東方幻愛録   作:レザイア

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テスト期間中だが読者さんのために更新だぁぁぁぁぁ(´;ω;`)


      オープニング【月に叢雲】


第2話諏訪湖の幼女神

やぁ進太だ、いま絶賛スカイダイビング中だ

進「ほぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

腹が、腹がむっさスース―するー、違和感はんぱねぇぇぇ

進「あ、もうすぐ地上だ、て、え、なんか人いる、超人の力発動!そこどてぇぇぇ!」

一方そこにいたのは人じゃなかった

?「ん?なんだ?上から声が・・・ってえぇぇぇぇ!?人が落ちてきてる!?」

そいつは腰を抜かし、倒れこんでしまう

二人「「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!?」」

なんとか進太はその娘と頭と頭がゴッツンコ♪にならずに済んだ、が

?「うぅぅ、て、え・・・、嫌ァァァァァァ!」

なぜ叫んだかというと

進「あぶねーって、え!なぜ幼女が目の前に、てうるさっ!」((+_+))

?「ととととととりあえずしょこをどいて\\\」

進「あぁ、うん、わかった」

それで進太はどいた

進「さっきはごめんね、君は?」

諏訪子「私は洩矢諏訪子<もりやすわこ>、神様さw」

Oh、原作キャラに会えるとは、これはありがたいw

進「僕は夢藤進太<むとうしんた>、よろしくね」

諏「ところで、君、大和の使いか妖怪、どっちだい?」

は!?なぜいきなり戦闘するよフラグきた!?

進「違うよ、ただの人だよ、嘘かどうか僕の目を見てよ!」

諏「うーん、嘘じゃないみたいだけどな・・・」

信用は微妙そうだった

諏「ならさ、すこし戦ってみない?」

進「え・・・」

どうしようここで戦うべきか・・・、いやここは戦う方がいいか

進「わかった、いいよ、ただ条件がある」

諏「ん?なんだい?」

進「勝ったら住むとこをください、まず住む場所ほしいからね」

諏「あぁ、いいよそれじゃ始めようか」

いきなりか、まぁがんばるか

諏「さぁ、これが避けれるかい!」  ビュン

諏訪子がとばしてきたのは鉄の輪だった

進「やべ、力ださねば、ハアァァァァァ!」

進太は速攻で力を発動しすぐに避けた

諏「おぉ、これを避けるとは結構すごいね、ならこれわ!」

諏訪子は地面に手をつき、地面を盛り上げ何個も突起にし襲い掛かってきた

進「危なし!?畜生もう怒ったぞ」(`Д´) ムキー!

手に力こめれば弾幕出るか!

試してみたら丸い球が出たのでそのまま投げた (=゚ω゚)ノ ---===≡≡≡ 〇 シュッ!

さらに超人の力なので無茶苦茶早い

諏「ファ!?ちょ、まっ」  ---===≡≡≡ 〇))*゚ロ゚)グハッ

見事にほぉに当たって空中で回転しながら倒れた (o ><)o

進「よし、諏訪子が寝てる間に弾幕の練習しよう」

進太はとりあえず、諏訪子を縁側に運び練習した

 

少年練習中・・・

 

諏「う、うーん、ハッここは、私の神社?」

そうだ、私進太の攻撃をくらって気絶したんだ         ハァァァ!

 

ん、外が騒がしいどうしたんだ?

諏「なんなの・・・」

そして諏訪子は信じられない光景をまのあたりした

進「夢幻波ァァァァァ!」     チュォォォォォン

すごい勢いで進太の手からエネルギーの塊がでた

進「ふぅ、あ、諏訪子起きたんだ」

諏「おいまてぇぇぇぇ!?今のなに!?」

進「自分の霊力を固めて一気にだす攻撃、『夢幻波』って名前にした」

おいぃ・・・いきなりやばいもんみにつけたな・・・

諏「そうなんだ、けど神社を壊さないでね」

進「おっけー、きおつける」

その時

?「諏訪子さーんただいまー」

進「白い蛇!?」

諏「あぁ、このこはミシャクジ様、祟り神さ」

諏「ふーん、よろしく」

ミ「よろろん」

諏「そうだ、新たな入居者を祝って宴しよう」

進「いいね」

ミ「用意してくる」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




さて次は宴会です
お楽しみに   
エンディング【fragile 】
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