オープニング【月に叢雲】
やぁ進太だ、いま絶賛スカイダイビング中だ
進「ほぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
腹が、腹がむっさスース―するー、違和感はんぱねぇぇぇ
進「あ、もうすぐ地上だ、て、え、なんか人いる、超人の力発動!そこどてぇぇぇ!」
一方そこにいたのは人じゃなかった
?「ん?なんだ?上から声が・・・ってえぇぇぇぇ!?人が落ちてきてる!?」
そいつは腰を抜かし、倒れこんでしまう
二人「「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!?」」
なんとか進太はその娘と頭と頭がゴッツンコ♪にならずに済んだ、が
?「うぅぅ、て、え・・・、嫌ァァァァァァ!」
なぜ叫んだかというと
進「あぶねーって、え!なぜ幼女が目の前に、てうるさっ!」((+_+))
?「ととととととりあえずしょこをどいて\\\」
進「あぁ、うん、わかった」
それで進太はどいた
進「さっきはごめんね、君は?」
諏訪子「私は洩矢諏訪子<もりやすわこ>、神様さw」
Oh、原作キャラに会えるとは、これはありがたいw
進「僕は夢藤進太<むとうしんた>、よろしくね」
諏「ところで、君、大和の使いか妖怪、どっちだい?」
は!?なぜいきなり戦闘するよフラグきた!?
進「違うよ、ただの人だよ、嘘かどうか僕の目を見てよ!」
諏「うーん、嘘じゃないみたいだけどな・・・」
信用は微妙そうだった
諏「ならさ、すこし戦ってみない?」
進「え・・・」
どうしようここで戦うべきか・・・、いやここは戦う方がいいか
進「わかった、いいよ、ただ条件がある」
諏「ん?なんだい?」
進「勝ったら住むとこをください、まず住む場所ほしいからね」
諏「あぁ、いいよそれじゃ始めようか」
いきなりか、まぁがんばるか
諏「さぁ、これが避けれるかい!」 ビュン
諏訪子がとばしてきたのは鉄の輪だった
進「やべ、力ださねば、ハアァァァァァ!」
進太は速攻で力を発動しすぐに避けた
諏「おぉ、これを避けるとは結構すごいね、ならこれわ!」
諏訪子は地面に手をつき、地面を盛り上げ何個も突起にし襲い掛かってきた
進「危なし!?畜生もう怒ったぞ」(`Д´) ムキー!
手に力こめれば弾幕出るか!
試してみたら丸い球が出たのでそのまま投げた (=゚ω゚)ノ ---===≡≡≡ 〇 シュッ!
さらに超人の力なので無茶苦茶早い
諏「ファ!?ちょ、まっ」 ---===≡≡≡ 〇))*゚ロ゚)グハッ
見事にほぉに当たって空中で回転しながら倒れた (o ><)o
進「よし、諏訪子が寝てる間に弾幕の練習しよう」
進太はとりあえず、諏訪子を縁側に運び練習した
少年練習中・・・
諏「う、うーん、ハッここは、私の神社?」
そうだ、私進太の攻撃をくらって気絶したんだ ハァァァ!
ん、外が騒がしいどうしたんだ?
諏「なんなの・・・」
そして諏訪子は信じられない光景をまのあたりした
進「夢幻波ァァァァァ!」 チュォォォォォン
すごい勢いで進太の手からエネルギーの塊がでた
進「ふぅ、あ、諏訪子起きたんだ」
諏「おいまてぇぇぇぇ!?今のなに!?」
進「自分の霊力を固めて一気にだす攻撃、『夢幻波』って名前にした」
おいぃ・・・いきなりやばいもんみにつけたな・・・
諏「そうなんだ、けど神社を壊さないでね」
進「おっけー、きおつける」
その時
?「諏訪子さーんただいまー」
進「白い蛇!?」
諏「あぁ、このこはミシャクジ様、祟り神さ」
諏「ふーん、よろしく」
ミ「よろろん」
諏「そうだ、新たな入居者を祝って宴しよう」
進「いいね」
ミ「用意してくる」
さて次は宴会です
お楽しみに
エンディング【fragile 】