悪タイプだらけのポケモン   作:ボウシ=サン

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エボルト×内海という誰が得をするのか分からない展開を突きつけられる今日この頃。
バシャーモGX強すぎぃ!レックウザGX強すぎぃ!
そもそも裂空のカリスマのGX連中全員強いんじゃ!
ダーテングが弱いって言ってるのは絶対構築が悪いんじゃ……あんなん焼き殺すしかないんじゃ…

「おう、んなことより投稿するんだよあくしろよ」
そして↑を書いてから一月たちました、私は元気です。
みんなの物語良かったね!特に レジギガス様が親指を立てながら溶鉱炉に沈むシーンは涙なしでは…
「あ く し ろ よ」

あっ(唐突)そうだ。
このパート終えたらエピデル入るつもりだけどその前にカロス編をぶちこむかどうか迷ってるからどっちが先がいいか良ければコメントしてください。


この作品の次回予告に期待するなってハッキリわかんだね

「いやぁ四天王は強敵でしたね…」

「ちくしょうやりやがったぞコイツ、まさかのゲンジ戦すらカットときた」

 

何時もの出だしてチャンピオンの部屋の前に立つボウシ。

だってしょうがないね!フヨウ以外は青団子単機みたいな有り様だったからね!

「この面子でゴーストタイプに苦戦するのがあり得ねーよww」

 

通りすがりのミミッキュGX「せやろか」

 

「なんすか今の」

「突然現れてクソリプするやつ」

 

「よっしゃぁ!やっとあの野郎をぶん殴れるぜ!なぁ!デデ太郎!」

「まったくンネ!やはりエモンガは糞ンネ!」

「心の中にデデカス飼うのやめろ」

「アニメのデデンネも1年と少し前かぁ…時の流れはフッシェイダネダーネ…」

「それ伝わる?」

 

一方その頃ダイゴは…

 

 

「………ゲンジから連絡来てから一時間は立ったけど来ないな…まぁ、逃げはしないだろうし待とう。」

 

 

 

「あたしは思うの、確実にトリトが同僚に穴を掘るされるイラストとかブックス!が描かれるって」

「はたしてゼラオラとどっちが餌食になりますかね…」

「おう、糞鳥にSIDEN読者厳選やめろ、俺は健全な作品をだな」

 

「はっ?」「ファ!?」「あっ?」「ハッ?」「えっ」「んー?」

 

…………………

ボウシは咳払いをすると部屋の扉の前を向き。

「これも全部…大誤算ってやつのせいなんだ」

「うーん、この責任転嫁」

「当たり前だよなぁ」

「このゴリラは大誤算殴ることしか考えてねぇな!」

 

ギィィ…

「…やっと来たね!待ってたよ!」

扉を開けるとそこにはやる気に溢れてる大誤算がおりました。

 

「くたばれやゴルァッ!」

青団子のアームハンマー!

ダイゴは躱した!

 

「ちょっと!元気なのはいいけどまだ始まってないから!」

「お前が俺に殴られねぇのは勝手だ、だがそうなると誰が殴られると思う、メタグロスだ。」

「ポケモンバトル的にはなんら間違ってないんだなーこれが」

 

「…よし、ならばバトルだ!ルールは6VS6!最後に手持ちが残ってた方の勝利だ!」

 

「これが最後の戦いだ!いくぞテメェら!」

「ぶん殴る!」

「タイプ的に俺は役に立てねぇな」

「俺もまぁメガシンカの枠は団子に譲るしかねーからな」

「雪崩とかエッジとか持たれてたら死ぬわ」

「草が鋼に勝つの辛くね?」

「見学ー!」

 

 

 

 

 

「ハァッ~~~~!つっかえ!」

「しょうがないね♂」

「まっ、何時ものノリで戦えやいいんだよ!」

 

「さぁ…始めようか!ホウエンでもっとも強いトレーナーを決める戦いを!」

 

 

そして…チャンピオンを決める戦いの幕が開く…。




ソウトウエキサーイエキサーイ
次回!悪タイプだらけ!

「草が勝てるわけないんだよな!」
倒れる仲間たち…
「(ヾノ・∀・`)ムリムリ任せるわ」
託された想い…

「よぉ…殴りにきてやったぜ」
青団子が立ち向かう!

次回「剛腕インパクト」
「筋肉…MAX大変身!」
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