なので、ネタを応募します。
バンバンください。
Side Makoto
あの奴隷にします宣言のあとちーねぇちゃんが凛々しくまとめてくれました。
決闘は一週間後に決まったお!
※セシリア氏以外は、織斑千冬の目が凛々しい理由は気づけない。正確には凛々しいではなく、殺気を一点集中させているからである。
「うう・・・・・・」
放課後いっくんは絶望していた( ´∀`)
「わか・・・らん」
「なん・・・だとぉ」9m(≧∀≦)
「・・・くそぉぉぉ!」
ふははっ
苦しむがいい
僕の事を笑ったんだ
存分にくるしめぇい!!
※笑ったのは題『初日』にて
「ああ、お二人とも、まだ教室にいたんですね。よかったです。」
デカメロン先生だ
・・・メロンばっかりに栄養やってるかと思ったら僕より身長高いじゃないか
くそっ、これだから童顔は
※人の事はいえない。童顔で身長は150もない真琴であった。
「えっとですね。お二人の部屋割りが決まりました!」
はろ?
僕たちの入学は突然だから「部屋なんてないわ。ボケ」って感じで、「一週間は自宅から通えよ」みたいな雰囲気出してたのに、これいかに。
「俺たちの部屋決まってないんじゃないですか?前に聞いた話だと一週間は自宅から通学してもらうって話でしたけど」
いっくん、言葉にしてくれてありがとう
「そうなんですけど、事情が事情なので一時的な措置として部屋割りを無理矢理変えたんです。」
もしや、政府か何かのいんb・・・!?
いっくんに対してのハーニートラップ!?
・・・・・・そんな事はないか( ´∀`)=3ァ
どうせ、『男のIS操縦者』だから、どこの国にも帰属してないアーンドどこの国や機関に干渉されないIS学園での保護が目的かなぁ~?
その事実は、政治家が知っている!!
「一ヶ月もすれば個別の部屋が用意されるので、それまでは相部屋で我慢してください。」
ん?
「真耶せんせぇ~、質問いいですか?」
「(名前呼び!!///)なんですか?北神君」
「その、言い方だと僕と織斑君が別の部屋っていってるみたなんですが??」
「それに、俺たちの荷物は一回家に帰って取ってくるって事でいいですか?
「え、え~っと」
「荷物なら私が手配してやった、ありがたく思え。ついでに北神と織斑は別の部屋だ」
おぉ、ちーねぇちゃんの登場だ!
さっきまで、授業受けてたけどやっぱりかっこいいよね
「ど、どうもありがとうございます・・・」
「織斑の方は生活必需品だけだがな。着替えと、携帯の充電器があればいいだろう。北神の方はお前の姉に連絡して送ってもらった。なにが入っているかは自分で確認しろ。」
え?姉が動いたの?
それに、ここ通すのにチェックはなしですか?
イヤな予感しかしない((((゜д゜;))))
「じゃあ、時間を見て部屋にいってくださいね。寄り道はいけませんよ。夕飯は六時から七時、寮の一年生用食堂で取ってください。ちなみに各部屋にシャワーがありますけど、大浴場もあります。学年ごとに使える時間は決まっていますが・・・えっと、今のところお二人は使えません」
まぁそりゃそうだ
「え、なんでですか?」
「いっくんよ。君は女の子と一緒にお風呂でむふふっイベントを起こしたいと」
「お、織斑君そんなのダメですよ!」
「い、いや入りたくないです!」
ホモォ
「女の子に興味がないんですか!?そ、それはそれでだめなような・・・」
「(´・ω・`)」
「織斑・・・北神をそんな目で見るなよ」
にゅふふ
地獄を味わうと良い
「織斑君、男にしか興味ないのかしら?」
「それはそれで・・・いい!!」
「中学校時代の交友関係を洗って!すぐにね!明後日までに裏付け取って!!」
「まぁ、近くにあんな
最後の人、僕を巻き込まないで!
それダメなパターンだから!!
「俺は女の子が好きだ!」
「「「(゚-゚)」」」
うぁ~やっちゃったよwww
救いようないなこれwww
「チャンスは・・・あった!」
「お母さん産んでくれてありがとう!!」
「この
別の所が救われた・・・だとっ
「じゃ、じゃあ私は会議があるので、これで。お二人とも寄り道しちゃダメですよ!織斑は北神君を・・・その・・・しちゃダメですからね!!」
「爆弾を置いていかないでください!!!!」
さすが、真耶せんせぇ。
「織斑これがお前の部屋番号が書いた紙だ」
「・・・ありがとう・・・ございます」
「いっくん」
「・・・なんだ真琴?」
その目は慰めを期待してるのかい?
残念だったなぁ!!
「
「
「はぁ・・・北神お前は私と一緒についてこい」
「はにゃ?」
「喜べ。お前は私と一緒の部屋だ」
なん・・・だと
これで原作で言う4ページぐらい
あと200ページ残ってるから
あと50話書けば一巻が終了する予定か・・・へっ?