車にプワァ‐されて入院してたんですが、右腕と左足が逝っちゃったんです。
個室でやろうとしたら取り上げられました......。
まぁ、いいわけはここまでにしといてっと。
よろしければ、どうぞごゆっくり
おはよう?こんにちは?毎日のトレーニングは欠かさない一誠だ。
この間はオカ研でいろいろあったのだが、とりあえず入部することで帰宅となった。
グレモリ―先輩改め部長が、やっぱり悪魔にならないか?と誘ってくれたのだが、どんなに強くなれたとしても人間でありたい、そう強気でいたら向こうが折れた。
俺はズルなんてしないで強くなって彼女に会いたい、みんなもそう思うだろ?
俺は部長の悪魔眷属ではないものの、なにかあった時は助っ人みたいな立場で協力することが決まった。そのかわりに、彼女についてなにか分かれば報告してくれるそうだ。
それとこの神器の強さについても教えてくれた。
どうやらこの赤龍帝の篭手の力は、十秒ごとに力を二倍にするものらしく2・4・8・16・32といった風に倍加されていき、強烈な一撃を与える神滅具なのだそうだ。
なんて昨日の回想をしながら学校へと足を進める。
最近になってからうっとおしくなってきた視線を思いっ切りガン無視しながら教室へと向かうが、ざわついた空気に違和感を覚えて我が親友たちに話しかける。
「おはよう二人とも。朝からこの騒ぎようは珍しいけど何があったんだ?」
「ようイッセー!どうやら珍しいニュースのようだぜ?」
「うん?ニュース?松田、しかも珍しいってどういうことだ?」
「イッセーよ、それは俺から話させてもらおうではないか」
「よう元浜。じゃあ俺でも分かるような説明をたのむ」
「いいだろう。この騒ぎの原因は今になってこのクラスに転校生が来るかららしい」
転校生?ホントに今更だな......。一体何故この時期に?
「転校生の名は夜灯月氷詠璃。太ももまである長い黒髪を先でまとめた、女子のような体躯を持つ男子だ。片目は髪で隠れていたが、切れ目で見透かすような漆黒の瞳をしていた。歩き方や座り方、佇まいは女子のそれとそっくりだったが、男のようだぞ」
詳しいなこいつ...。やけによく見ているじゃないか。もしかして......
「勘違いするなよ?朝、俺の記憶にない生徒がいたからじっくりと観察していただけだ」
「お、おう......そうか」
ナチュラルに心を読んできやがったよこいつ。素質あんじゃね?
「まあ、元浜の情報に感謝ってことで!もうすぐ時間だ、席に戻ろうぜ」
松田が言い終えた瞬間にHR開始のチャイムが鳴り響く。
クラスメイト達は自分らの席に戻り、号令の指示で先生に朝の挨拶をする。
先生曰く、俺たちに話があるらしい。どうせ転校生についてだろうけど...。
「夜灯月さん、はいってらっしゃい」
ドアを控えめに開けて入ってきたのは、黒髪の男子だった。
元浜の情報通りだな。髪は長いし目は隠れてる、一見は根暗そうにみえるがな。
「みなさん初めまして、夜灯月氷詠璃といいます。趣味は読書と料理ですが、裁縫も好きです。この学校について何もわからないので、皆さんには沢山の迷惑をお掛けすると思います。その時は、教えて下さるとありがたいです。どうぞよろしくお願いします」
教室に響く拍手にならって俺も拍手をするが、考え事に夢中ですぐ止まる。
声は中性的っていうかなんというか、わかりにくい声だな全く。高さは女だけどなぁ~。黒板に書かれた文字は滑らかで綺麗な文字のせいか、本当に男か不思議に思えてきたぞ?
あれ?あの文字......どこかで見たような.........?
そうこうしているうちに自己紹介が終わり、座る席も決まったらしい。
場所は俺の隣......。
なんで!?空いてるとこあるじゃん!!なんでここなんだよ!!!え?彼とずっと見つめあってたから?んなあほな!?ちょ、おま、親指立てて逃げんなよ!!あん?末永くお幸せに?てんめぇ...そっち側の住人だったのか!?腐海に住むやつらだったのか!?すでに腐っちまってたっていうのか!?夜灯月もなんか言えよ......なんであんたはずっと笑顔でこっちみてるんですかねぇ!?そんなに見つめないで!!?
変な誤解生みそうだから...てか絶賛されてるからぁぁぁぁぁぁ!!!!!
「お、おやおや、ももももう仲良くなったのですか?」
おいこらよく見ろよどあほがぁぁ......どこをどう見たら仲良いように見えるんだよ!!お前顔真っ青じゃん!声震えてんじゃん!!さすがにそのセリフは無理があるだろ常考!!!
「じゃあ兵藤君に案内役をお願いしようかな?いいよね?」
その言い方完全に命令じゃないですか―やだー。
「分かりました。俺がやればいいんですよね?」
........................................
そんな感じで氷詠璃を案内...ああ、名前呼びなのはあいつから頼んできたからだ。
俺もイッセーってよんでくれって言ったがな。
ふとこいつを案内してて思ったんだが、氷詠璃の学校を見る視線に違和感を感じた。
わくわくとか、ドキドキじゃなくてなんつうか......懐かしむっていうのかな?
この学校が~とかじゃなくて、学校っていう施設そのものを懐かしんでるって感じがしてならない。
簡単に校内を見回した後教室に帰ってきた俺たちは、一部の人の強烈な視線を避けながら席へと向かう。
席に着いた後は、互いの机をくっつけて授業をした。
教科書を見せて一緒にやっていたのだが、異様に頭がいい。
数学は計算式をすらすら書いていくし、科学は元素はすべて覚えているわ法則系も完璧で、国語や英語も他の人とは違う独特な考え方で答えていく。
...........まるで一度完全に覚えていたかのように......。
あっという間にクラスの奴と仲良くなった氷詠璃は、柔らかい笑顔で皆と話している。
顔には出てないが、目には懐かしさが浮かべている。
俺に向けられた視線は二つ、松田と元浜だ。
二人の眼を見る限り、どうやら気づいたようだな。
なんで?って感じの視線がびんびんだぜ。
今はそっとしておこう。そんな意味を込めた視線を二人に向けて、傍観することにした。
放課後、俺は氷詠璃を部室に来ないか誘った。
二つ返事でうなずいた氷詠璃は、早く行こうと催促してくる。
途中で『これを眼を瞑りながらつけさせて?』ということがあったが、別にこれはいいだろ。
変わった背中の押され方をながら旧校舎にたどり着いた俺らは、ノック無しで扉を開ける。
「あら、イッセーいらっしゃい。後ろの人はどうしたのかしら?」
「.............遂に自分の欲が抑えられなくて攫ってきたんですか?」
「違うよ!?なんて人聞きの悪いこと言ってんだよこえぇよ」
まさかいきなり小猫ちゃんに罵倒されるとは思ってなかった。
この子って俺を罵倒するときだけ嬉しそうな雰囲気がするんだよな......。
女の子は笑顔でいるのが一番なのだが、これはなんていうか喜びっていうよりは悦びに近いような気がしてならない。
初めてはぐれ悪魔とやらを倒しに行ったときの姫島先輩みたいにならないでほしい。
「じゃあなんだというんです?ああ、誘拐ですか。待ってくださいすぐに警察を呼びますので、両手をクロスにして正座していてください」
「意味同じだからね!?しかも手錠ですらなく荒縄はマジで痛いんでやめてくださいお願いします!!てか誘拐なんざしてねぇぇ!!!氷詠璃からもなにか言ってくれよ......」
「どうも、目隠し&手縄されてる夜灯月氷詠璃といいます。正直何も見えてないので誰に話しているのか分かりませんがよろしくお願いします!」
「なん......だと...........?」
氷詠璃が姿を見せた瞬間、部室の空気は氷点下を光速で超えて、あらゆるものを凍てつかせる絶対零度の空間を作り出した。
「..........イッセー.......」
部長これは違うんです!氷詠璃が仕組んだ罠なんです!!
「あらあら、これは......」
姫島先輩はなんで嬉しそうなんですか!?
「イッセー君さすがにこれは僕でもちょっと......」
てめぇはなにいってんだ木場ああぁぁあぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!
「イッセー先輩......」
小猫ちゃんはほんとにうれしそうな顔してるね?あれなの?俺をいじめるネタが見つかって嬉しいの?そうなの?
「イッセー君?そろそろこれを外してくれると助かるんだけど?」
氷詠璃がにやにやしたまま訴えてくる。
お前が元凶だろうが馬鹿がぁぁぁあぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!!!!
......ッ!?まさかつけさせろってこれのことだったのか!?
眼を瞑ってってそういうことだったのか!?
「謀ったな氷詠璃ぃぃーーーーッ!!!」
「なにをいってるのかね?ふふふ、謀られた方が悪いのだよ」
「どこの赤い逆襲だよ......。てかお前やっぱり企んでたのか!?」
「まぁまぁ、許してくれてもいいじゃない。僕はそんな(いじめがいのある)イッセー君が好きなんだ」
「え?ちょ、おま、なにわけ分からんことを........」
突然の謎の告白に、なぜか恥ずかしくなった俺は焦る。
ふと周りの視線に気が付くと、なんかヤバそうな空気になってた。
「イッセー....そっちの道に走るなんて...」
「.......先輩、不潔です」
「あらあら......もう腐っていたのかしら.........?」
「イッセー君.........(・。・;)...」
「誤解です!部長たちはなにか大きな勘違いをしてるはずです!!俺は腐界の住人になんてなってませんよ!?だが木場ぁぁ!!てめぇは許さねぇえぇぇぇ!!!!!」
......................................
このあと俺の誤解を解くのに多くの時間がかかってしまった。
一歩踏み出すと三歩後ずさるとか永遠に追いつけないあれじゃないですかやだー。
どうやら氷詠璃のことは男だとわかっていたらしく、部長がみんなに伝えたのだそうだ。
あの茶番ってやる必要あったのかね?
まあおかげで仲良くしてるようだけど、俺の犠牲が一番デカかったよ......。
結局氷詠璃は小猫ちゃんと結託して俺をいじり続け、部長、姫島先輩、木場がそれを温かい目で見るというすごくカオスでデンジャラス(精神的な意味で)な時間が続いた。
下校時刻になるまでそれは続き、部長の一言で下校することに。
そのまま解散となり、家が同じ方向だという氷詠璃と帰ることになった。
「なあ氷詠璃、お前っていつも家でなにしてんだ?」
「ん?そうだね...メイドさんとお話したり、家事したり、本読んでゆったりしたりとか?あとは体を鍛えたり日向ぼっこしたり......」
「メイドさん!?お前の家って凄いのな...てかのんびりしすぎだろ、因みに鍛えてるようには全く見えない。くぅぅ......俺も日向ぼっこしたい......!」
「一言ずつ返してくれればわかりやすいのに...あとで家にきなよ!!大したものはないけどさ、おもてなしくらいはできるよ?」
それならまあいかもな、父さんも母さんも多分許してくれるはず。
「そうだな、その時は宜しく頼むわ」
「うんうん、おいでよ。それよりも聞きたいことが......あれ?シスターさん?なんでこんなところに?」
そういうと氷詠璃は、ひとりでに走って行ってしまった。
「おい氷詠璃!どこ行くんだよ!!まてって!!!!」
いっかい見失ってしまったのだが、黒く艶のある長い髪をどうにか見つけだして近寄る。
氷詠璃の近くにいたのはシスターらしき少女だった。
金色に輝く長い髪、清らかな海を思わせるライトグリーンの瞳。
もし女神に会っていなかったら、周りのことなど忘れて見惚れていたことだろう。
さっきから二人で何かを話しているのだが、全くわからん。
いろんな言語の勉強をし始めた成果がでたのか、単語だけだが聞き取ることができた。
教会...アーシア?...こっちの道...神......感謝...か?まったくわからん。
どうやら会話が終わったらしいので、俺も参加することにした。
「勝手にどっかいったらあぶねぇだろうが...で、このシスターさん(仮)は?」
「仮じゃなくて本物だよイッセー君。彼女はアーシア・アルジェントさん。教会本部からこの近くの教会に転属したんだけど、道に迷っちゃったから案内してあげようかと...」
「アーシア・アルジェントといいます!本当に助かりましたぁ...お二人以外にも声をかけてくださったかたはいたのですが、どうも言葉がわからないようで......。それに教会まで案内して下さるとか...感謝してもしきれないくらいです......!」
急に日本語になっただとぅ!?さっきの会話の意味は...?何気に流暢...しかも美少女......恐らく言葉ではなくあなたが綺麗すぎて恥ずかしくなったから逃げたんだと思います(確信
「俺は兵藤一誠、気軽にイッセーって呼んでくれ!お礼ならこっちのやつにいいな?俺は何もしてないから」
「ふむふむ......自己紹介が終わったっところで、教会へといこうかね。日が暮れたら危ないから」
その言葉を合図に俺らは動き出したんだが、教会に着くころには日は暮れていて夜になっていた。
向かっている途中で彼女の過去を聞いていたからだ。
あまりにも聖女であったアーシアは、傷ついた悪魔も治して魔女として酷い扱いをうけたそうだ。
富めるものは未来に奉仕する義務がある。
そんな心に従っていた彼女は、傷つき弱っていた悪魔にも未来を見出して傷を癒した。
称賛されるべき行動をした彼女を待っていたのは、あまりにも理不尽な罵倒の言葉。
結果、彼女は魔女としてさげすまれ現在に至るという。
それを聞いた俺が感じたのは、疑問と怒り。
なぜしかるべき行動をした彼女がこんな目に合っているのか。
なぜ心優しき聖母のような彼女が、こんなにも悲しそうな顔でいるのか。
体の奥底から湧き上がる黒い感情が押さえられない。
遂に爆発するかという直前で、肩に乗せられた手が思いとどまらせてくれた。
「氷詠璃......」
「ダメだよイッセー君。気持ちはわかるけど、少なくとも今じゃないよ?ほら深呼吸深呼吸」
「すぅ~はぁ~....ふぅ...すまねぇな、ありがとよ」
「うんうん!どういたしましてなんだよイッセー君」
自分の気持ちが抑えられなくて周りに害を与えるなど、人として許されるものではないし、なにより自分が許せなくなりそうだ。
今更だがアーシアとはすでに別れをつげて、帰路についている。
雲に隠れて月が出ていないせいか、急に暗い夜道が恐ろしく感じてきた。
別にびびってなんかねぇし?生まれたてのガゼルばりに震えてなんかいねぇし?
「.........イッセー君大丈夫かい?今僕には君の姿が荒ぶっているように見えるんだけど.........」
「だだ、だだだだ大丈夫だ、ももも問題なぁあぁあああぁい」
あかん...声まで震えてきたぞ。気のせいか寒気が......?
以前松田に、『お前ってかっこつけて幽霊屋敷に突っ込むけど、一番最初に死体になって帰ってくるあれだよなwww』といわれ、ンなわけあるか!と返したのだが、今になってはあいつの方が正しかったような気がしてきた。
「やっぱり家に寄っていきなよ、体の震えが尋常にじゃないことになってるよ?いつからイッセー君は影分身の術を会得したんだい?」
衝動的にアイエエエエエエエエエエ!!!?!?!?ニンジャ!!?ニンジャナンデ!!!?!??!!?!?と叫びたくなった。
「返事がない......唯の屍のようだ。なら目の前にある屍はどうしてもいいよね?」
「死んでねぇよ!?てかどうしてもいいわけn「い・い・よ・ね・?」.....................はい」
半ばというかほぼ強制的に連れて行かれることが決定したのだった。
電波の悪いところでどうにか両親とはなして、許しをもらうことが出来た......。
というより途中からは氷詠璃が話していたのだが、『なん......だと.........!?』という驚愕一色の母さんの声が印象に残っている。
あれは絶対氷詠璃が女子だと勘違いしたパティーンのやつだ。
氷詠璃について行った先にあったのは、洋風で和風なよくわからん建物だった。
中に入って真っ先にお出迎えしてくれたのは、神聖そうな革で作られたなんとも際どい鎧を着た女性。
その女性は氷詠璃と数分間話した後、頭を下げてこちらを向く。
その人はこちらに近づくと、はきはきした調子で俺に話しかけた。
「ようこそいらっしゃいました兵藤一誠様。こちら夜灯月邸でメイドをしております御雷麒麟と申します。一夜だけにございますが、どうぞごゆるりとしていって下さい」
「よ、よろしくお願いします御雷さん」
御雷麒麟なんて珍しい名字と名前だなおい。
しかも超美少女でメイド......くぅぅ、しらずしらずのうちに敬語になってしまった。
というよりもメイドというよりは、ハンターといった方が正しいような服装だな。
体を軽くするために余計な装飾は削って、実用性を求めたような鎧だ。
.................すごい露出度だが.........。
「緊張なんてしなくても構いません。麒麟とお呼びください、兵藤様。」
「だったら、俺のこともイッセーって呼んでくれよm...麒麟さん、正直様付はくすぐったくってしょうがないんだよ.........」
「ふふふ......あなたはご主人様のいった通りの方なんですね.......わかりましたイッセーさん。ですがこれが精いっぱいです、これ以上はお客様にたいする無礼になりますから」
「ありがとう麒麟さん、それで十分です。今日はよろしくお願いします」
麒麟さんは穏やかな笑みを浮かべ、礼をする。
簡単な動作なのに、動きが精錬されるとこんなにきれいなのか?
部屋を案内するといわれて麒麟さんについていくのだが、内装は綺麗としか言いようがない。
天井には満月と太陽の浮かぶ満天の星空が描かれたステンドグラスが施され、壁には大地と海が描かれたステンドグラスがあったのだ。
転校生の家が超絶豪邸だった件について
何とも言えない感傷に浸っていると、麒麟さんの動きが止まる。
どうやら俺に貸してくれる部屋についたらしい。
三メートル越えの扉とその奥に見える高級ホテル顔負けのつくりに、全身を駆け巡るコレジャナイ感と俺の記憶の中の部屋がゲシュタルト崩壊を起こした。
「何かあれば机の上にある三日月に触れていただければ、すぐにそちらに向かいます.......と言いましてももうすぐお夕食の時間ですので、このまま食堂に向かいます」
結局中には入らなかったのだが、次に俺を待っていたのはこれまたおかしい食堂だった。
だって普通明らかにごつい鎧着てる人とか露出しすぎて隠す気あんのか問いただしたいような黒ずくめの服着たお姉さんといないだろ常考!
料理はめちゃうまいのだが、作り手がしゃべるにゃんことかどういうことだよ!!!
ここもう食堂じゃなくて集会場にしろよぉ.........。
え?もっと食べるか?ありがとうございます!.........ハッ!?おかわりをお願いしてしまった!?ちっくしょぉぉぉぉぉぉぉ!!!!うーまーいーぞーーー!!!!!!!
このあと三かいほどおかわりしたことをここに伝える。
結局氷詠璃とは話せなかったのだが、風呂×温泉○にはいってベットに緊急回避をしたとき、思いもよらぬさわりごごちに...........
「ああ....やべぇ.........ね.......む...........」
何となく今日は、モンスターをハントする夢を見そうだ。
一応リハビリもかねているのですが、このままでは危ないかなぁ~
ちゃんとしないといけませんね。