明:「お〜」
Q、もしもダークが明に父の日のプレゼントを渡したら?
ダーク:「明!父の日が来たぞ!」
明:「そーだな。んで?今回、明さんはダークからいったい何を貰えるんだ?」
ダーク:「今回私がプレゼントするのは明好みの黒い腕時計と私の手作りケーキだ!」
明:「おーおー、ダークさんの手作りケーキか」
ゆり:「ふふふ、ダークったら張り切って10号サイズを作ったのよ?ケーキは今うちにあるから後で私が持っていくわ」
明:「サンキューな。なら、そのまま俺ん家で夕飯食ってけよ」
ゆり:「あら、良いのかしら?」
明:「あぁ。ダークも良いよな?」
ダーク:「勿論だ」
ゆり:「うふふ、ありがとう。それならお言葉に甘えさせてもらうわ♪」
【Max Heart組の場合】
なぎさ:「なんか…家族みたい……」
ほのか:「家族みたいじゃなくて家族そのものね。でも、これからはひかりさん達も……ね?」
ひかり:「はい♪幸せな家族を目指します♪」
【splash☆star組の場合】
咲:「眩しいナリ……」
舞:「今回はダークさんが二人の子供なのね♪」
満:「そうね〜。それにしても10号サイズのケーキを作るなんて」
薫:「ふふふ、流石はダークね」
【5GoGo組の場合】
のぞみ:「ケーキ!いいな〜!わたしも食べた〜い!」
りん:「はいはい、また今度ね」
うらら:「今回のメインは父の日…明さんですもんね」
こまち:「ふふふ、母の日はカーネーションで父の日は腕時計」
かれん:「定番だけど……素敵よね」
くるみ:「まぁ、10号のケーキは明さん達しかやらないけどね」
【フレッシュ組の場合】
ラブ:「うんうん!父の日も幸せゲットだよ!」
美希:「数年後にはブッキーも母の日で祝ってもらえる立場になるのね」
祈里:「う、うん♪…楽しみ♪」
せつな:「ふふふ、こっちも幸せゲットね」
【ハートキャッチ組の場合】
つぼみ:「えりか、今夜は明さんの家に行ったら駄目ですよ?」
えりか:「わ、わかってるっしゅ!」
いつき:「あはは…。ももかさんは…大丈夫ですね」
ももか:「えぇ、流石の私もそんな無粋な事はしないわ♪」
【スイート組の場合】
響:「10号サイズのケーキ!…奏〜!」 (猫撫で声
奏:「そ、そんな甘えた声なんて出しても駄目よ……!」
エレン:「って言ってるけど……どう思う?」
アコ:「後2、3回押されたら折れると思うわ」
【スマイル組の場合】
みゆき:「わぁ〜!おめでとうございます明さん!」
あかね:「ほんまアットホームな三人やな〜」
やよい:「…なおちゃん、涎出てる」
なお:「え!?あ、ご、ごめん……!」
れいか:「10号のケーキに惹かれたんですね」
あゆみ:「あはは…なおちゃんらしいね……」
【ドキドキ組の場合】
マナ:「父の日もすっごくキュンキュンする〜!」
六花:「それにしても10号のケーキなんて……ん?10号サイズを作るならそれなりに大きいオーブンとかが必要よね?」 (チラッ
ありす:「うふふ♪流石は六花ちゃんですわ♪」
真琴:「…成程、生地はありすの所で焼いたのね」
亜久里:「10号のケーキ……!」
レジーナ:「美味しそ〜!」
【ハピネスチャージ組の場合】
めぐみ:「母の日も父の日も幸せハピネス!」
ひめ:「10号サイズのケーキだなんて羨ましいですぞ〜!」
ゆうこ:「う〜ん、10号サイズってご飯何杯かな〜?」
いおな:「ゆうこ、流石にそれはどうかと思うわ……」
まりあ:「うふふ♪ゆうこちゃんはブレないわね♪」
【プリンセス組の場合】
はるか:「父の日も素敵過ぎる〜!」
みなみ:「ふふふ、おめでとうございます明さん」
きらら:「てゆーか、10号サイズのケーキって……」
トワ:「うふふ、流石は明さんとダークですわ」
【魔法つかい組の場合】
みらい:「今度は父の日!ワクワクもんだぁ〜!」
リコ:「腕時計とケーキ…。なんだか如何にも明さんとダークって感じがするわ」
ことは:「はー!明お兄ちゃんおめでと〜!」
【アラモード組の場合】
いちか:「なんですとぉ!?」
ひまり:「10号サイズのケーキですか!?」
あおい:「芸能人の誕生日って感じがするぜ!」
ゆかり:「ウフフ♪それでも明とダークなら食べ切れるのよね♪」
あきら:「あはは…二人は大の甘い物好きだもんね……」
シエル:「しかも、明さんに至ってはプロレベルの物を作り上げてしまうわ」
【HUGっと組の場合】
はな:「メガめちょっく!?」
さあや:「流石は甘党の明さん…。10号サイズでも余裕なのね」
ほまれ:「や、さあやだって辛いのだったらどんなレベルでも余裕じゃん……」
えみる:「確かにその通りなのです!」
ルールー:「10号ケーキ…、羨ましいです……」
【スター☆トゥインクル組の場合】
ひかる:「明さんキラやば〜っ☆」
ララ:「なんだか聞いただけで胸焼けしてきたルン……」
えれな:「あはは…まぁ、その気持ちはわかるかな?」
まどか:「ですが、やはり流石の明さんですよね」
ユニ:「明さんだけじゃなくて10号サイズのケーキを作り上げるダークも、ある意味流石ニャン」
【ヒーリングっど組の場合】
のどか:「ふわあ〜!おめでとうございます!」
ちゆ:「ふふふ、明さんにお似合いの素敵なプレゼントですね」
ひなた:「てゆーか10号サイズってめっちゃ凄過ぎ!」
【終わり】
オマケ1
〜その日の夜・明家にて〜
ダーク(妖精):「くっ!もう食べれない……」 (ごろん
明:「そりゃ、より沢山食う為にわざと妖精態で食ったからな。そーなるのも是非もないよネ」
ゆり:「うふふ、ダークったら相変わらずね。あ、お茶のお代わりは必要かしら?」
明:「あぁ、頼む。コロンは?」
コロン:「それじゃあ僕にもよろしく」
ゆり:「えぇ♪」
明:「ケッケッケ、やっぱ楽しくて賑やかなのはいいぜ」
オマケ2
〜同時刻・影ムーンライトの心象世界にて〜
影ムーンライト:「フフフ♪ 家族ね♪」
影ナイト:「ケッケッケ、そーだな」
影ムーンライト:「………」
影ナイト:「………」
影ムーンライト:「ねぇ♪」
影ナイト:「ん?」
影ムーンライト:「イチャイチャしましょ♪」
影ナイト:「ケッケッケ、いいぜ。またたーっぷりと可愛がってやるよ」 (押し倒す
影ムーンライト:「んんっ♪愛してるわ……♪ 」
影ナイト:「あぁ、俺も愛してるぜ……」