って書くだけ書いといて投稿してなかった無能が私です、すまんな(無反省)
因みにHRのゾロアークGX当たりました、後はアロベトンGXで悪GXコンプです(隙あらば自分語り)
「うーん、この」
「とりあえずゼラオラくんがケモナー兄貴姉貴達の餌食になるってハッキリわかんだね」
「そんなわけではっじまるよー」
カイオーガを倒したボウシ達、そんな彼らの前に…
野生のアオギリが現れた!
「よくも邪魔してくれたな!この俺が相手にな」
「チェストォ!」
ザルトヘルの毒づき! アオギリは倒れた!
「「「知ってた」」」
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「顔出ただけマシ」
「とは言えメインの敵であるアクア団が雑に解散とか草も生えないっすね」
今日も今日とてやりたい放題のボウシ達、アクア団壊滅やカイオーガ撃退の功績を讃えられ、ポケモンリーグに招待された。
現在は専用のクルーザーでポケモンがを目指している途中、とりあえず全員を連れていき戦うメンバーを考えていた。
「とりあえずポケモンリーグに直行出来るし大誤算ともすぐ戦えるみたいだしなー。」
「あの石野郎を殴れるならなんでもいいぜ!」
「お腹すいた」
「まぁ流石にチャンピオンが相手だと今までの様に雑に殴って勝てるとは思えないけどな」
「しかも俺と団子のどっちをメガシンカさせるかで展開も変わるだろうしどうなるかねー」
「お腹すいた」
「鋼使い…飛行タイプの私はあんまり役割無さそうね」
「んなこといったらあたしだって役割ねぇっすよ姐さん」
「お腹すいた」
「俺も毒ドラゴンだし、火炎放射だけじゃ役に立てるか怪しいしなー」
「私はばかちからあるけど…子供の面倒も見ないといけないしね」
「お腹すいた」
「ニアっちゃんは早々に帰ったし、どうするかねー」
「(無言のデスウイング)」
「やめろイベルタル」
「飯なら作ってやるから大人しく座ってろ!だぁーもう周りの生命を吸うな!害鳥!」
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「やぁ、よく来てくれたねボウシ君」
ポケモンリーグの入口で大誤…ダイゴが出迎えてくれたが青団子は今にも殴りかからんとしている。
「まだだっ!まだだっ!」
「ステイッ!ステイッ!」
「あのラグラージは元気だね、さて本来なら四天王と戦ってもらうんだが…」
「8割りはあんたのせいで元気なんだよなぁ…そんで四天王がなにか?」
ダイゴは一度ため息をつくとボウシの顔をしっかりと見て告げた。
「全 員 イ ン フ ル に か か っ た」
「ば っ か じ ゃ ね ぇ の ?」
とりあえず二日後には出勤出来るそうなのでそれまでの間はポケモンリーグの客室で寝泊まりをしつつチャンピオンロードで修行することとなった。
「5月の新パックかな?」
「あれ、ハッサムGXは来るとして他のパッケージ連中がどうなるかわかんねぇよな、既にGX二枠決まってるし」
SIDENとうまま棒が話してるのをスルーしてボウシ達はチャンピオンロードへ向かうのだった。
ミツル君と入れ違いになりながら。
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「レベルを上げるためのRTAはっじまるよー」
「はいこ↑こ↓ガバ、再走して」
「茶番してないで戦いなさいよ(鋼の翼)」
出口付近に屯しつつ、訪れるトレーナーを倒し続けること数時間……。
「ぬわあああああん疲れたもおおおおおおおん」
「殺すぞ」
「姉御が辛辣過ぎる」
「今に始まった事じゃねぇだろ」
「と言うかバンこちゃんが然り気無く進化してるせいでザルニキの腰がヤベーイんだけど誰もつっこまないの?」
「パパー!進化したよー!」
「サナギラスになると抱っこすらキツい…歳だな…俺…」
「バンギラスになったらお前死ぬんじゃね?」
そんな感じで何時ものようにポケモンセンターへと向かうのだった。
「他の挑戦者来ないね…エルレイド」
「何か俺ら大事なフラグを立ててない気が……まぁいいや」
次回は遂に四天王との戦いだ!続く!
「本当に四天王と戦うか怪しいんじゃが」
「そもそも四天王の生命吸えば万事オッケーなのでは?イベは訝しんだ」
「訝しむな」
次回「ハゲとハワイとおばあとバレル船長」