すこーしずつ、すこーしずつ、更新していきたい…
※2016/10/02 修正しました。
〜陽炎さん、今回の試合は如何でしたか?〜
陽炎「まさかあんなところでカウンターを仕込んで来るなんて…⁉︎絶対次は負けないわっ‼︎」
〜叢雲さん、今回の試合は如何でしたか?〜
叢雲「序盤は良かったのよ序盤は…やっぱり後半私が空気になり過ぎたわね…あそこは万死じゃなくて百式をおうべきだったのかしら…うぅん、NTDの万死は放置すると致命的で、こちらには全覚もなかったし…あぁ、ごめんなさい。とにかく、今回は提督の意地に負けた感じね…次があるなら、今度は勝つわ‼︎」
〜今回の試合は如何でしたか?〜
山城「姉様ほどでは無いにしろ、提督の腕は信用してましたけど…さすがにあれはヒヤヒヤしました…私もうまくあしらわれてましたし…運が良かったとしか言えない…ああ、貴重な運をこんなところで…⁉︎」
〜今回の試合は如何でしたか?提督〜
「やー、ただただ相方ゲーでしたね、射撃寄り万能機でスタイリッシュ格闘とか、諦めよかなって思うくらいは地雷かましてましたし…まぁ、本当相方ゲーでした、ありがとうございました。」
〜今回の企画について一言お願いします〜
陽炎「実際に本気で試合して、勝ち上がった人をメインに据えるってのは制作から聞いたんだけどさー、やっぱ提督が勝っちゃうよね」
叢雲「けど、なかなかに楽しめたからいいんじゃ無い?私も久々に自由に動けてやりやすかったわ…なんで負けたのかわかんないくらいにはね…」
陽炎「まぁ、どっちにしてもこれで私達は出番終わりだしね」
叢雲「うーん…物足りないわね」
陽炎「ねぇねぇスタッフさん、まだ使ってないにマキブONの筺体休憩室にあったよね?」
〜一応来てますけど、あっちはまだ調整してないんで、お金かかりますよ?〜
陽炎「問題無いって!!あたし達一応艦娘だし、それに、赤枠改が使えりゃ今のアタシは問題ないしねっ!!」
叢雲「休憩室にあったの⁉︎なによアンタ、そういう事は早く言いなさいよ‼︎」
〜イタタ、叢雲さん痛いです強く叩きすぎです〜
陽炎「っしゃぁ、鬱憤晴らしに赤枠改で擦りに行くわよ‼︎」
叢雲「貴女本当にあれ好きよねぇ…まぁいいわ、付き合ってあげる」
陽炎「あら、足引っ張るんじゃないわよ?どうせ青枠しか使わないんでしょうけど?」
叢雲「あら、アンタこそ、前で勝手に溶けて来ないでよ?そういうチンパンが一番組みづらいんだから♪」
陽炎「言ったわね!!やってやろうじゃない!!ほら、さっさと行くわよ叢雲!!」
〜ご協力ありがとうございました。是非楽しんで来てくださいね〜
えー、最近主は金がなくてマキブONやりに行けず、家庭版ばかりやってますが、最近戦績が伸び悩んでおります。大佐星5の壁はでかい…
さて、今回は少しメタなお話です。こんな形で、ちょくちょく今後もこういうメタな─木曾「お、いたいた、今からコテラン行くぞ」
あ、すいませんもう少し待ってください、もうちょっとここで話しておかないと…
木曾「3、2、1っ、ハイ終了。ほら行くぞ」
あぁ、待ってそんな強引な…
こんな感じでちょくちょくここでも艦娘出します(白目