サイヤ人が転生した先は女尊男卑の世界   作:牛乳パン

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     (~) アバ茶
    γ´⌒`ヽ  飲む?
    {i:i:i:i:i:i:i:i:} 
   ( ´・ω・`)∫
    (:::::::::つc□
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|

すいません、前回の予告を変更します!


織斑千冬

 

 

ディアナside

 

 

今日の日の為に言葉遣いを治してきた!(嘘)

なるべく普段は一般の女子高生のような言葉遣いにするには相当の苦労をした(嘘)

 

一応これから試験になる、入試を受けていないので当然だと思う、適性試験ではSと出たので世界最強の織斑千冬と戦うらしい

世界最強、ブリュンヒルデに勝てば、私は最強になる訳だな(・´ー・`)

 

「お前がディアナだな」

「はい、そうゆう貴方は織斑千冬」

なるほど、強者のオーラがするな。どれほどの強さなのか、少し殺気を送ってみるかな

 

「ギンッ」

 

「!?」ゾクゥ

へー、倒れないんだ。いいねェいいねェ、世界最強の名に恥じない実力を持っているみたいだ

 

「これから織斑先生が私の試合の相手ですよね?」

「あ、あぁ」

「よろしくお願いしますね!」

神龍によってかなりパワーダウンしてるから殺さないで済むから楽しみだ、サイヤ人の血が騒ぐ……!

そう思い、私は試験場に向かった

 

 

 

 

 

 

千冬side

 

 

 

 

急にもう1人の適正者が出たと報告され、急遽試験が行われた、適正度Sの入学者

私はディアナという生徒に戦闘試験の相手として様子を見に来た

こいつの印象は、私が見惚れる程の美貌を持ち、真面目そうな奴だと思った

だが…

 

「お前がディアナだな」

「はい、そうゆう貴方は織斑千冬」

その次の瞬間

私は圧倒された

身が震えた

吐き気が来た

頭痛も

それほどの殺気をディアナは発してきた

私は『勝てない』と、思ってしまった

否、それしか考えられなかった

「よろしくお願いしますね!」

ディアナから殺気が嘘のように明るくなり

彼女は去っていった

 

『勝てない』

と思ってしまった私だが、同時にワクワクしてきた。

IS初心者にそう思ってしまうのはおかしい事だと思うがな

さて、私もアリーナに向かうとするか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここで、ディアナの機体の紹介します

 

 

IS機体名/ゴッデス

 

頭部は額の所にエイジャの赤石のような物が入れられた額当て

腕部は、左に展開出来るエネルギー吸収効果の盾、右に宇宙一硬いと言われるカッチン鋼(ドラゴンボール、魔人ブウ編登場)を使用した盾

足部は、小型ブースターがついている、特に特筆はない

背部は、エネルギーロケットランチャー×10

ファンネルビット×40

遠隔操作可能のエネルギースナイパーライフル×2

裁きの鉄槌_ビームナックル

 

ワンオフアビリティ/超サイヤ人/謎の人は検索どうぞ

 

 

とてもチートです、戦い方が楽しみですね!←

 

 

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