皆様、今回は投稿が遅くなってスミマセン!
リアルで課題やら生徒会やらで
忙しくて投稿出来ませんでした!
今回も短いですがどうぞ
ps.艦これで新規データで初大型建造して
戦艦レシピをやってせめて長門型が良いなと思ってたら
建造時間08:00:00で思考停止しました。
急いで高速建造かけたら大和でした
キマシタワーになりましたよ(*´ω`*)
〜??? side〜
困った...喫茶店の店長さんが
今週に引っ越すから
新しい仕事探さないとな
しかし、俺の『コレ』を
受け入れてくれる所があるのだろうか
俺はそう思いながら
お世話になっている役場にいった
そしたら、よく俺の担当になる人が
俺をみて喜んだ表情で俺を呼んでいる
役員
「あ、ちょうど良かった!
???さん新しい仕事探してましたよね!」
???
「ええ、そうですけど
もしかして見つかったんですか?」
役員
「ええ、この仕事なんですよ!」
役員は俺に仕事内容が書かれた紙を
見せてくれた...何々
┌────────────┐
│ 料理人募集! │
│ 募集条件 │
│・調理師免許所持 │
│・住み込み可 │
│ │
│給料は要相談 │
│舞鶴鎮守府 │
└────────────┘
役員
「どうだい、結構良いと思うよ
それに電話で話した人
結構、優しそうな雰囲気だったし」
俺はそれを聞いてこの紙をもらっていいか
聞いたらOKをもらい舞鶴鎮守府に向かう
ことにした。
〜??? side out〜
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〜東方不敗 side〜
東方不敗こと俺は今
工廠に響と一緒にいた。
理由は建造だ。響は秘書艦だから
着いてきてもらっている。
妖精1
『ていとくさん、こんかいは
どのようなレシピですか?』
「うむ...響よ軽巡と重巡のレシピは
知っておるか」
響
「確か、軽巡は250・30・200・30
重巡も同じだよ司令官」
響は物知りで助かる
いくら俺が東方不敗と云えど
艦のレシピまでは知らないからな
今度調べるとしよう
「うむ、助かる。
では、そのレシピで2回建造を頼む」
それを聞いた妖精達は敬礼してから
作業を初めた...さて建造時間は
ドッグ1 01:00:00
ドッグ2 01:25:00
響
「司令官、当たりだよ
この時間は軽巡と重巡だ
流石は司令官運が良いね」
どうやら当たりを引いたらしい
ん?入り口から電が慌ててくるけど
どうしたんだ?確か電は深奈と一緒に
いるはずなのに
電
「て、提督さん!?大変なのです!
門の前に怖い人がいるのです!」
怖い人?あ、もしかして募集をみて
くれた人かな?
「ふむ、なら行ってみるとするかのう...
ところで電よ。夕立と深奈はどうした」
電
「ゆ、夕立ちゃんは門で怖い人を対応
しているのです、深奈ちゃんは夕立ちゃん
と一緒にいるのです」
「では、行くぞ電、響」
俺は電と響を連れて鎮守府の入り口ともいえる
門の前に行くと夕立と深奈そして電が
言っていた怖い人がいた
体格からみて男性のようだ
夕立
「あ、提督さん!」
夕立は俺を見つけて手を振っているが
左手に持ってるお菓子はいったい
どうした。深奈も両手でシュークリーム
をもって食べている....
「夕立よ、そのお菓子はどうしたのじゃ」
夕立
「この人がくれたっぽい♪」
夕立は例の男性を指をさして
教えてくれたが指を指しちゃ
いけません
そう考えていると深奈が
俺の袖を引っ張ってきた
「どうしたのじゃ、深奈よ」
深奈
《ジイジ、コノヒトイイヒト》
深奈が言うなら間違いないのかも
しれないけどジイジは精神的にくるな
一応、東方不敗の容姿ではしっくり
くるかもしれないけど
俺の精神年齢は20代なんだよな
???
「ああ、すまないが
あなたがここの責任者か?」
俺が精神ダメージをくらってた
時に男性が声をかけてきたので
視線を深奈から男性にかえて
気が付いた...男性の容姿が
「うむ、儂がここの鎮守府を預かっている
提督の東方不敗じゃお主は...」
???
「あ、すまない俺の名は....」
???→ジャギ
「ジャギって言います」
東方不敗の前に現れたのは
前世でも見たことのある姿
そうアニメに出てきたジャギにそっくり
しかし、アニメと違い礼儀正しく
気配りができそして料理が美味しい
そして、遂にこの世界で東方不敗に
弟子ができる!
次回
艦これ-提督は完全無欠のおじいちゃん!?-
『念願の弟子!みよこれが!
流派・東方不敗!!』
にレディ...ゴ~!!