明:「ケッケッケ、あの作品はネタの宝庫だぜ」
つばめ:「そんでもって今回が年内最後の投稿!今までありがとうございました!」
明:「次の投稿は来年の2日なんでよろしくな。え?正月話はやらないのかって?そりゃ勿論、やらねぇよ」
つばめ:「殆んどやり尽くしたもんねぇ、正月ネタは」
Q、もしも明とラバーズがちゅうにびょうしていたら?
明:「今から渡す紙にはとある指示が書いてある。それを声に出して言ってくれ」 (´-ω-`)つ ドーゾ
ラバーズ:『はい(うん、えぇ)……』 (ペラッ
“う と に の間に句読点を入れて読め”
【ちゅうにびょうしてほしい】
ラバーズ:『“ちゅう、にびょうしてほしい”……』
明:「オーケー、んじゃま……」
「「んん…」」
【ひかりの場合】
明:「ドッキリ大成功〜」
ひかり:「…ず、ずるいです……」
明:「ケッケッケ、んなこと言っても良かったんだろ?」
ひかり:「そ、それは…その……」 (ごにょごにょ
なぎさ:「…どうゆう事?」
ほのか:「ふふふ、ちょっとした言葉遊びよ♪」
【舞の場合】
明:「おーおー、舞さんってばいい顔してるぜ」
舞:「だ、だって…明さんが……♪」
明:「俺がどうした?俺にもわかるように教えてくれねぇか?」 (悪笑
舞:「いじわるです……♪」
咲:「え、え〜っと……」
満:「今回はこうゆう手で攻めてきたのね〜。さっすが明さん」
薫:「ふふふ、舞の驚いてる顔は中々の見ものね」
【祈里の場合】
明:「2秒だけで目を蕩けさせるたぁ中々の感度だなぁ」
祈里:「っ〜……」 (もじもじ
明:「まぁ、祈里は敏感肌だもんな。なんせ、この間も……なぁ?」 (悪笑
祈里:「は、はい……」 (真っ赤っか〜!
ラブ:「この間?」
美希:「もしかしてあの日じゃない?ほら、カオルちゃんのお遣いを頼まれた時の」
せつな:「確かに。あの時はわたし、ラブ、美希とブッキーと明さんの二手に別れて行動してたわ」
【ゆりの場合】
明:「ケッケッケ、油断大敵だぜ」
ゆり:「…相変わらず悪知恵が働くわね」
明:「それが明さんの魅力の一つってな」
ゆり:「…ふふふ♪そうね」
つぼみ:「ゆりさんが意外と冷静です!」
えりか:「キス自体は嬉しかったからじゃないの〜?ゆりさんって結構乙女だから!」
いつき:「あはは、成程ね」
【ももかの場合】
明:「2秒で満足……はしてねぇ顔だな」
ももか:「うん!もっと長くしたいでーす!」
明:「そっか。機会があったらそのうちな」
ももか:「ぶ〜!ぶ〜!今がいい〜!」
つぼみ:「なんだか明さん、素っ気ないですね」
えりか:「アレはわざとそうしてもも姉にエロい事を言わせようとしてるっしゅ!」
いつき:「あはは、流石はえりか。段々明さんの事に詳しくなってきたね」
【まりあの場合】
明:「危ない危ない、もう少しでまりあさんのスイッチが入るところだったぜ」
まりあ:「む〜、スイッチは入りません……」
明:「ええー?ほんとにござるかぁ?」
まりあ:「……多分」
めぐみ:「まりあさん弱気!」
ひめ:「それだけ明さんへの愛がつよ〜い!」
ゆうこ:「ねぇねぇ、いおなちゃんのスイッチはどんなのかな?」
いおな:「お、教えないわよ!?」
【きららの場合】
明:「………」
きらら:「………」
明:「物足りねぇか?」
きらら:「………うん」
はるか:「キャ〜♪」
みなみ:「あらあら♪きららったら♪」
トワ:「フフフ♪ 可愛らしいですわ♪」
【終わり】
オマケ
〜その後〜
明:「おーおー、揃いも揃って物足りなさそうだな。それならおねだりしろ、俺好みのエロいヤツでな」 (悪笑
ラバーズ:『はい(うん、えぇ)……♡』
明:「因みに一番エロいおねだりした奴にはキス以外の副賞があるぜ」
ラバーズ:『っ!?』
明:「ケッケッケ、誰がどんなエロいおねだりをしてくれるのか楽しみだぜ」