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『好みの話』12/5
清姫「
エリL「………さぁ?子豚の好み、ねぇ………」
エリC「それって、知る意味ある?」
清姫「当然です。
オルタ「私には理解し難いが………、マスターの好みか。私達のレベルや再臨状況から読み取るのはどうだ?」
清姫「ふむ、そうですね………やってみましょうか」
エリザベート・バートリー
クラス:Caster Lv.80/80
霊基再臨:◇◇◇◇ レアリティ:☆☆☆☆★
エリザベート・バートリー
クラス:Lancer Lv.63/70
霊基再臨:◇◇◇◆ レアリティ:☆☆☆☆★
清姫
クラス:Berserker Lv.60/60
霊基再臨:◇◇◇◆ レアリティ:☆☆☆★★
アルトリア・ペンドラゴン〔オルタ〕
クラス:Saber Lv.60/60
霊基再臨:◇◇◆◆ レアリティ:☆☆☆☆★
織田信長
クラス:Archer Lv.50/50
霊基再臨:◇◆◆◆ レアリティ:☆☆☆☆★
アン・ボニー&メアリー・リード
クラス:Rider Lv.50/50
霊基再臨:◇◆◆◆ レアリティ:☆☆☆☆★
ステンノ
クラス:Assassin Lv.50/50
霊基再臨:◇◆◆◆ レアリティ:☆☆☆☆★
カーミラ
クラス:Assassin Lv.50/50
霊基再臨:◇◆◆◆ レアリティ:☆☆☆☆★
マシュ・キリエライト
クラス:Shielder Lv.40/40
霊基再臨:◇◆◆◆ レアリティ:☆☆☆★★
清姫「―――」
エリL「―――」
エリC「―――」
オルタ「………マスターは、エリザベートの様な女性が好みなのか?」
清姫「そんな、嘘でしょう………?この良妻賢母夫を立てる私よりも、こんな超音痴料理壊滅的自己中のドラ娘を選ぶなんて………?」
エリL&C「「その喧嘩買ったわ。表に出なさい!」」
清姫「い、いえ。しっかりするのよ私。このドラ娘と私、それに黒
エリL「でも、そんなのあるのかしら?殆ど性格も顔もその………
エリC「………あ、あった」
清姫「本当ですか、一体何です!?」
エリC「でも、これ好みとか関係無いと思うわよ?ほら、私達皆竜属性持ちじゃない。これが共通点」
清姫「………本当ですね」
エリL「私と
オルタ「ふむ、確かに私も一応竜属性持っているな」
清姫「私は龍に転じた英霊ですしね………」
沙耶「あれ?何の
清姫「ま、
オルタ「丁度いい、マスターよ。好みの女性のタイプは何だ?」
清姫「黒
沙耶「うん?そんなの決まってるよ、エリちゃんは
清姫「ぐはぁっ!」
エリL「そ、そんな突然言われても、困るじゃない………///」
エリC「そりゃあ、気持ちは有難いし嬉しいけど、やっぱり物事には順序って言う物がね………?///」
沙耶「?」
オルタ「ふむ………では、伴侶にしたいと思う
清姫「くくく、黒
沙耶「う〜ん………やっぱりそれは―――」
清姫&エリL&C「「「………ごくり」」」
沙耶「―――メアリー・リードかな?」
清姫&エリL&C&オルタ「「「「………え?」」」」
沙耶「可愛いし、クーデレな所が堪らないし、ちょっとSっ気があるのもポイント高いし、ロリだし、再臨後のスク水も素晴らしいし、僕っ子だし」
メア「ん、僕を呼んだ?」
清姫「………めありぃさん。少し宜しいですか?」
メア「うん?あ、あれ?凄く悪寒がしてきたんだけど………」
エリL「大丈夫大丈夫」
エリC「痛いのは
メア「あれ?何だかニュアンスが壊滅的に違う気がするんだけど?」
清姫&エリL&C「「「ふふふ………」」」
メア「ちょっ、マスター助け―――」
沙耶「………何だったんだろうね?」
オルタ「因みに聞くが、
沙耶「いや?私は一生独り身の方がいいかな、自由が一番だよ」
オルタ「はぁ………やれやれだ」
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『胸の話』12/6
エリL&C&メアリー「「「「……………」」」」
清姫「………きっと、育ちますわ」
エリL&C&メアリー「「「「アンタは私達より年下の癖にッ………(血涙」」」」
通りすがりのマスター「ハハ、まぁ頑張れ(胸を見ながら)」
エリL「〇すッ!
エリL「塵になれッ!
メアリー「デリカシーの無い奴め!
通りすがりのマスター((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア
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『戦略の話』12/6
沙耶「せ、戦略?私だって考えてるし………」
清姫「そうですか?取り敢えず
エリC「私にカレスコを持たせるって、おかしくない?アーツ威力上昇とかがセオリーらしいけど?」
エリL「そもそもパーティーに持たせている礼装がNP〇〇%で戦闘が開始される、系統ばかりなのはどういう事?」
沙耶「ぐはぁっ………がくっ」
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『再臨後の話』12/7
沙耶「漸く……漸く、メアリーがLv.50いった〜!」
アン「私も一緒ですわよ」
沙耶「再臨素材も集まってるし、早速再臨だよ!」
メア「仕事が早いんだね」
沙耶「これも全てメアリーのスク水バニーの為……!よし、いっくよ〜!」
アン&メア「「―――ん?」」
霊 基 再 臨
アン&メア「「………なんか、ごめんね?」」
沙耶「画像……変わって、ない?」
エリL「私と
エリC「……もしかして、忘れてたとか?」
清姫「私のせいで勘違いしたのかもしれませんね」
オルタ「清姫はレアリティが私達と違うからな、仕方無いだろう」
沙耶「(´;ω;`)ブワッ」
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『コスプレの話』12/7
沙耶「(´;д;`)」
清姫「―――で、めありぃさんの再臨後の姿が見れず、落ち込んでしまった
エリL&C「「私達と赤セイバーによるゲリラライブで元気付けるのはどうかしら!」」
清姫「止めなさい、
オルタ「ふむ……古典的な方法だが、私達が代わりになる、というのはどうだ?」
エリL「つまり……!」
エリC「コスプレパーティーね!?」
清姫「は、恥ずかしいですが……これも
少 女 着 替 え 中 ...
エリL「ねぇ、子豚。これ、どうかしら?」
沙耶「―――ねぇ、なんでエリちゃんウェンディングドレスなんて着てるの?」
エリL「違うわよ、赤セイバーのコスプレよ!」
沙耶「うん………
エリL「でしょう?(ドヤァ」
沙耶「(マジ可愛ええ)」
エリC「じゃじゃーん!どうかしら子豚?」
沙耶「キャスターは……巫女服、というかキャス狐のコスプレ?」
エリC「そうよ!……にしても、和服って着づらいわね……
沙耶「ガタッ」
エリC「なんてね、嘘よ。だがマヌケは見つかったようだな」
沙耶「ハッ!」
オルタ「何故、私までしなきゃいけないんだ……」
エリL&C「「言い出しっぺの法則、よ」」
沙耶「ほうほう、黒セイバーはシンプルに黒スーツ、と。Zeroセイバーかな?諸葛孔明かな?どっちにしても眼福です!ごちになりました!」
オルタ「黙れ」
清姫「そ、その……///」
沙耶「―――うん?」
清姫「これは、恥ずかしいですね……///」←メアリーのスク水バニー姿
沙耶「ごぱぁっ!」
清姫「
沙耶「
清姫「
エリL&C「「何この三文芝居」」
オルタ「さぁな」
清姫「あの……もう、着替えていい?///」
少 女 着 替 え 中 ...
沙耶「ふぅ、危ない危ない。もう少しできよひー派閥に入ってしまう所だった」
清姫「もうっ、
沙耶「というか、清姫の胸でメアリーの服着ると、犯罪臭が凄いね」
エリL「それは同意するわ」
エリC「普段とは違ういじらしい動作で倍率ドン!ね」
オルタ「まあ、マスターが元気になって何よりだ」
メア「……胸の所が、伸びてる」
アン「メアリー、元気出しなさいな」
メア「…………うん」
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『新入り鯖の話』12/9
沙耶「イベントも間近となり、我がカルデラにもダビデが参入した」
ダビ「よろし―――」
沙耶「が!そんな事はどうでもいい!」
ダビ「あれ!?」
沙耶「そんな訳で我がカルデラに参入した(私にとって嬉しい)サーヴァント!メドゥーサさんです!」
メドゥ「あの……余り囃し立てられると、少し照れます………」
沙耶「因みにパワーレベリングによって、入手後5時間で再臨1度は済ませておきました」
ステ「沢山種火を突っ込まれて……。
メドゥ「一体何を想像したんですか!?」
ダビ「あの、僕は―――」
清姫「むぅ………星三
マシュ「いえ、私もいますよね?というか、私が最古参ですよね!?」
清姫「ですが、
エリL「元々貴女の夫であった記録は無いけどね」
エリC「是非も無いね!」
ノッブ「それ、儂の台詞!」
ダビ「あの―――」
マシュ「でも、新しくサーヴァントが入ってくれるのは嬉しいですね。お祝いとして今日の夕飯は少し豪勢にしましょう」
エリL「いいわね!私も存分に腕を振舞ってみせ―――」
沙耶「おい!誰かあのアイドル願望
清姫「了解しました!」
エリC「何の!まだ私が居るわ!」
アン&メア「「させないよ!」」
エリL&C「「HA☆NA☆SE!」」
マシュ「あぁ、もう!皆さん騒がないで下さい!」
ノッブ「今晩は無礼講じゃ!別にこのくらい良かろう、マシュマロサーヴァント!」
マシュ「デミサーヴァントです!というかこのネタは別の方の物です!」
メドゥ「ひっ、変なとこ、触らないでッ―――」
ステ「変なとこって、何処かしら?ココ?それとも―――ココかしら?」
メドゥ「や、やめてぇ………」
オルタ「で、料理はまだなのか?早くしないとピザの宅配にするぞ」
マシュ「わ、わかりました、すぐ作りますから!」
ダビ「……………」
カーミラ「何か、ごめんなさいね」
ダビ「うん、別に、いいんだ………」
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