IS 超兵となった彼女は何を思うか   作:白陽 輝虎

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今回はグダグダ+常識が壊れるかも


番外編:節分

今日は2月3日。節分の日。

今年の節分、何かが起きるとおもブヘェ!?

「あ、悪い当たったか?」

痛いよ!?

「悪い悪い」

なに!?今当たったの何!?

「豆」

あれ!?豆ってこんなに痛かったっけ!?

「知らん」

ヒデェ!!

「ふっ、知らんな」

「コノヤロー俺も飛び入り参加じゃコルァ!!」

 

三分後

 

「あれ?神威さん何やってるんですか?」

「あぁ、豆まき」

「という名の戦争だね~」

「何で!?」

「だって作者が飛び入り参加してるしね~」

「メタいわ!!」

「ぶち殺す!!」

「ちょっ作者、俺の腕はそっちには曲がらぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

「「………」」ポカーン

((<あの化け物を圧してる!?>))

 

また三分後。

 

「ふぅ…スッとしたぜ」

「痛てて…マジで関節を極めるなよ…」

「じゃあ戻るわ~」

「あ、さよなら~」

「バイバーイ」

取り合えず豆まきをしていた。

 

「あれ?豆まきってこんなに怖かったっけ?」

そこに繰り広げられていたのは神威と千冬の豆まき合戦(戦争)だった。

「そらそら!!まだまだ豆は残ってるぞ!!」

「こちらも残っているがな!!」

わーお。これはスゴファ!?

「あ、また当たった」

「す、すまない」

「この恨み…はらさずにいられるか…ぶち殺す!!!」

こうして楽しい楽しい豆まき大戦争が勃発しましたとさ。(by作者代理

「ぶるぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

「オラオラ!!!」

「くっ、来い!ミーティア!!」

あれ?なんかとてつもないのが出てきたよ?

「死ぬか!!消えるか!!土下座してでも生き延びるのか!!」

おっと!?ここで作者!!バルバトスの奥義三連殺を繰り出した!!

「ふん!!そんな攻撃など私には効かないのである!!」

あら!?今度は神威君がアックアになったよ!?

「全砲門解放!!フルバースト!!」

ぎゃぁぁぁ!?今度はフルバースト!?

「貴様らぁ、こんなところで長々と何をしている?鼠のように逃げおおせるか、この場で死ぬか、どちらか選べぃ!!」

あるぇぇぇ!?今度はバルバトスご本人が出てきたよ!?

「一発で沈めてやるよ、覚悟は出来たか?」

げ!?作者!!よせ!!それはヤバイって!?

「ほう…その攻撃にはこれが有効であるな」

ぎゃぁぁ!?神威君!?どこからそれとりだしたの!?しかもどうやって水を固めてるの!?

「最大火力…」

こっちはなんかとてつもないのが来るよ!?

「皆殺しだ!!」

げ!?バルバトスもヤバイのを出すつもりだ!?

「ワールドデストロイヤー!!」

「はぁぁぁ!!!」

「フルバースト!!!」

「ジェノサイドブレイバー!!」

ぎゃぁぁ!?一夏ちゃんに束さん!!こっちに!!

「「うわぁぁぁ!!??」」

この日、地球に大災害をもたらした。

「「た、助かった…」」

「「「「ごめんなさい…」」」」

「ごめんなさいですむと思うのかな?」(ハイライトオフ)

あ、ヤバイ。代理人がブチギレてる。(by零斗

「「「「いえ、思っていません」」」」

「そうだよね?普通こんなことしておいて許されると思わないよね?」

「「「「はい…」」」」

「次にしたらわかってますよね?」

「「「「はい…」」」」




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