銀「はい、今回もみんなの期待を裏切らずセリフオンリーでーす」
新「はあ、わかってましたよ、そうくるのは」
『仕方ないでしょうが!俺だって、新生活に向けて色々準備しないといけなかったし、新しい小説の原案を考えたりしてたし(これ本当!)、カラオケとかにもいったし、春の甲子園でリーグ5位目指して頑張ってたし(結局6位でした)、色々大変だったんだぜ』
新「後半まったく関係ねえじゃねえか!」
銀「まあ、たまにはいいだろ、こういう回があっても」
神「そうアル。今回で四回目といっても、最近は全然やってなかったしな」
『そうそう。それにこのセリフオンリーが好きだ!って人も中にはいるかもしれないしな』
新「まあ、それもそうですね」
『それに今週がダメでも来週ちゃんとしたの書けばいいんだからな。問題ナッシングだ』
新「なんかフラグっぽいんですけど…。あ、ところで銀さん神楽ちゃん、ちょっといいですか?」
銀「どうした新八。何で今日の俺がストレー「もうそれはいいです」…」
神「どうしたアル?」
新「さっきから気になってたんですけど…」
神「うんうん」
新「あんた誰だああああああああああああ!」
『…え、俺?』
新「そうだよ!なんかさっきからかっこつかわずにに会話してたけどあんた誰だよ!」
銀「誰ってそれもちろん執筆者さんだろ」
新「はあ!?なんで執筆者がこんなとこにいんの!?僕聞いてないんだけど!」
神「そりゃ言ってないからな」
銀「いわいるドッキリってやつだな」
新「小説の中で執筆者が出てくるドッキリなんて初めて聞いたわ!」
『まあ、そう騒ぐなって。いいだろ、先々週でこの小説の三分の一終わったし、記念だよ記念』
新「あんたは黙ってろ!」
『何だとこのやろお!てめえなんかこうしてやる!』
メ「こうしてやるって…てなんじゃこりゃあ!」
神「うおお!名前のとこが『新』じゃなくて『メ』になってるアル」
銀「ずいぶんちっちゃい執筆者だな」
『誰のアームストロング砲が小さいだとこのやろお!』
糞天パ「誰もお前のち
メ「やりたい放題だなこの人は…で、執筆者さん(打つのめんどいから次からは『しさん』で)は何でここに来たんですか?」
『そりゃたまにはこういう機会がないと皆さんにこの小説のこと伝えられないからな』
糞天パ「つっても、この作品って他の小説と比べるとかなり前書きと後書きが多いよな。それってどうなんだ?」
『いやまあ俺も多いとはおもうけどさ、この作品の前書きと後書きってだいたい俺の私生活とかゲームのこととかどうでもいいことじゃん?ほとんどこの作品について触れられてないんだよね』
神「自覚してたアルな」
メ「ははは…で、さっきしさん、先々週で三分の一って言ってましたよね?それってどういうことなんですか?」
『ああ、そういえば言ってなかったっけ?実は俺はこの作品を48話で終わらせようとしてるんだよ』
糞天パ「初耳だぞ、そんな話」
神「何で48話アルか?」
『一年って48週間あるだろ?だから一週間に一話だったらちょうど48話になるじゃん?まあ、先週休んだからあとで埋め合わせはするがな』
メ「初耳ですね…で、残りの32話の話は何か浮かんですんですか?」
『はい、もちろん何も考えておりません!(泣)』
糞天パ「まあ、予想どおりだな」
神「そういえばタイトルとあらすじが変わってたけどそれはどうしてアルか?」
糞天パ「なんか『東方』とか『インフィニット・ストラトス』とか『Fate/』とか書いてたな」
『ああ、それはそのジャンルの小説を読もうとしてキーワードをうったらこの小説が出てくれだろ?その時にあわよくば呼んでもらおうという魂胆だ。それに別にタグにつけてるわけじゃないから怒られずらいしな。あ、タイトルはただの気分転換な。すぐ戻すかもしれん』
メ「あんた発想が最低だよ…」
『いいんだよ、こんなもんやったもん勝ちだ』
糞天パ「てかよ、最近気になってたんだが、ここ数回であまり他のアニメとかのパクリが少ないよな。それは何でだ?」
『ネタ切れです(泣)。そもそも俺そんなアニメ見みないし…』
神「調子に乗ってパロディタグを
糞天パ「うまくねえよ」
メ「…うん、もうかなり文字数を稼いだし、この辺でおひらきでいいんじゃないんですか?」
糞天パ「まあそうだな」
メ「今日はありがとうございましたしさん」
『はっはっはっ、わかればいいんだよわかれば。それじゃあ、そろそろお別れの時間だな』
糞天パ「そうだな」
神「おいしょっと」
メ「あれ、何で二人も立ち上がるんですか?」
糞天パ「ああ、言ってなかったな。つまり…」
「こういうことだ」
(ドカーン!)
「わ!…なんだ、夢か。僕は夢の中までつっこんでいるのか?」
どーもー、本文であんなことやらそんなことやら言ってしまってかなり恥ずかしいしさんでーす。でも、本文中で言ってることは全部本当なので、変に疑ったりしないね。
そして新作についてなんですけど、登場キャラは決まっていますが、まだ詳しいところまでは考えておりません。もし新作が投稿されたら、ぜひみてみてくださいね。
*このいいところが一つもない小説は所詮原作の二番煎じでしかありません。この小説を見て銀魂に興味をもった方、もしくはナンダコレ?つまらんと思った方はぜひ原作を。おそらくこの小説の10.3倍は面白い。