どうも私です。(←これで笑わないならこの小説はおススメできない)
いやー、寒くなってきて何にもしたくないね。だれか私に二リットル二千円ぐらいで元気を売ってくれないかな…。
では「天気予報は当てにしたら負け」お楽しみください。
銀「はあ~、暖冬暖冬って騒いでたのによ、めちゃくちゃ寒いじゃねーかよ」
神「そうアル。もうコタツから一歩も出れないアル」
銀「地球もよ、少しは考えて気候変えろよな」
神「まったくその通りネ」
銀「あ゛~もうやる気でねーよ。すっからかんだよ」
神「今週の『ぱっつぁん奮闘記』休みでいいんじゃないアルか?」
銀「そうだな、人間たまには休まないといつかぶっ壊れちまうしな」
神「よし、じゃあ今週の『ぱっつぁん奮闘記』休みで決定アル!!」
新「いやちょっと待てー!!!」
銀「急にどうしたぱっつぁん。あ、今日の銀さんの髪型が何でさらさらストレートかって?」
新「いやそれ先週やったでしょうが!そうじゃなくてなんで今週もセリフオンリー!?あとがきで大笑い間違いなしとかいってだでしょ!」
銀「そりゃお前、ナレーさんがやることが多すぎて書く時間が取れなかったからだろう」
新「それ作者の事情!」
神「いざ書こうとおもったけど文章書くのへたくそで十行ぐらいしか埋まらなかったアル」
新「それも作者の事情!…はあ~、二週連続こんなんじゃ見てくれる人減っちゃいますよ」
神「もともとこれ見てる人少ないアル」
新「神楽ちゃん、それは言わない約束ね」
銀「そもそも『ぱっつぁん奮闘記』って名前からしてダサいんだよ。目に入っても見たくならないんだよ。それにタグ五つしかないし誰も見たがらねーだろ」
新「タイトルはともかく確かにこの小説タグは少ないですよね」
神「じゃあタグを付け加えるアルか?」
新「でもこの小説ってあのタグ以外なんかあります?」
銀「んなもんどうでもいいんだよ。適当に『ガールズラブ』とか『艦
新「いやダメでしょ。んなことしたら運営に怒られますよ」
神「ならいっそこの小説の内容を変えて転生ものとかににしたらいいアル」
新「う~ん、確かに転生ものは人気があるし、いけるかもしれませんね」
銀「ばかやろー!」
新「ぶはっ!急になんですか銀さん!」
銀「俺はな、転生ものが嫌いなんだよ」
神「例えば?」
銀「まず主人公が気に入らねえ。なんだよあいつら?転生前なのに名前がカタカナだったり、髪の色が水色だったりよ~、挙句の果てに転生先でハーレムってなんなんだあいつら、福
新「ま、まあそういう小説もあるけど落ち着いて!そもそも銀さんも銀髪だし人の事いえないでしょう!」
銀「わかったな。てことで転生は無しだ」
神「じゃあもうタイトル変えてしまうアル」
新「え、タイトル?タイトルは別にいいんじゃないですか?」
銀「お前、自分の名前入ってるからって阻止しようとしてるな」
新「え、そ、そんなわけないでしょ。だいたいまだ一ヶ月しかたってないのに早すぎでしょう」
神「そんなの関係ないアル。この小説のいいところは常識が無いことアル」
新「それっていいことなの?」
銀「たとえば『シルバーボールZ』とかどうだ?」
新「いやそれ『ド
神「『新八の奇妙な生態』とかはどうアルか?」
新「それ『
銀「『新時代ルンバゲリオン』」
新「それただのお掃除ロボ!」
神「『ゴールデンボールZ』」
新「それは
銀「うるせーな、だったらお前が考えろよ」
神「そうアル。意外とむずいアル」
新「え、あ、え~と…『メメメの眼鏡』とか」
銀・神「……」
新「え、ちょ、何で二人とも黙ってどっかいっちゃうの?ちょっと待ってってば~……」
はい、どうも。
いや、ほんとに面白いの書こうと思ったんですがへたくそすぎてあきらめてしまった…。
多分次から本気出す。(そういって出したためし無し)