悪タイプだらけのポケモン   作:ボウシ=サン

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何故君が次回予告通りに本編を書かないのか

何故投稿が今回も遅いのか(アロワナノー

何故投稿後に読んで頭が痛むのくわァ!(それ以上言うな! ワイワイワーイ

その答えはただ一つ…(やめろー!

アハァー…
悪タイプだらけぇ!君が完全にアドリブで書いているからだァアーハハハハハハハハハアーハハハハ(ソウトウエキサーイエキサーイ)ハハハハハ!!



ホウショウエムゥ!

「おい、上にゾンビ沸いてんぞ」

 

「はいはい、初手メメタァ、そんで次はヒマワキでしたっけ?」

 

今日も今日とて懲りずに旅を続けるボウシ達、トウカジムを後にし今はヒマワキシティを目指し草むらを掻き分けていた。

 

「ふぁーwwww前が見えねぇwwww」

 

「手当たり次第にかっさばいてるが切りがねぇなこれ。」

 

「フハハ!環境破壊は気持ちいいZOY!」

 

「(草タイプがそれを言うのは)違うだろ?」

 

なおおやこドンは一足先に飛んでいった模様。

 

「あいつマジでなつかない…、これもうわかんねぇな。」

 

「ファー、しかも雨も降ってきやしたよ!団子は兎も角風邪引きたかねぇし雨宿りしやしょう」

 

「ポケー…デデーン! SIDEN、タイキック」

 

「ファ!?」

 

___________________________________________

「ここがあの女のハウスね」

 

「どうみても研究所なんだよなぁ。」

雨宿りが出来そうな場所を探すボウシ達は近くのお天気研究所へと立ち寄った。

 

「ちわーす、三河屋でーす」

 

「んあ?」←アクア団員

 

「ザルっ!腹パン!」

 

「こいつはサブちゃんではない(無言の毒突き)」

 

「ウッ!」

「何で海賊が居るんですかねぇ、サラザールニキ仕事して。」

 

「すんませんその人三角領域から出れないんですよ。」

 

ワーワーナンダナンダ?テキカー?

 

「おうおう、賑やかになってきたぞ?どうする?」

 

「ん?そんなの決まってんだろ」

 

「やっとマトモな作戦すか?」

 

「オメー、後でケツバットな?こんなもん見敵必殺に決まってんだろ。」

 

「ポケー い つ も の」

「お ま た せ」

「この手に限る」

「助かる」

 

「何か今、余計な奴居やしたよね!?」

 

「そこまでだ!侵入者ども!」

 

野生のアクア団員×5が現れた!

 

「野生じゃねーよ!ふざけてんのか!」

 

野生のアクア団は怒っている!

 

「ふざけやがってぇ!いけぇ!ポチエry」

「(無言の顔パン)」

 

ザルトヘルの顔パン!

 

アクア団員は倒れた…

 

「なっ!なんなんだコイツら!」

「なんなんでしょうねぇ…自分でも分からんすわ。」

 

「そぉい!」

遠い目をしているSIDENごとアクア団員をぶん殴る青団子

 

「ビンビンビン チクッ」

 

「ニードルアームには気を付けよう!チーン」

次々に穴にニードルアームをぶちかましていくうまま棒。

 

「もうあいつ1人でいいんじゃないかな?」

もはや指示すら出してないトレーナー。

 

「ここは地獄か…ガクッ」

「地獄の二丁目で待っとるんじゃい。」

 

「すまんがミミズじいさんはNG、さーてとっとと全員シバくか!」

_________________________________

 

フヤジョウノウケタントウメイドフクナイト

 

_____________________________________

「ふぅ…何かシバいてる間にとんでもねぇワードが飛んでいった気がするが…気のせいか。」

 

「気のせい気のせい、ってあいつ逃げとるし!ザルGO!」

 

「へーへー、そんじゃま追い掛けるか。」

 

 

ザルトヘルが逃げ遅れた団員を追い出した後…。

 

「本当に!本当に!ありがとうございます!」

「東 京 タ ワ ー が 赤 い 理 由」

「やめろミザエル」

 

とりあえず研究者達を助けたあとお礼にポケモンの卵を貰うのだった。

 

「ポワルンは大事ですからね!だから拾った卵で勘弁を!」

 

「ポワルン…晴れ…エクスゥーーーカリバァーーーッ!!うっ、頭が…」

ボウシの脳裏にはまだ見ぬ未来のビジョンが走る。

 

「なんか頭抱えだしちまったんで受けとりますわ、さーてザルニキはどうなりやしたかね。」

 

__________________________________

「やめろー!シニタクナーイ!シニタクナーイ!」

 

「お前は最後に殺すと言ったな(言ってない)」

「そうだドラピオン!助けてくれ」

 

「あ れ は 嘘 だ 」

研究所前の橋から突き落とされるアクア団員くん。

 

「ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!」

 

<オーイザルー!

 

「ん?」

 

研究所から出てくる一行。

 

「あいつは?」

「離してやった。」

「「「「やったぜ」」」」

 




私の投稿が遅れたのも…全て計画の内…
私のアジトが…大誤算に嗅ぎつけられてしまったからな…
時間稼ぎに利用させてもらった…
(アハハハハァ…ハァー…)エメラルド時代から君は…
透き通るように純粋だった…
その水晶の輝きがァ…青団子の才能を刺激してくれた
君は最高のモルモットだぁ!
君の人生は全てッ……青団子の…この…手の上でッ…!
ッヘゥー転がされているんでゃよッ!!
ヴァ↑ーーーーハハハハハァァッ!う゛ァ゛ーはははははははははァッ!
ふ゛ぅ゛ん゛?(ガッチョーン!)
(メガラグラージィ…)ヘ゛ぇ゛ぇ゛ん゛しぃ゛ぃ゛ん゛…

次回「大誤算」

なんか今回例のあれネタ多くない…多くない?
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