ダーク:「否!寧ろいいタイミングだ!」
Q、もしもダークからラバーズのスクープ写真を貰ったら?
ダーク:「イチャイチャ中だろうがそんなの関係ない!ダークさん宅急便のお通りだ!」
明:「ケッケッケ、いきなり胡散臭いキャラでお出ましか」
ダーク:「今日は私のカメラで撮影したいいブツの現像が完了したから明に渡しに来たぞ!」
明:「ほほーう?いいブツとな」
ダーク:「そうだ!これを見よ!」 (チャブウトウダモンニ!
明:「どらどら?……おーおー、なんてこった」
今回のいいブツ
アイスキャンディーを舐めてる/咥えているラバーズの写真
【ほのかの場合】
明:「…そーいやほのかって普段はそうでもねぇが、ふとした時に出るエロさがすごかったな。うんうん」
ほのか:「…明さんに見せる写真と言われてたので……つい♪」
明:「ケッケッケ、エロ可愛いから許す。てか、隠し撮りスクープじゃねぇんだな」
ほのか:「それだとネタとしてインパクトが弱いってダークさんが言ってました♪」
明:「なーるほど。そーゆーことか」
ほのか:「はい♪そうゆうことです♪」
なぎさ:「それでもいきなりカメラ持って現れたのは驚いたけどね〜」
【ひかりの場合】
明:「ほのかから聞いたが、俺に見せる前提でアイスキャンディー食ってたんだな?」
ひかり:「は、はい…♪」
明:「そーかそーかー。なら今から買ってくるから今度は目の前で食ってみろや」
ひかり:「い、今からですか…?」
明:「おう、嫌とは言わせねぇしひかりは見られるのが好きだもんなぁ?」 (悪笑
ひかり:「はい…♪大好きです……♪」
なぎさ:「あ!明さん!買いに行くならわたしはチョコバーお願いします!」
【舞の場合】
明:「んで?この写真について何か申し開きすることあっか?」
舞:「ありません♪」
明:「おーおー、随分とまぁ潔いな。そんなに要求不満だったのか?」
舞:「そうじゃないですけど……明さんをドキドキさせたいとはいつも思っているので♪」
明:「だからダークに応じたってわけか。こんにゃろ、今すぐ抱きしめちまうぞゴラ」
舞:「どうぞ♪ギュ〜っとお願いします♪」
咲:「舞はいつも通りだけど……明さんがいつもと少し違う?」
満:「そうね、1〜2個ぐらいリミッターを外してる気がするわ」
薫:「ふふふ、それだけ舞の写真が効果抜群だったのね」
【祈里の場合】
明:「まぁ、祈里に関しては流石としか言いようがねぇなぁ」
祈里:「うぅ〜……」 (真っ赤っか〜!
明:「それにだ、写真だと浅く咥えてるだけだがどうせ事情を聞いた直後に深く咥えたんだろ?」
祈里:「は、はい……」 (小声
明:「ケッケッケ、ほんとーに祈里は俺とお似合いのエロエロ娘だなぁ」 (悪笑
祈里:「……お似合い…♡」
ラブ:「でもでもダークさんが撮らなかっただけでもっと凄いことしてたよね〜」
美希:「えぇ、アレを撮って明さんに見せるのは危険って言うほどに」
せつな:「ブッキーも明さん絡みだとスイッチが入りやすくなってるから……」
【ゆりの場合】
明:「少し意外だなと思いつつ、いいモンが見れたんで明さん嬉しいぜ」
ゆり:「…フフ、滅多にしないサービスよ♪」
明:「そりゃありがてぇ。…あ、そーいやアイスキャンディーで思い出したんだかよ、昔アレあったなよな?」
ゆり:「あら明も思い出したの?」
明:「もちのろん、アレは幼心でも中々な忘れられねぇモンだったからなー」
ゆり:「ふふふ、そうね♪あの時は私も明もーーーー」
つぼみ:「何やらそのまま思い出話の花が咲いていますね……」
えりか:「むぅ〜、求めてた物と違うけどそっちの話が気になるっしゅ!」
いつき:「あははは、大人しく諦めようよえりか」
【ももかの場合】
明:「ま、ももかなら俺に見せる前提ならこーゆーのもノリノリでやってくれるよな」
ももか:「えへへ♪それでもすっごく恥ずかしかったんだから♪」
明:「ケッケッケ、どの口が言ってんだか」
ももか:「うふふ、このお・ク・チ♡」 (舌ペロ
明:「…オーケーオーケー、先にゴング鳴らしたのはそっちだかんな?」
ももか:「キャ♪明君のスイッチ入っちゃった〜♪」
つぼみ:「あははは……」
えりか:「我が姉ながら中々の強者っしゅ」
いつき:「…ボクもももかさんみたいな色気が欲しい……」
【まりあの場合】
明:「意外だな、まりあさんもノリノリでやるなんてよ」
まりあ:「うふふ、ダークちゃんの口車にまんまと乗せられちゃったの♪」
明:「なーるほどな。確かにダークは俺と同じで口がよく回るタイプだからな」
まりあ:「そうなのよ、おかけですっごく恥ずかしかったんだからね♪」
明:「そりゃうちのモンが失敬失敬。詫びに……そーさな、今度デート行こうぜ?」
まりあ:「あらあら♪そんなつもりはなかったのに♪それでも嬉しいわ♪」
めぐみ:「今の聞いた!」
ひめ:「聞いた聞いた!それはもうバッチリと〜!」
ゆうこ:「それじゃあ日取りを調べていつもみたいにミッション開始ね〜」
いおな:「…なんで毎度お姉ちゃん達のデートを尾行することになったのかしら」
【きららの場合】
明:「前にも似た様なこと言ったかも知れねぇが、きららってこーゆーことしても綺麗なエロさがあるよなぁ」
きらら:「綺麗なエロさって……それって褒めてんの?」
明:「もちもちろんろん。やっぱモデルやってるだけあって撮られる姿が様(さま)になってるぜ」
きらら:「ま、まぁね…!自分が今持つ魅力を武器にして活かすのはモデルの必須スキルだから!」
明:「だろうなぁ。おかげで更にきららに惚れちまいそうで……明さん困っちまってるぜ」 (顎クイ
きらら:「っ!?近い近い近い!!」
はるか:「あはは!明さん不意打ち大成功〜!」
みなみ:「うふふ、それでも言っていることは本心なのは間違いないわね」
トワ:「フフフ、きららは幸せ者ですわ♪」
【終わり】
オマケ
〜その後・植物園にて〜
ダーク:「で?感想は?」
明:「ケッケッケ、確かにスクープ写真だったぜ」
ダーク:「そうだろうそうだろう!私と契約すれば不定期的にはなるが今後も提供してやるぞ!」
明:「えー、そんでもお高いんだろ?」
ダーク:「フッ、安心しろ。今ならなんと月1の焼肉を保証してくれれば契約完了だ!」
明:「なんてこった、それなら月2〜3でもしてやんよ」
ダーク:「おぉ!明は上客確定だな!」