルにはまっただあ?S〇Oにはまっただあ?」
「で、全く話考えてねんだよ?ストックたまってねんだよ?」
新八 「じゃあ、溜るまで待てば、いいじゃないですか?」
銀時 「馬鹿野郎!!ストック待ってる余裕がねえんだよ」
新八 「えっ?」
神楽 「そうアル!今まで他で連載してた禁〇が投稿をストップしちゃったアル!!」
「ここで私たちがふんばらなくてどうするアルか!!」
新八 「いや、意味わからないから!!」
銀時 「よし、これで十分稼げたか?」
神楽 「まだまだ後20行ぐらい欲しいネ」
新八 「おいィィィィィィ!!あんた達一体何の話してんだよォォォォォ!!」
「ていうかまじで今回こんな感じなんですか!!」
銀時 「当たり前だろ?作者はすでにストックねんだよ?」
神楽 「他の作品に手出すからこうなるネ。今すぐ破棄するよろし」
銀時 「それによお?他の作品のほうがお気に入りが多いらしいぜ?」
神楽 「マジアルか!!」
銀時 「このままだと、この作品まじで打ち切りになっちまぞ!!」
新八 「まっまじですか?ちょっとどうするんですか!!」
銀時 「だからなあ、俺に奇策あるんだ?」
神楽 「奇策って何するアルか?ホワイト〇〇〇にハッキングアルか?」
銀時 「ちげえよ!!何で国家規模の話してんだォォォォォォ!!」
新八 「じゃあ、どうするんですか!!」
銀時 「新八と春風亭〇太さんとジョブチェンジすればよくね?」
神楽 「なるほど!!」
新八 「何んでだァァァァァァァァ!!」
銀時 「よく考えてみろよ?あっちは今や禿爺さんの〇丸の後を継いだ司会者だぞ。」
神楽 「それにいっつも突っ込みばっかやってて童貞で同じ眼鏡キャラアル!!」
新八 「ちょっと、待ってくださいよ!!いくら〇太とはいえこの量のボケ突っ込みけれませんよ!!」
銀時 「そういう問題じゃねえんだよ・・。いいか新八よく聞けよ。いくら地味なキャラが喚こうが意味ねんだよ」
「アニメから実写化させるときの収入そして今後ストックを考えると・・・。」
「金とブランドが必要なんだよォォォォォォォ!!」
新八 「一体何の話してるんだァァァァァァ!!あんたは!!」
神楽 「確かにあっちは金持ちネ!!少し[ピーーー]億円分けてもらえるアル!!」
新八 「無理に決まってるでしょうが!!あんた達の頭はハッピーターンですか?どんだけ舞い踊ってるんですか!!」
神楽 「銀ちゃんは仕方ないアル。腐った梅干し並みに髪が舞いおどってるネ」
銀時 「何で、矛先俺に向かっているの?」
新八 「つうか、腐った梅干しって何?」
神楽 「ほら、座布団ばっか配って何の役にも立たない梅干しいるアル」
新八 「ちょっとォォォォ神楽ちゃん!!それ山〇さんですよね!!失礼でしょうが!!」
銀時 「テメェ!!座布団係なめんなよ!!毎回出演者に景品チケット(低価格)という名の幸せ運んでるんだぞ!!」
「そこらへんのサンタよりよっぽど優秀なんだぞ!!新八より便利なんだぞ!!」
新八 「何で、そこで僕が出てくるんですか!!」
銀時 「それによう?向こうは来年は大河だぞ?前〇 吟・阿部〇〇ヲ・柴〇〇ウだぞお!!」
神楽 「それに新八もどきも出てアル?」
新八 「もどきって言うなよ!!あっちだって頑張ってるんですからね?」
銀時 「ダメだ、新八は眼鏡と坂〇のアフレコで十分だ。俳優の無駄遣いだぜ?」
神楽 「新八は輝く俳優よりもずっとただお眼鏡が十分アル」
新八 「いいじゃん、別に!!僕だって実写でくらい輝かせてよ!!」
銀時 「ていうわけで読者の皆さん」
神楽 「一人キャスタ変わりますが、気にせずご覧ください!!!」
新八 「少しは気にしろよォォォォォォォォォォォ!!」
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作者コメント
というわけで第二弾いつか気が向いたら始めようと思うので、皆さん新八のジョブチャンジ
そして長編第二弾楽しみにしてね!!
P・S 予告書くだけで体力もバッテリーも消えたので本編は次回で!!
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というわけで次回こそちゃんとやりますから!!
よろしくお願いします!!