暗殺教室 ~ばけものを救ったのは、なんと地球を壊す超生物でした!~ 作:我楼
ハッピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ニューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイヤーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あああああああああああああああああああああああああああああけええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええまままああああああああああああああああああああああああああしいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいてええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおめえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええでええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉおぉおおぉおおぴおぉおおっぉぉっっぉっぉぉぉっぉぉぉっぉぉぉっぉぉぉっぉぉぉぉっぉぉぉぉっぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
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やべぇ読みづらい………
草薙side
キーンコーンカーンコーン♪
授業の終わりを告げる鐘が鳴った。
「ふぁぁ………終わったー?律ちゃん」
「はい、終わりましたよ。にしてもよく2時間寝続けられましたね。疲れてたんですか?」
「ううん、別に疲れてるとかじゃないから安心して。殺ちゃんが言うことはよく分からないし、寝てても危害は加えられないから暇つぶしでって感じだから」
そうなんだよ。殺ちゃん、もとい殺せんせーが言うことは意味が不明。3+3とか出来ないし。アルカリ性やら酸性やら言われても困るんだよ。
「次は何ー、体動かすー?」
体動かすの以外は興味ないんだよねー。律ちゃんとの会話は別としてね。
「次は体育ですよ。なので体をたくさん動かしますよ」
「やった!じゃあ早く準備しないと。私もう行くね」
早く着替えないと、授業に遅れちゃう♪
場所は変わって校庭だよ。着替えはどうしたって?もちろん着替えたよ。見せるわけないけどね。
みんなナイフと銃を持ってるんだね。中学生が訓練なんて物騒だねー。
「よし、皆居るな。じゃあこれから授業を始める。まずは校庭を3周、それが終わったら皆が終わるまで各自自主練習だ。では始め!」
おお、いかにも訓練だ。にしても校庭3周なら余裕かな。体力はあるほうだし。
まああいつは大変そうだなー、体力ないからね。
と、いろんな事を考えながら走ってたら走り切っちゃった。まあ晩ご飯のメニューなんだろなーとか烏間先生は強いのかなーとかだけど。
「律ちゃーん、私のタイムどれくらいだった?」
私は体のラインが綺麗な女性の隣にある携帯に話しかける。
まあ理由はというと律ちゃんがそこに居るからである。詳しくは調べてね。
「すごいですよ、5分48秒。最初の方としてはものすごい速さです」
「そうかー、じゃあ次は3分切らないとダメかー。じゃあ訓練に戻るから」
うーん、私も落ちたな。これぐらいだったら2分で走れると思ったのになー。
あいつは……うん酷いね。体力なさ過ぎでしょ。
「よし、全員終わったな。ではこれから模擬戦闘を開始する。息が整った者から2人組で来い!誰一人俺にナイフを当てれなかったらペナルティで校庭5周追加だ!」
「「「ハイ!」」」
へぇー、面白そう。あいつも殺る気だし………あいつの息が整ったら挑みますか。最後に。
「ねえ、桃花ちゃん。これってナイフ限定?本数制限とかある?」
「うん、ナイフ限定。本数制限はないけど。ナイフを複数本使うの?」
「まあ、そうだよ」
へぇー、いいこと聞いた。烏間先生は強そうだし、少し本気出しても良いよね?
「ねえ、君。ちょっと本気だしてみない?久しぶりに」
「本気?ダメだ。また嫌われるぞ。もうあんなことになるのは懲り懲りだしな」
たしかにね、ここはそんな心配は……ないとは言い切れないけどいいじゃんか。ケチ。
「声に出てるぞ。まあ5/1ならいいぞ。あと俺はケチじゃねぇ」
「OK!じゃあ合わせるから、頑張ってね?」
「おう!期待を裏切ってやるよ」
良い意味だよね?その裏切りは。
ああ、皆殺られちゃったか。
じゃあ、
”
もう一回明けましておめでとうございます!今年も宜しくお願いします!
今回の話で主人公のチートさが分かったかな?
まあ次の話が本命ですがね!
2日のこの時間も投稿します!(宣言)
楽しみにしてて下さいね?
では、また次回!