明:「ケッケッケ、イメージは某未来ロボット作品に出てくる空き地でオーケーだぜ」
Q、もしもダークが野良猫達と何やらやっていたら?
ダーク(妖精):「くっ!」
野良猫達:『にゃ!』
ダーク(妖精):「くっ!くっ、くっ!くっ!」
野良猫達:『にゃ〜!』
ダーク(妖精):「くっ!くっ!くっ〜!」
野良猫達:『にゃ!にゃ〜!』
ダーク(妖精):「くっ!くっ!くっ、くっ〜くっ、くっ!」
野良猫達:『にゃ〜!』
コロネ:「…ふにあぁ……」 (欠伸
ハミィ:「ニャ…ハミィもお昼寝するニャ〜……」 (〃
ダビィ:「ダビィもビィ〜……」 (〃
シャムール(猫):「ミー達の出番がなければ問題ナッシン〜グ」
ニャトラン:「Zzz…Zzz……」
【Max Heart組の場合】
なぎさ:「……何あれ?」
ほのか:「うふふ、きっと何か重要な会議をしているのね」
ひかり:「猫さん沢山です♪」
【splash☆star組の場合】
咲:「あ、コロネもいる!」
舞:「用心棒……かな?」
満:「でも呑気に欠伸してるわよ」
薫:「ふふふ、平和の証拠ね」
【5GoGo組の場合】
のぞみ:「あははは〜!なんだか楽しそ〜!」
りん:「てゆーか、ダークって猫の言葉わかるんだ……」
うらら:「流石は明さんの相棒妖精です!」
こまち:「ふふふ、猫を題材にするのもアリね♪」 (メモメモ
かれん:「それにしても、一体どんな事を話し合っているのかしら……?」
くるみ:「案外、明さんへの襲撃作戦を話し合ってるかもしれないわね」 (笑
【フレッシュ組の場合】
ラブ:「う〜ん……あ、そうだ!ブッキーなら!」
美希:「成程、キルンの力があればダーク達の会話を聞く事が出来るわね」
祈里:「うん。わたし、やってみる!」
せつな:「ふふふ、頑張ってブッキー」
【ハートキャッチ組の場合】
つぼみ:「…ダーク達は一体何を?」
えりか:「美味しい魚屋さんの情報交換とか〜?」
いつき:「あはは…それよりもダークがトップなんだね」
ゆり:「ふふふ、もしかしたらダークも最初は下っ端だったかもしれないわよ?」
ももか:「格上を倒して下克上!一気にトップになったのね!」
明:「ケッケッケ、風来坊ダークにやられるたぁそれまでのトップ猫には同情するぜ」
【スイート組の場合】
響:「あ、ハミィは話し合いに参加しないんだ」
奏:「あくまでメインはダークと野良猫達なのね。…それよりも……肉球がたくさん……♪」
エレン:「わたし、誘われてない……」 (orz
アコ:「あの場にエレンがいたらなんかこう…可哀想な子を見る気持ちになるわ」
【スマイル組の場合】
みゆき:「ダークって猫さんだったの〜!?」
あかね:「そんなわけあるか!!」
やよい:「でも、猫さん達と話せるって凄いな〜!」
なお:「猫って言ったら……やっぱりお魚!」
れいか:「と言うことはダークさん達は魚談義を?」
あゆみ:「あはは…違うんじゃないかな?」
【ドキドキ組の場合】
マナ:「うんうん、猫社会も大変なんだね〜」
六花:「え、わかるの!?」
ありす:「うふふ♪流石はマナちゃんですわ♪」
真琴:「…どう思う?」
亜久里:「どう思うもなにも冗談に決まっていますわ」
レジーナ:「でも、マナなら出来そう!」
【ハピネスチャージ組の場合】
めぐみ:「ダーク達、何話してるんだろ?」
ひめ:「さーあ?食べ物の話じゃない?」
ゆうこ:「ふっふっふ〜、それならわたしの出番ね♪」
いおな:「いや、流石に無理じゃないかしら?それよりも……」
まりあ:「うふふ♪ダークちゃんがトップなのね♪」
【プリンセス組の場合】
はるか:「あ、シャムールもいる……」
みなみ:「またレッスンパッドの外に出ていたのね」
きらら:「てゆーかここ、夢ヶ浜じゃなくて希望ヶ花なんだけど!?」
トワ:「行動範囲が更に広くなっていますわ……」
【魔法つかい組の場合】
みらい:「わぁ!猫さんだらけだ〜!」
リコ:「…何あれ、決起集会でも開いているのかしら?」
ことは:「はー!猫さん達もふもふしたい〜♪」
【アラモード組の場合】
いちか:「猫……」
ひまり:「猫ですね……」
あおい:「あぁ…野良だけど猫達だぜ……」
ゆかり:「ウフフ♪私も参加してこようかしら♪」
あきら:「あはは…ゆかりが行ったら……」
シエル:「ニャンコ戦争間違いなしね」
【HUGっと組の場合】
はな:「猫さんいっぱい!?」
さあや:「そして猫さん達を束ねるリーダーのダーク……」
ほまれ:「はぁ…♪みんなきゃわたん……♪ 」
えみる:「それにても一体何を……まさか、お魚屋さんを襲撃する為の作戦会議を……!?」
ルールー:「……お刺身♪」 (じゅるり
【スター☆トゥインクル組の場合】
ひかる:「猫さん達キラやば〜っ☆」
ララ:「何か凄い光景ルン!?」
えれな:「あはは…トップにいるのがダークだもんね」
まどか:「ふふふ、ユニも参加してきたらどうです?」
ユニ:「そうね、それじゃお言葉に甘えて…って行かないニャン!!」
【ヒーリングっど組の場合】
のどか:「ふわあ〜!可愛い〜!」
ちゆ:「野良会ダーク組って言った感じかしら?」
ひなた:「なにそれめっちゃイイじゃん!」
アスミ:「ふふふ、楽しそうですね」
【終わり】
オマケ1
〜その後〜
明:「おーい、何してんだ」
ダーク(妖精):「くっ!来たか。よく聞け弟分達!コイツが私の主だ!困った時は私だけじゃなくコイツを頼れ!」
野良猫達:『にゃ!』
ダーク(妖精):「それと運が良ければ猫用の何かを作ってくれるかもしれないぞ!」
野良猫達:『にゃ〜!』 (服従のポーズ
明:「ケッケッケ、泣けるぜ」
オマケ2
〜早速〜
白猫:「んにゃ」
ダーク(妖精):「ん、どうしたカヴァス?」
明:「なんてこった、名前付けてんのかよ」
白猫:「にゃにゃ、にゃ、にゃ〜、にゃ!」
ダーク(妖精):「ふむふむ、成程成程。明、植物園には猫達に有害な植物はあるか?」
明:「ん?そうさな……バラ科、モクセイ科、ユリ科、他にも5種類ぐらいの植物があるぜ」
なぎさ達:『わかるんだ……』
ダーク(妖精):「そうゆう訳だカヴァス。基本的に植物園の植物は食べてはいけないが今挙げた植物は特に気をつけろ!」
白猫:「んにゃ!」
ダーク(妖精):「他の奴らも気をつけろ!わかったな?」
野良猫達:『にゃ!』