とある最強の正体不明(コードアンノウン)   作:まゆげ剃り機

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どうも、まゆげ剃り機です

今更ですけど主人公設定です

十六夜より大分強くします。ですが、火力上がるだけです


問題児の原作を知らない人にとっては能力のネタバレがあると思います。


主人公設定

柊 彩人

 

 

容姿

 

・ラストエンブリオの十六夜を黒髪にした感じで(クール系イケメン)

 

・身長185cm

 

・体重79.6kg

 

・肉体はアイシールド21の進清十郎くらい

 

・服装は私服以外は制服を着用し、長袖学ランを季節関係無く袖を通さず羽織っている

 

 

性格

 

・基本的にドライ。面倒くさがりだけど暇すぎるのも嫌がる。

 

・譲れない事や許せない事があると、たまに熱くなる。

 

・自分と互角の相手がいると口調が荒れる。

 

・優しい

 

・からかうのが好き

 

 

能力

 

 

『正体不明』

 

能力の判別が出来ない事を示すエラー表示。 

正式名称は現時点では不明。 

 

 

・第3宇宙速度で物を投げる。物の大きさは関係無く、小石だろうと巨大建造物だろうと第3宇宙速度に達する

 

 

・全力を出せば第3宇宙速度を越える速力を誇り、高度1000mまで秒を跨がずに跳躍し、その場から蹴り上げただけで地割れを起こす事すら可能とする脚力

 

 

・即死の呪いや石化の光等の特殊攻撃を相手の強さや十六夜の意思に関係無く全て無力化。例え神々の即死の呪いでも犯されない絶対的な力

 

 

・地殻変動を引き起こし、山河を砕く拳を振るう無双の怪力

 

 

・人など一瞬で芥子粒になってしまうだろう神格、或いはそれに匹敵する人外の猛攻を受けても平気な頑強な肉体

 

 

 

 

 

◇極光の柱 ◇

 

神話伝承の宇宙論が具現化し、神群の中心となる存在にしか使えない『 疑似創星図(アナザー・コスモロジー) 』と呼ばれる物の一つ。 

 

十六夜と同様、右腕から強烈な光を放つ長大な『 極光の柱』を召還し、対象に振り下ろす攻撃手段を持つ。 

 

その威力も原作同様である。

 

 

威力の説明として少し原作の話を持ち出すと、

 

神霊クロア・バロンが作り上げた現実世界と同等以上の強度を誇る『神々の世界』すら一撃で切り裂く 

文字通りの 世界を破壊できる力を発揮し、物質界にはこれを防ぐ手立ては無いとまで称されており、 

十六夜も『 当たれば相手を必ず殺すシロモノ 』と見ている。 

 

 

 

実際、人類史を一撃で終わらせる攻撃でしか倒せない神霊のカテゴリーに属し、通常の攻撃では頭のみならず全身を消し飛ばしても 即座に再生するマクスウェルの悪魔も、この柱によって再生する事なく消滅している。 

 

 

 

未だにこの柱の正体は不明だが、どうやら 人類の宇宙論 が具現化したモノ

 

 

 

 

 

 

◇獅子座の太陽主権◇ 

 

 

これも原作の参照だが箱庭でも特別視されている、最も多くの神仏が宿る24の太陽の主権の一つ。 

 

 

邪龍アジ・ダカーハとの死闘の中で、謎のコミュニティ『ウロボロス』の下部組織のリーダーである殿下からドサクサに紛れて譲渡された力。 

 

 

その特性は、英雄ヘラクレスと死闘を繰り広げたネメアの獅子の特性を再現する事。

 

 

''即ち、 ありとあらゆる武具が通じない肉体になる ''

 

 

その防御性は凄まじく、光速で突っ込んできた黒ウサギが所有する、刺さればどんな相手でも滅ぼすまで雷を放ち続ける英雄カルナの神槍のレプリカである疑似神格・梵釈槍でさえ受け止められ、

 

艦砲さえ防ぐ特殊合金装甲さえ綿のように切り裂く、ミノタウロスの斧の一撃さえ右腕で軽々と受け止める程。 

 

しかし、武具の一撃による衝撃はキッチリ肉体に伝わる上、星霊殺しの力を持つハルパー等、詳細な条件は不明ながら防げない武具もある様子。

 

 

 

 

 

これは原作と全く同じ設定であり、この小説の主人公はさらに火力を上げている。

 

 

 

<速さ>

 

原作だと第三宇宙速度(太陽系脱出速度)が基準で、本気出せばそれも超えるとのこと

 

 

 

第三宇宙速度は『16.7km/s=60120km/h』【マッハ49.1】である。』

 

 

 

だが、この小説の主人公は基準は第三宇宙速度だが本気を出せば第四宇宙速度(銀河系脱出速度)を出せます。

 

 

 

第四宇宙速度は『537km/s= 1930000km/h』、【約マッハ1580】(光速の0.2%)の速さにします。

 

 

 

これが出せれば我々の住むこの銀河の引力を逃れて広い宇宙へ彷徨い出ることができる、らしいのでこれにします。

 

 

 

 

 

<腕力、脚力>

 

原作だと、山河を砕くその腕力や脚力は地殻変動に値して、耐久力も最低でも地殻変動クラスじゃなきゃ傷すらつかない。

 

 

この小説の主人公の腕力、脚力は、大陸プレート同士の衝突によって互いに隆起する時のエネルギーの15倍のパワーを出すことが出来る。

 

 

耐久力もしかり

 

 

全力ならもっと上がある

 

 

自分で言っていて訳がわかりません。

 

 

 

<戦闘センス>

 

天才的であり、更に経験も上乗せされてもはや''先読み''の領域に達している。

 

更に自慢のスピードで、避けるため『超高速回避』と言われる。

 

 

 

 

<頭脳>

 

天才的、記憶力と把握能力がズバ抜けており、持ち前の果てなしなく幅広い知識と、数少ない証拠で切り抜ける事が出来る。

 

 

 

 

<ギフト・魔術無効化>

 

本気になれば竜王の殺息さえ容易く砕く事が出来る

 

 

 

 

 

以上、主人公設定説明終了

 

 

 




長々とすみません

バカみたいにチートになってしまいましたが、


俺は主人公TUEEEEEEEEEEEしたかったので後悔はしない
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