like a cat 〜眼鏡と猫耳の非日常〜 作:通りすがりの…
雪の降る夜猫耳の女の子を拾った俺 彼女は獣人界から追放されたとのこと、俺の提案により、うちに住むことになった。
妄想爆発です… 作者の変な趣味だと思って頂ければ幸いです
俺「あ、そういえば何歳なの? 獣人は200歳まで生きるとか!?」
少女(いきなりレディに歳の事聞くか?w)
少女「15歳です」
少女「いきなり歳のこと聞くのはデリカシー
が無いですよっ 」
少女「デリカシーない人は嫌いですっ」プイッ
俺(ヤベッ 嫌われたっ!! さすが俺!!)
俺「ごめん ごめんっ ちょっ!!
ひっ掻くな痛いからっ」
オーブン「チンッ!」
俺「うおっ!!」ビクッ
少女「ヒャァ!!」!ビクッ
俺「忘れてた… お腹空いたでしょ?」
少女「はい…」
少女(シンゾウトマルカトオモッタ…)ドキドキ
俺「肉とか好きだよね?」
少女「ハイッ 大好きですっ!」キラン
俺「良かった スペアリブ作って見たんだけど どう?」
少女「美味しいです! とっても!」
少女「料理出来るんですね!」
俺「これがあればなw」スマホフリフリ
少女「? 何ですか?それ、」
俺「ケータイってゆー物で、遠くの人と話せたり、
何かを調べられたりするものだ」
少女「凄いですねケータイはどこで取れるんですか?」
俺「携帯は植物とかじゃねぇっ!!」
少女「ふーん そうなんですか…」
俺「あ〜 食った食った=3」
少女「久しぶりです お腹いっぱいなのは」ニコッ
俺「ねぇねぇ 俺ずっと楽しみにしてたんだけどさぁ」ワクワク
俺「耳触らせて!」
少女「助けてもらったこともありますし…少しだけですよっ」
少女「他の時触ったら怒りますからねっ」
俺「おっけ じゃあさっそく…」サワサワ
少女「………ッ!……」
少女「………んっ//………」
少女「……んんっ///…」
少女「……………あぁん❤︎……」
少女(ヤバいって//恥ずかしいよぉ 濡れてんのバレちゃいそう…)
少女「…それ以上はダメッ//」かぁぁぁっっ
俺「ごめんっ 痛かった?」
少女「刺激が強すぎですっ」
俺「顔赤いよw」
俺「恥ずかしかった?w」
少女「……」シャキン
俺「分かったっ! ワカッタカラツメシマオウネ!!」
少女「もう触らないで下さいねっ」
俺「おっけ」サワッ
少女「ヒャゥッ!!!」
俺「イタイ! イタイ! 痛いってばっ!!」
少女「もうっ 」シャッ!
少女「触らっ」シャッ!
少女「ないでっ」シャッ!
数分後…
俺「もうお子様は寝ろっ 電気消すぞ〜」パチッ
少女 モゾモゾ
俺「なんで俺のとこ入ってくんの!?」
少女「寝る場所無いし… あったかいし…」
俺「そうだったな…明日布団買いに行こうか」
少女「買わなくてもいんじゃない?」
俺「なんで?」
少女「…………」ボソボソ
俺「ん?」
少女「良い子はねてください!」
俺「??? お、おやすん…」
少女「おやすみなさい…」
あー眠い! みんなも早く寝ようね!!←適当
リクエストやいい案あったらコメント欄にお願いします。ネタを切らさないように頑張ります
最後まで読んでくれた方ありがとうございました。