GOD EATER 2 鬼と姫   作:六★花

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どうも六★花デス
事情により土曜日までアスタリスクが
更新出来ないので、新しく連載した
GODEATERを更新します。

言い忘れていましたが
原作ブレイクしまくります
主に主人公が


GODEATER

「緊張しなくて良いんですよ」

 

いやいや緊張してんじゃなくて

怖いんですよ。原作知ってるから

何が怖いって?ラケル・クラウディウス

あなたとその腕輪つけるときの痛みが

嫌なんです。

絶対痛いでしょ。嫌だ嫌だ。

 

『優鬼、君はアラガミにもなれるんだから

今更痛みなんて感じないよ』

 

マジで?!助かった。って、

全然そうには見えないんだけど

あゝ降りてきたー

 

「っつ!」

 

痛った!?・・・ってあれ?

本当に痛くない、本当に

なんか拍子抜けしたなー

 

 

ーーーそして何事もなく終わったーーー

 

 

「終わったー。ん?アレは?」

 

フランさんだー。GODEATERで

好きな人の中でも上位の人

話しかけてこよー

 

「すいません、何か訓練か何か

ありませんか?」

 

フラン「?まだオラクル細胞が定着して

いませんよね?、もし暇でしたら

庭でも見てきては?」

 

「庭?庭があるんですか?」

自然と自然と初めて知ったように

 

フラン「ええ、ありますよ

あのエレベーターを使って」

 

「ありがとうございます。

えっとお名前は?」

 

フラン「ああ、すいません。私は

フラン=フランソワ=フランチェスカ・ド・

ブルゴーニュと言います。なg・・・

「フラン=フランソワ=フランチェスカ・ド・

ブルゴーニュさんですね、わかりました」

!?覚えられたんですか?」

 

「ええ、覚えましたけど?」

 

フラン「ありがとうございます。

長くて、なかなか覚えてもらえなくて、

でも本当に長いので、フランでいいですよ」

 

「分かりました。一応自己紹介

しておきますね。フランさんにだけ

紹介させるのも悪いので

自分は白夜優鬼です。

コレでも男なのでこれから

よろしくお願いします」

 

フラン「はい!優鬼さん」

 

「では、庭に早速いってきますね」

 

 

ーーー移動中ーーー

 

 

「おー綺麗だなー」

 

「ん?新入りか、これからよろしく」

 

「?!?!」

ジュリウスか

 

「おっと、自己紹介を忘れていたな

俺の名前は、

ジュリウス・ヴィスコンティ

お前が今日から着任する、ブラッドの

隊長だ。よろしく頼む」

 

「あ、えっと自分は」

 

ジュリウス「硬くならなくていいぞ」

 

「わかった、僕は

白夜優鬼、よろしくジュリウス」

 

ジュリウス「ああ、よろしく」

「良いだろう、ここは、俺は

暇があればここで寝ている」

 

「確かに良いですね」

 

ジュリウス「おっと、そろっと

良い時間だ。優鬼、これから

訓練をするぞ、ロビーのカウンターに

フランというオペレーターがいるその人から

任務として受けてくれ。いいな?」

 

「りょーかい、ジュリウス

ジュリウスはどうするの?付き添い?」

 

ジュリウス「いや、俺は管理室からみている」

 

「わかった、いってくるよ」

 

 




はい、フランさんとジュリウス回
ジュリウスかっこいいなー

ちなみに優鬼の時は男の娘
優姫のときは娘となります
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