引きこもりがギャルゲー主人公補正かかったらこうなるのかもしれない 作:汐入 那月
えぇ、相も変わらず新作ですよ。
これとは別でまた新作を書きます。
なんでこんなに増やすのか自分自身分かりません()
「ね~え、おきてよ~おに~ちゃ~ん!」
この俺の上に乗って俺を揺さぶっているのが我が妹の長谷川千歳(ちとせ)ちゃん
「んん...なんだ我が妹よ...俺は学校なんか行かんぞ、あんな地獄行きたくないんじゃ~!」
そして駄々をこねてるのがこの俺、長谷川惰久斗(だくと)である
「だーめーなーのー!高校入試頑張って入れたんだから行かないとだーめー!」
「入試とか暇だからやっただけだし...」
「いいから行きなさい!そろそろ行かないとダメ!中学校だって中々行ってなかったじゃん!」
「はーい」
俺は制服を着て朝食を食べる
「妹力が足りねぇ...」
千歳に抱きついて千歳のちっぱいに頬擦りをする
「おっけありがと千歳ちゃん、俺学校久しぶりに行くわ」
「じゃあお兄ちゃん、一緒にいこっか」
「あぁそうだな」
惰久斗は千歳を撫でて家を出て鍵を閉める
「あれ、惰久斗が制服を着てる...!?」
「何があったの!?脅された!?」
このうるさいやつは俺の幼なじみ真田みくるだ
「まぁ落ち着け、妹にせがまれ仕方なく高校は行くつもりだ」
「へぇ...千歳ちゃん頑張ったねぇ...こんな引きニートを家の外に出すまでにとまらず学校に行かせるなんて!」
「おいおい、ひでぇ言われようだが俺はこれでも同人サークルの会長やったりバイトやったり勉強したり頑張ってたんだぞ」
「勉強は私がうるさく言ったからやったんじゃない...」
千歳が咎めるように言う
「ま、まぁそこは多めに見てくれよ千歳ちゃん」
「まぁ、いいや」
「あ、おーい千歳ちゃ~ん!」
少し遠くで女の子が千歳を呼ぶ
「あ、由紀ちゃんだっお兄ちゃんばいば~い」
千歳は少し駆け足でその子のもとに向かう
「おう、じゃ~な~気ぃつけて行けよ~」
「は~い!」
「ほんと惰久斗ってシスコンだよね」
「シスコンでもあるが俺はロリコンでお姉さんも大好きだ、ちなみに男の娘もな」
「うわぁ...なんか男の娘とか趣味増えてない...?」
「まぁな、今じゃ男の娘の可愛いナニを舐めたりもできるはずだ」
「...ごめん、それは引くわ」
みくるは額に青筋を引いていた
「まぁいい、もう着いたしまた後でな」
「うんっ、じゃあね~」
みくるに手を振りながらクラス表を見に行く
「...ふむ、3組の19番...あぁ左後ろの窓際の席になりそうだな、よく寝れそうだ」
そう言い鞄を肩に担ぎ教室へ向かう
席に着いてから気づいた
俺長い事髪切って無かったから髪すごい長いんだよな
前髪は調節するように切ってたからいいんだが...まぁいい、どうせまたジミーズライフを送るんだしな
俺はホームルームが始まるまで肘をついて寝ていよう
「ねーねー、君どこの中学いたの~?」
...と思ったが周りの奴らがそれを許してくれないみたいだ
「水崎中学だ」
「えっ同じ中学じゃん!」
「そうか興味ないからあっち行っててくれ、俺眠いから寝る」
そう言って寝た
「今日から君たちの担任を務めることになりました、宮野遥香です。よろしくお願いします」
その先生は柔らかく微笑んだ
俺は無意識に立ち次の言葉を放った
「先生、俺と付き合ってください」
俺はきっちり90度のお辞儀をした
「えっ!?」
「俺は年上のお姉さんでも頑張って幸せにして見せます!」
生徒全員が俺と遥香先生を見ていた
「でっ、でも私は先生で君は生徒だから...あわわわわ」
遥香先生はたじろいでいた
「じゃあ返事待ってます」
そう言って席についた
教室がざわめいたが落ち着いてきた遥香先生によって沈められた
「で、では皆さん順番に自己紹介をお願いします」
色んな奴が自己紹介を終え俺の番になった
「長谷川惰久斗、重度のロリコン、シスコン、お姉さん好きの引きニートだ、以後よろしく」
そう言って座る
妹が居たら即殺されていただろう
4限目が終わり帰る準備をしていると遥香先生がやってくる
「えっとその...朝の事なんだけどね...?」
「やっぱ私たちは教師と生徒だから...お友達からならいいかなって思うの」
「まぁそうですよね、そんじゃLUNAのID教えときますね」
そう言ってメモ帳にIDを書き破って渡す
「ど、どうも」
「あ、そうだ遥香先生。先生ってどんな仕事なの?」
「う~ん、先生になったら分かるよ!」
そう言うと少し小走りで職員室へ行った
「さて...眠いし少し寝るか」
俺は迷いなく保健室へ行ってベッドに入る
「おいおい、入学早々保健室で寝る奴があるか。それに遥香ちゃんにも告ったりして...」
白衣を着た美人さんに声をかけられた、保健室の先生か
「いやぁ好みだったもので無意識に」
俺は苦笑しながら上着を脱ぎ布団の上に置く
「じゃあおやすみなさい」
「え、えぇ...おやすみ」
「あ、この学校って喧嘩とか無いんですか?」
「うぅん...無くはないな、むしろ少々多い気がする」
「じゃあそれほど治安がいいわけでもないんですか...暇にはならなさそうですね」
「なんだ血の気の多い奴だな、あまり厄介ごとは起こさないでくれよ?」
「まぁ善処します」
そう言って眠りにつく
数時間後...
俺はふと目が覚めて起き上がる
先生の姿が見えない、それに少々荒れた痕跡がある
「さっそく喧嘩か、ほんと暇しなさそうだ」
とりあえず定番の体育倉庫裏に行ってみるが誰もいない
「さすがにロマンを持ってるヤンキーじゃないか...」
次にまた定番の屋上へ向かう
そこには保険の先生と遥香先生を大勢の男が取り囲んでいた
よく見ると先生達は服を破かれていた
「おいおい多勢に無勢かよ、つまんねぇことしてんな」
「あぁ?てめぇには関係ないだろ」
「それが大有りなんだな、遥香先生は俺の惚れた人だし保険の先生は俺の居眠りを見逃してくれてるからな」
「ぎゃははは!う~わくだんねっお前そんなことで俺らと張り合おうと思ってんのかよ」
全員が腹を抱えて笑っている
「ガキがほざいてんじゃねぇよ、いいからかかってこいよ。遥香先生のおっぱいは俺のもんだ!」
「うっせぇ黙れくそ野郎!」
拳を握りしめ惰久斗に突進してくる
それに続くように周りの奴らも襲ってくる
「これでも喧嘩は慣れててな、チンピラなんかの相手はめんどくさいのよ」
そう言い一人の顔面を殴り飛ばし気絶させる
そいつを使い殴ってくる奴を全て防ぐ
「さて、今度は俺の番だな」
そいつを投げ捨てチンピラを次々に殴り倒していく
そしてあっという間に敵は一人だけとなっていた
「おいおい、お前の仲間はどんだけ弱いんだ?話にもならねぇぞ」
「言ってくれるじゃねぇか、その生意気な口開けないようにしてy...がはっ」
「話長いし息臭い。ちゃんと歯ぁ磨いてんのか?」
惰久斗が話してる途中に股間を蹴ったのだ
「た、ただの腑抜け野郎だと思ったが違ったようだな、変態だというのは変わらなかったが...」
「で、でもかっこよかったよ惰久斗君」
「しかし遥香先生のおっぱいのくだりは酷いな」
「いやぁ本音がつい口に。まぁ馬鹿どもは片付けましたし戻りましょう」
そう言いながらリーダー格の顔を殴り続けていた
「も、もうやめてあげろ」
「じゃあ戻ろっか」
そう言って先生は更衣室へ向かった
ちなみに俺は職員室の前で待機だ
数分して二人が出てきた
「あ、着替えあったんですか」
「当たり前じゃないか、来るときもスーツだと疲れるからな」
「うん、それに治安も悪いし何かあったときのためにもね」
「それって何かされる前提でこの学校の職員やってないですか...?」
「そりゃあな、校長に治安が悪いって言われちゃ警戒するだろうさ」
「ま、まぁとりあえず帰ろう?」
「そっすね」
惰久斗達は帰路につく、途中で遥香先生に話しかけられた
「ねぇ惰久斗君?」
「なんです?」
「この後時間あるかな?」
「ありますけど、なんかするんです?」
「助けてもらったお礼にご飯おごらせてほしくて...」
「お、本当ですかありがとうございます」
「ふむ、お前たちはこの先デキるかもだな」
「まぁ俺は告りましたし、デキたらいいっすね。つか保険の先生名前なんでしたっけ」
「入学式のとき自己紹介したじゃないか、
「あぁ、そういやなんかそんな名前の人いましたね」
「私だっつの」
「あ、遥香先生~俺妹いるんですけど妹も呼んでいいですかね?親が海外行ってて飯作れんの俺だけなんですよ」
「うんいいよ~」
「あざます」
スマホを取り出し画面を開くと通知がめっちゃきていた
「これは...引くわぁ...」
100件超えてるんだがこれはどうなんだ...あれか、噂のヤンデレか
とりあえず先生に夕飯お呼ばれしたからお前も来いと言っておいた
するとすぐに既読が付き返信が来た
『どこで食べるの?』と帰ってきた
「そういや決まってなかったな、遥香先生、どこで食べるんです?」
「う~ん...明日休みだし...焼肉にしよっか」
「りょ、了解っす」
遥香先生もやっぱり大人なんだなと実感する、やはり童貞二次ヲタにリアルは厳しすぎる
『焼肉だってよ、アキバ駅で拾ってやるからそこに居ろ」
『は~い、じゃあ待ってるね』
「じゃあ妹をアキバ駅で拾ってきていいですかね」
「じゃあまずは駅だね」
惰久斗達は駅へ向かった
周りを見渡すとこちらに手を振って近づいてくる
「お兄ちゃ~ん」
「お~いたいた」
「この子が惰久斗君の妹さん?」
「はい、長谷川千歳です兄がこれからお世話になります」
そう言って頭を下げる
「あぁ惰久斗には勿体ない程よくできた妹だな。私は長門裕子だよろしくな千歳ちゃん」
「私は宮野遥香です、よろしくね千歳ちゃん」
「はい、よろしくです」
「さて、遥香先生どこの焼肉行きます?つか花金だしどこでも人多いんじゃないですかね」
「そうだなぁ、片っ端から回って見よっか」
「それが楽っすね」
30分くらい歩き回ってやっと開いてる焼肉店を見つけた
「乾杯っ!」
「乾杯...つかなんで俺はビールなんですかね」
「君は見た目結構大人びてるしまぁバレないだろ」
「うわそれでいいんすか」
「先生が許可しますっ」
遥香先生はもうスイッチが入ってるようで少しネジが飛んでいた
それでいいのか教師
「まぁお兄ちゃんお酒好きなんだしいいじゃん」
「まぁ飲めるのは嬉しいからいいんだが...勧められる相手が教師だと少し引け目を感じるんだよなぁ」
と言いながらビールを口に運ぶ
「そうだ千歳ちゃん、今月はいくら余る?」
「ん~そうだねぇ...」
と言いながらメモ帳を開く
「最近お父さんたち仕送り多めに送ってくるから6万円くらいは余るんじゃないかな」
「6万か...分かった」
「何か買いたいものでもあるの?」
「新しいCPUを買いたい、出来れば12万の奴」
「うん、却下だね。お金に相当余裕ができたらいいけど」
「バイトはしないぞ、働きたくねぇ」
「む、今の発言はいただけないな。将来ニートになるつもりか」
「ニートっつーか俺今日の朝まで引きこもりでしたから」
「えっ、そうなの!?」
肉を焼いていた遥香先生がびっくりした様子で聞いてきた
「そっすよ、勉強とかは千歳ちゃんにやらされましたけど」
「だから常識がないのか」
「んや、常識はあります。あるうえで活用しないんですよ」
「くそ野郎だな」
「よく言われます」
そんな感じでいろんなことを喋りながら肉を食っていたらラストオーダーの時間になった」
「おや、もうそんな時間か」
「じゃあ今あるお肉食べ終わったら別のとこいこっか」
「えっ、まだ行くんですか」
「当たり前じゃない、こんなとこでちょこっと飲むだけじゃ楽しくないもの」
「つーことは俺まだ付き合わされるんですね...」
「今夜は寝かさないわよ~」
「ウィッス...」
俺はビールを飲みほし財布を取り出す
「んじゃ、自分払ってきます」
「あ~ダメだって、言ったでしょ?奢らせてほしいって」
「んやでもさすがにあの額を一人の女性に払わせんのは...」
「いいからいいから、お姉さんに任せなさいっ」
袖をまくってガッツポーズをして見せる
「じゃあ...お言葉に甘えます、ご馳走様です」
「うん、どういたしまして~」
それから何店かバーに行かされ慣れもしない酒を飲まされ続けた
「うぇっぷ...こんなに飲んだの初めてだわ...」
「もう飲めない~」
遥香先生は満足そうに微笑みながら俺に絡んでくる
「遥香先生、そろそろ帰りますよ...俺もう限界ですし...長門先生~帰りましょ~」
「そうだな...」
「千歳ちゃんもいくぞ~」
「あ~い...」
千歳ちゃんも酒を少々飲んだのだが...ビール一杯で酔ってしまった
「惰久斗君のお家ここから近い~?」
「まぁ、少し歩く程度っすけど」
「じゃあ今日泊めてもらっていいかな~私ん家電車乗らないとで終電逃しちゃったから...」
「おぉ惰久斗、私も泊めてくれ。すっかり終電の事忘れていたよ」
「ウィッス...そんじゃ行きましょうか」
俺が立ち上がり遥香先生も立ち上がろうとするがふらつく
「おっと、大丈夫っすか?」
「ん、大丈夫大丈夫」
またよろける
「大丈夫じゃないじゃないですか、俺おぶりますよ」
「えへへ、ごめんね~」
遥香先生はにへらっと笑い俺の背中に体を預ける
2つの大きい物を感じる...どうした俺、こんなのギャルゲーとかエロゲーやりまくって憧れてたじゃないか!
...やはり俺は憧れるだけでリアルには耐えられないヲタのままなのか...!
いや、違う!乗るしかねぇ...このビッグウェーブに!!
「そんじゃあ帰りましょうか」
惰久斗は遥香先生をおぶりみんなで俺の家に向かう
そして家に着いた。歩いたのはほんの20分ほどだ
「あー疲れたぁ...」
人をおぶって歩くのは案外きつかった。俺も体を鍛えねば
「よし惰久斗、お前の部屋はどこだ?」
「あの廊下の突き当りっすけど...なにするんです?」
「男の家に来たらやることなど決まってるだろう?エロ本探しだ」
「あんた大人だよな!?男子高校生みてぇな事してんじゃねぇよ!?」
「知るか、大人だって羽目を外すことくらいある」
そう言って俺の部屋に入ってベッドの下を見る
「あ~普通そこにはないっすよ」
「そうなのか?大抵はここで全部見つかるんだが?」
「俺をそんな純情丸出しかわいい男の子たちと一緒にしてもらっては困るぬぁ...」
俺は手を顔にやり少々中二めかしく言ってみる
「ほう、ならばどこにある?言ってみせよ」
なんか返して来たんだけど...やっべぇ適応力ぱねぇよ...」
「そこの本棚にいっぱい」
と、俺は横の天井を含めた壁全てを覆い尽くしている本棚を指差す
「は!?これ全部エロ本か!?」
「い~や、WiiシリーズやXBox、PSシリーズ全てにDSシリーズにファミコン系全てのソフトの厳選作品+エロ同人誌だ」
「この多さで厳選か...、お前の持ってるゲームはどれくらいだ?」
「う~む...大体大き目の蔵が一回と二階全部埋まるくらい?もしかしたら家の二~三部屋も使わないとかもな」
「その金はどこから?」
「俺は生まれつきのボンボンでね、親がすべて買ってくれるよ」
「まごうことなき親の七光だな」
「俺は一生働かねぇと決めている」
「ほう...言ったな?二~三年後が楽しみだ」
そう言って本棚からエロ同人を4冊抜き取ってパラパラと読み進めていく
「なんだ、この東方?ってやつのが一番多いな」
「あぁ東方ですか、俺が一番好きなゲームっすね」
「ゲーム...なのか?」
「はい、結構ムズイシューティングゲームですよ、やります?」
「おぉ、やってみよう」
「そんじゃまずは俺が手本を見せますんで頑張ってください」
そう言ってパソコンをスリープ状態から起こして東方紅○郷を開く
「じゃ、難易度は...ルナティックでいいか」
「ルナティック?」
「キチガイ専用の難易度っすよ、結構むずい奴っす。長門先生は初めてなんでイージーをお勧めします」
そう言いゲームパッドを持ちプレイし始める
長門先生は画面に釘付けといった様子で画面を見ていた
手慣れた様子で3面ステージまでくる
「ふぅ...なんとかノーコンか」
「基本はここまでには何回か死ぬのか?」
「少なくともここまで一被弾もしないことはなかったですね」
「そうなのか」
「はい、調子がいいみたいですね」
そう言ってる間に4面まで来た
本から放たれる弾幕がかわしにくかったのかここで
「お、必殺技か?」
「そうですね、そんなもんです」
そんなこんなあって無事クリアした
「おぉクリアか!」
「クリアっすね、ふぅ...そんじゃ次は長門先生っすね」
「いや、私はいい」
「あれ、やらないんですか?」
「あぁ、見ているだけで結構楽しめたからな」
「そんじゃ千歳ちゃんと遥香先生を見に行きましょうか」
「そうだな」
リビングへ行くとソファで寝てる千歳ちゃんとなんか水の入ったコップを持った遥香先生が居た
「おかえり惰久斗君と長門先生~」
少し酔いが醒めてきてるようだった
あんなに飲んでおいてもう醒め始めてるとか...こえぇ...
「そろそろ眠いし寝てもいいかな~?」
「そんじゃ布団用意しますんでちと待っててください」
そう言って親父と母さんの部屋を片付ける
「よし、これでいいかね。せんせ~!いいですよ~!」
「ん、ありがとね惰久斗君~」
「ご苦労」
「どういたしまして。そんじゃ俺は寝ますんでなんかあったら起こしてください」
「は~いおやすみ~」
「はい、おやすみなさい」
俺は自分の部屋に入りベッドに横たわる
今日知り合った生徒の家に泊まる先生はどうかと思ったが俺も俺で初めて会った先生に告ったのを思い出した
それより眠い、考えるのもめんどくさい。寝よう...