すいませんでした┏○┓
これより、入試実技試験を開始します/
ふふふ、久しぶりの戦闘だな!今はISというハンデをつけてるけど楽しめそうだ
織斑先生は本気で来るみたいだし、オラわくわくすっぞ!みたいな?
「織斑先生、始めても?」
「ああ、来い!」
来い、と言われる同時にファンネルビットを全機繰り出した。常人なら操作するのはかなりの至難の業だが、私なら軽々とやれる、東方で言えば弾幕みたいな感じだ
「なんだこの量は…多過ぎじゃないか?!」
「それをなんとか出来てる織斑先生も凄いじゃないですか、もっと綿密に、濃くしていくよ!」
更に弾幕を濃くして隙間を無くしていく、ISと言うのは実に楽だ、自分のエネルギーを使わなくて済む
「ぐっ、数が多過ぎる、ならば!」
織斑先生が瞬間加速を使い、残像が残るほどのスピードで接近してきた。なかなか、流石世界最強の名は伊達じゃないね
「はぁあああ!」
「ふふ、のろいのろい、そんなんじゃあ駄目だ」
織斑先生の斬りこみを紙一重で避ける
なかなか鋭い、だが届かないんだなぁ
「まだまだ!」
「ほほお、まだスピードが上がるか」
「くっ、余裕そうだな!」
「余裕だからね、さて、こっちも行くよ!」
そしてエネルギーロケットランチャーを10機出し惜しみしないで出す、ここで説明しておくと、普通のロケットランチャーは着弾時に爆発するが、このエネルギーロケットランチャーは自分の爆発したい時に爆発出来るから使い道が多いのだ
「さあ!反撃さッ」
コマンドーを見た人ならわかると思うけど、ロケットランチャーの形はコマンドーでてたものと同じ、すなわち10機から1回の発射で40発出せるという事なのだよ
「ほらほらほらほらッ!」
「いくら何でも強すぎないか!?ぐぅ!」
「抵抗など無駄無駄無駄無駄ァ!WRYYYYYY!」
何かハイになってきた!血が騒ぐね!
フフフ(´^∀^`)フフフ…
「うわあああああ!」
\織斑千冬、戦闘不能!勝者、ディアナ/
あの織斑先生に勝っちゃった……
まさか、そんなことが
など色々聞こえるけど、まあそうなるね
「ディアナ、お前の格闘センスは凄まじいな、それに機体も、それらについて話を聞きたい。後で私についてきてもらうぞ?いいな」
「わかりました、では後ほど」
うーん、楽しかったけどやっぱり生身の方がいいね
……まあスーパーサイヤ人ゴッドになってからは1回も血を流してないけどね
さてさて、どうしようかな
本当の事を話すかな、この世界にはドラゴンボールという漫画があったし、……なんか変な感じだね、サイヤ人の事がこの世界じゃ漫画だなんて
まあとりあえず、織斑千冬に会いに行きますか
織斑先生は決して弱くはありません
ディアナが強すぎなんですよ
ディアナ「まあね、サイヤ人だし」
千冬「サイヤ人なんて反則だろう!強過ぎるぞ!」
まあその通りですね、クリリンもサイヤ人は反則だろって言ってましたし
ディアナ「まあそんなこんなで私の昔話も兼ねてお話していくよ」
千冬「次回が楽しみだ」
ディアナが言っているとおり、次回はディアナの昔話です
、自分も書き方など勉強途中ですので、暖かく見守ってやってくだしあ
ありがとうございました