2015年クリスマス~作者と作者が今まで読んだ小説のキャラによる談話とか色々~ 作:零空零喰
作者「いやぁ、クリスマスケーキって作るの難しいんだな。本当に。自分は作るなら1からって人だからスポンジから作ってるんだが、上手くスポンジが作れん。ちなみに自分は4つ作って全て失敗したから諦めた。・・・・・・・・・まぁそんなことはどうでもいい。今回の対談は東方キャラは出ない。これだけは確定だな。自分が好きな時雨沢さんの作品のキャラと西尾さんの作品のキャラと談話するだけだ。と言うわけで、まずはクリスマスって事だから色々なキャラにプレゼントを渡していくぜ。(つまり謎企画なんだ。そこは気にしないでくれ。)」
キノ「プレゼント?」
作者「お、先ずは時雨沢さんのからか。ほいっと、H&K・MP7だ。」
エルメス「よかったねキノ。パースエイダー(銃器のこと。)じゃん。でも何で機関銃?」
作者「そこは、あれだ。趣味だ。自分のな。あと『謎のキノ』が使ってたが。ほいパンツァーファウスト3。軽く説明すると戦車をぶっ壊すことができる物だ。」
キノ「謎の・・・ってなに?」
作者「気にしたら負けなんだZE☆さて続いてはっと。」
エルメス「僕のは?」
作者「おっと、忘れてた。ほい、ブリジ○トンの「冬用タイヤ」モトラド(自動二輪、空を飛ばない物だけをさす。)でもつけれるように改造しておいた。雪国に行くときでもつけとけ。危ないから。さて、気を取り直して他のメンバーにもプレゼントを、と。シズには『蜻蛉切スペア(2)』この後登場するとあるキャラの武器のスペアだな。スペアと言っても能力はそのままで刃に写ったものを割断するって感じだな。名前を割断する物だから自分みたいなのにはあまり効き目がないっぽいけど。」
シズ「感謝する。」
作者「ティーには『マーク2手榴弾』これも学園ネタ。アメリカで使われてる物だな。」
ティー「・・・・・・・・・」
作者「リクにはこれ『銀のスプ○ン(意味深)』猫の気分味わっとけ。」
リク「・・・・・・・・・(ティーとは違う意味を発する無言)」
作者「フォトにはほい。射命丸文の持ってるカメラ(本物)スペア(奪ってきたもの)だから気にするな。」
フォト「ありがとうございます。」
作者「さて、次はひとつの大陸シリーズのメンバーだな。ヴィルには『西尾維新さんの作品全集』アバウトだが気にするな。自分は特に『戯言シリーズ』が一番好きだな。世界が同じで新シリーズの『最強シリーズ』の新作も待ち遠しい。」
ヴィル「分厚いし重い。最近漸くリリアと家族になれたから読む時間が取れるかな(ひとつの大陸物語が終わった時のキャラになってます。全員)」
作者「まぁそのうち読んでみりゃいいさ。次はアリソンに『ボーイング777』の模型。これで大空を沢山の人と飛ぶことを夢見てろ。そして叶えてみろよ。」
アリソン「おぉ、大きいわね。これどれくらいの距離飛べるの?」
作者「よくは知らんが国際航空機なんだ燃料たっぷり積めば大陸の端から端まで行けるんじゃね?次、リリアに『鎌池和馬さんの作品全集』なんか小説あまり読んで無さそうだからな。とりあえず文字数も少ないしあまりグレーとかじゃ無いし良いだろ。」
リリア「読んでなさそうってなによ。」
作者「じゃあ読んでるのな?」
リリア「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
作者「ほれ。次。トレイズに『サンドバッグ』何か運動したいときとかストレス発散したいときにでも使っとけ。それに素手でも闘えるようになるのはいいぞ。」
トレイズ「ありがとう。」
「さて、次はメグとセロンに1つ新聞部に1つあるな。まずはメグとセロンに『お揃いのロケットペンダント(装飾はムーンストーンで作った鷹)』なんで装飾がこれなのかってのは調べといてくれ。説明が面倒だ。」
メグ「ありがとうございます。早速これに私達の写真を入れましょう!」
セロン「あ、あぁ。(装飾が違うけどロケットペンダントプレゼントしようとしたのに・・・・・・)」
作者「さーて、あの奥手君はどーなるかな(腹黒い笑み)次は新聞部のあの2人を除いた全員に。ほい『隠し撮り用カメラとそれで撮った物を受信する物』、これであの2人の生活を見て心を炒(傷)めとけ。そして、焦れろ。」
2人を除いた全員「黒、・・・腹黒っ!」
作者「ぐははは、基本作者はクリスマスを家族で過ごす人間だからな。そーゆーリア充は死ねって感情が理解出来んのでね。お前等に堪能して貰おうと思う。まぁもしかしたら家で(目も当てられないよ!)だったり(見せられないよ!)とか(閲覧禁止)やってるかも知れんがな。」
2人以外の全員「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
作者「さて、時雨沢さんの作品はこれで終わりかな。次は西尾さんの作品のキャラになるからページはそのまま次に進みな(意味が分かりません。)」