2015年クリスマス~作者と作者が今まで読んだ小説のキャラによる談話とか色々~ 作:零空零喰
作者?「俺が作者の本体だ。まぁ嘘かも知れないがな。」
貝木?「自分は詐欺師だ。まぁこれも嘘かも知れないがな。」
伊豆湖「二人してバレバレの嘘をつくんものじゃないよ。大体一人称が違うじゃないか。」
貝木「一人称?そんなもの俺は固定してはいないぞ。まぁこれも嘘かも知れないが。」
作者「あー自分はもう『自分』で固定だな。まぁ、これも嘘かも知れないが。」
伊豆湖「はまったのかい?そのセリフに。で、プレゼントとはなんだい?お姉さんは時間があまり無いんだ。速急に済ましておくれ。」
作者「おっとそうだった。ほい伊豆湖さんには『SHの野球帽』野球帽ならこれしか考えられん。そして貝木には『日本銀行権(諭吉さん)×100』っと。時間が一番もらって嬉しい物だな。」
伊豆湖「SHか。今度試合でも見に行こうかな。じゃあ、さようなら。」
貝木「おいおい、プレゼントだから受け取っておいてやるがこれは俺が一番欲しいものじゃ無いな。」
作者「じゃあ何が欲しかったんだ?」
貝木「俺が一番欲しかった物か?決まっているだろう。そりぁ勿論『愛』だよ」
???「ダウト!」
???「あれ、ふや子さん死んだんじゃ。」
作者「あぁ、安心するといい。ここじゃあマイナスの事は全て何も『なかった』。ってことになるからな。だから不夜子さんはここにいるんだよ。串中弔士君。で、不夜子の人間嘘発見器に見つかったけど、どーするんだい?」
貝木「そりぁ、勿論天敵に会ったんだ。ここから離れていくさ。じゃあな。」
串中「さて、僕達にもプレゼントくれるんでしょう?一体何をくれるのかなぁ。楽しみだなぁ。」
作者「あぁ、お前には『将棋盤と駒』と『詰め将棋の本(ミクロコスモスのみ)』だ。これ使って職員室で引き込もっとけ。」
串中「職員室?」
作者「おっといけねぇ口が滑った。(これは3巻までの設定です。)面倒臭くなりそうだから次、不夜子に『ジーパン』これではしごを登る時でも安心だな。」
ふや子「何でそれを!?」
作者「『私は何でも知ってるよ。』ってところだな。次はいっくんと玖渚友に・・・・・・・・・」
そこにとある声が割り込んでくる。
???「おいおい、私の分は無いかよ、ゼロッチ♪」
作者「地の文を勝手に作るな。今回は地の文無しでやってんだよ、哀川潤。本当にらちがいだな。」
哀川潤「くはは、お前は敵か?それとも味方か?どっちなんだ?」
作者「どっちにもなりたくありません。(切実)プレゼントはほい『厄介事受け付け器』これがあれば厄介事が集まってくるって感じの物だな。」
哀川潤「ほー、面白いもんあるじゃねーか。ん?電話がいきなり。(最強通話中)ん、あぁ、へぇ、おーけーおーけー。じゃあ集合場所で。」
作者「いきなり厄介事か?」
哀川潤「あぁ。最近なんかハブられたりしてたからな。こりゃおもしろそーだ。じゃあな。」
作者「・・・・・・・・・・・・さて、厄介な奴が居なくなったし、さていっくんと、ん?玖渚友が遅れるって?あーはいはい分かった。つーわけで後にしよーとしていたんだが。いっくんと零崎一賊の方々だ。(あの二人は赤いのが来たからいつの間にか消えてやがるな。)」
いっくん「どうも。」
人識「よー。」
双識「やぁ。」
軋識「よろしくっちゃ。」
曲識「よろしく。」
無桐「よろしくです。」
作者「おー、結構な数いるなぁ。じゃあ上から順に渡していくぜ。『学園キノとキノの旅全巻』暗いからこれ読んで不気味に笑っとけ。そしたらキャラもかわるだろ。『プログレッシブナイフ(実物大)』これでなんか切っとけ。『だれかを自分の妹に出来る券(1日限定)』これ、一番の高待遇だろ、つか『変態につける薬』もつけとくわ。はい次は『某ゴム人間海賊の麦わら帽』ネタだ、気にするな。次は『某美少女戦士のフィギュア』これもネタだな。次は・・・・・・・・・入れ替わってるんだが。『(双識による)手編みのニット』・・・・・・・・・まぁいいや。それぞれの反応はっと」
戯言「・・・・・・・・・・・・」
失格「うわっ!でけぇ。こんなんどーやって使えってんだよ。」
変態「わーい。」
崇拝「・・・・・・・・・っちゃ。」
トキ「・・・・・・悪くない。」
無桐「なんか変な感じがします。(本能)捨てていいですか?」
作者「ゴミ箱はここだ。」
無桐「ありがとうございます。」
変態(しゅん)
作者(ざまぁ)
詐欺師「おーい。作者、玖渚のお嬢ちゃん、少し遅れるってよー。」
作者「そうか。ありがとう。ってか『東方キャラは・・・・・・』っておもってる奴が居るかも知れんがまぁオリキャラだからそこは許せ。」
軋識「ん、玖渚?蒼い髪の娘か?」
作者「ん、あぁそうか。良いぞ帰っても。」
軋識「じゃあそうさてもらうっちゃね。」
変態「ん?なんだいアス、もう帰るのかい?なら僕も帰らせてもらうとするか。人識君も来なさい。」
一識「かはっ、まぁたまにはてめぇについて行くのも悪くはねぇな。じゃあな鏡の向こう側。」
曲識「ん、レンが帰るのなら私も帰るとしよう。」
無桐「皆さんもう帰るのですか?じゃあ私も。さようならです。」
作者「じゃぁの。っとさて、全員帰って行ったがお前はどーするよ、いーちゃん。」
いっくん「友がくるまで待っておきますよ。」
作者「そーかい。じゃあそこでまっておいてくれ。本なら日本の国家図書館に有るもの全てと同人誌が結構って感じであるから。っと次は物語シリーズのメンバーか。っていうわけで今回のメンバー紹介!っと。」
暦「どうも。」
戦場「よろしくかしら?」
羽川「戦場ヶ原さん、なんで疑問系?まぁいいか。宜しくお願いします。」
真宵「宜しくお願いします。」
作者「さて、とこんな所か。さてプレゼントを渡していくか。これも上から順に、『ろーきゅーぶのフィギュア全種』っと。」
暦「なんでこれなんだ?」
忍(ロリコンと思われているんじゃろ。)
作者(そーだよー。忍ちゃん。)
忍(何でお主は普通に影の中に話かけとるんじゃ。)
作者(作者の力ってもんだ。っとほいドーナッツ20個((100円セール実施してたから。))
忍(神はここに存在したのか!?)
作者「さて、と戦場ヶ原さんには『羽川布団』見つからねぇよぉにしろよ?」
戦場ヶ原「なによこれ。・・・・・・最高じゃない。」
羽川「ねぇ。今私感じちゃ行けない気を感じちゃったんだけど。・・・主にその二人から。」
作者・戦場ヶ原「気のせいだ(よ)」
作者「んで、羽川さんにはっと。『1/1スケール可動式三毛猫フィギュア』っと。作るの苦労したんだぜ?これで癒されときなYO。」
羽川「最後キャラ変わっていませんか。・・・まぁいいや。かわいいですね。ありがとうございます。」
作者「最後さて、最後は八九寺ちゃんかね。プレゼントは『某美少女戦士と変態仮面の間に出来た奴の変身セット』あなたも美少女戦士に大変身。これ着て町をあるいてみたら?(棒)」
八九寺「・・・・・・こんなの来たら確実に変態さんが・・・・・・。」
変態(2)「変態がいるだと!?よし分かった。八九寺、あの町を一人で歩くのは危険だ。いや、あの神社でも危険かも知れない。一緒に僕の部屋にくるんだ。それが一番安全だ。八九寺は僕が守る!」
作者・八九寺(そっちのほーが危険だろ(です)
八九寺「大体その場合守るのは妹さんになりそうなんですけど。あの格闘家の。」
阿良々木「あぁ火憐ちゃんか。」
詐欺師「おーい。あのお嬢ちゃんそろそろくるってよ。」
作者「そうか。んじゃスキル章変えリセットならぬ場面変え飛ばし。(パチンッ」
作者「さて。蒼いのも来たしいーちゃん呼ぶかね。」
詐欺師(何が起きた・・・?)
玖渚「よろしくお願いするんだよ。」
いーちゃん「二回目だけど、よろしくお願いします。」
作者「よろしく。さて、二人共揃った事だしとりあえず赤ちゃんおめでとう。」
いーちゃん「ありがとうございます。」
作者「んじゃ玖渚の嬢ちゃんにプレゼントだ。『ピーターラビットの食器全種(小皿×4大皿×2マグカップ×2お椀×4)』」
玖渚「ピーターラビット?」
作者「まぁ有名な外国の本だと思ってくれ。ウサギの絵が可愛くてな。自分はこれ結構気に入ってる。因みにヤマ○キのパン祭りの物だ。」
詐欺師(でも父親は・・・)
作者(あぁ、ウサギパイにされている。まぁそこは言わぬが華ってとこだな。)
玖渚「ありがとうなんだね。ウサギもかわいい。」
作者「そりゃあ良かった。さてっとじゃあみんなで最期にあれやるか。」
詐欺師「あぁ。」
全員「メリークリスマス!!」