非常に説明が長いです
次回は神次元に現れた【扉】の話になります
(オリキャラ)
主人公
ジント
髪色は黒と毛先が赤
身長は170
CVを例えるなら 緑川光
本作の主人公、ある電子空間で落ちていたところ、死を覚悟して目を閉じたが、次目覚めた時はゲイムギョウ界のバーチャルフォーレストにいた モンスターに襲われるところを偶然ネプギアに助けられた しかし彼は身を知らなく、何らかの理由で記憶喪失を起こしていた 困っていたところをネプギアはイストワールと相談し、保護される事に、その後ネプテューヌの提案で、生活を慣れる事から始め、クエストへ、しかし突然現れた【扉】に吸い込まれたネプテューヌを助けるべく、ネプギアと共に行く、その場で覚醒した力、【タキオン】を使い、ネプテューヌを無事救出に成功した、その後 全国の女神達が集まり、歓迎会の主役として歓迎され、全員の笑顔を見たジントは女神様の笑顔を守ると心から決意した
ユニとネプギアとネプテューヌと行ったプラネモール、ロムが書いてくれた自分の絵、ブランが手渡してくれた小説本、女神様に数々の加護を貰い、その恩返しをいつかしようと考えている
襲撃時は、スカーレットフォトンに変身し、危険種の応戦するが街中の為、大技を使わずに戦っていた
戦闘が終わり、ノワールのわがままに付き合ってた時に、アダスオラがやって来て、互いは別次元の王子であり、襲撃を仕掛けた、アリファの兄であるアダスオラ、クロテューヌの兄が自分である事を知らされる
ネプギアから突然、ネプテューヌが急遽神次元に向かった、事を知り、ユニ、ネプギア、ブラン、自分、そしてアダスオラの力を借りて、神次元へ向かう
【タキオン】
ジントの能力名【扉】の中で突然頭に流れてきた単語で、口にすると、自分に秘められた力を発揮させる、能力発動の鍵 身体能力が大幅に上昇し、戦術や人間離れの力を見せる
【フォトライズ】
ジントがユニとの実戦稽古中にめ、頭に流れてきた能力発動の鍵、唱える事で、更に力が増し、髪色が赤くなり緋色の粒子が放出されるようになる
ちなみに本人は緋色の粒子が放出している事には気付いているが、髪色が赤くなってる事には気付いていない
【エフェクト】
ジントがユニとの実戦稽古中に目覚めたフォトライズの解放で発揮した、唱える事で、背後から時空剣を召喚し、新たな剣術を見せる
【時空剣】
正式名称はタキオンブレード
エフェクト発動した時に手にする武器
手に持つと、一定距離の空間を瞬間移動する事が出来る
しかし本当は、自分以外の全ての時間を止めて移動してるだけ、いわゆる「時よ止まれ!」である
また時空剣は常に緋色の小さな粒子を纏っており、纏う量が多いほど切れ味が増す
ちなみに緋色の小さな粒子を例えれば
機動戦士ガンダムOOのトランザム中のGN粒子に例えられる
【スカーレットフォトン】
ダークホワイトが召喚したデマイスウルフェンにやられ、生死をさ迷った時、光のドラゴンに助けられ、新たに手に入れた力 女神で言う、女神化
その姿は、簡単に言うとまさに
「銀河眼の時空竜(ギャラクシーアイズタキオンドラゴン)」
武器は タキオンソード
刀身を畳む事で3連式のビームライフル形態に変わり、連射性能と3門を収束する事で強力な砲撃を発射出来る
この力を手に入れたジントは、不慣れながらもある程度相手の感覚を感じるようにはなれた
【セロ・フェルト】
スカーレットフォトン時のみ使用可能
デマイスウルフェンを倒した大技
左手の人差し指の先端から放つ 緋色の色をしたその威力は、【扉】内の空間を破壊できる程
またその他にスカーレットフォトン時のみ使用可能の技は他にも存在する
アダスオラ
茶色のマットに包まれており
青眼の目が特徴
身長は169
CVを例えるなら 浪川大輔
ノワールがトラウマに悩みを持って、ラステイションの公園で泣いてるところをやって来た男
クロテューヌの仲間であるレーラの槍が、ノワールの腹部分に突き刺さる前に助けた本人
その正体は、クロテューヌの仲間である、ノワールに似た存在、アリファの兄で、別次元の王子だと告げた
そしてジントの事を知っており、ジントはクロテューヌの兄で、自分と同じ次元の王子だとジントに教えた
アダスオラの能力はジントに似た物であり、次元の間「ハザマ」を開け、別次元と行き来させる力を持っている
一方、レーラの瞬速的な槍さばきを手で止めた事からして、観察能力と反応力は人間離れしてると思われている
武器は青いビームの両剣
クロテューヌ
身長153
CVは田中理恵
その姿はネプテューヌに似ているが違うとこを言うなれば
白目部分が白ではなく、黒色で悪魔みたいな目をしており、瞳孔は獣の目をしている
髪型も似ているが、少し髪の毛長く、V文字の前髪は、顎まで伸びている
口調は冷静で大人しい
挨拶として各国に襲撃させた、張本人
その正体はジントの妹だった
防御が手薄と見たルウィーを襲撃する
危険種を殲滅させたルウィーの女神に感心し、近づくが、ホワイトハートに何者かの質問に答えは、近くで教えようとしてたが、その場で答えなかった態度に頭に血が上り、攻撃される、しかし地をも歪ませるホワイトハートの一撃を素手で止めて見せた
そして、挨拶が行われてるのはルウィーだけじゃない事を伝え、その場を去った
クロテューヌの仲間であるカセンが帰ってこない事が気になり、カセンが担当したプラネテューヌへ向かう
その時、ジントの姿を見かけ、自分に似た、女神パープルハートに会う、その後、オマケとして新たな情報として、【扉】とダークメガミは自分が仕掛けた物じゃないのと、半分敵半分味方だとジント達に伝えた
ホワイトハートの一撃を素手で止めた事からして、クロテューヌの実力は女神に匹敵すると考えられている
ちなみにクロテューヌが使用する武器はまだ明かされていない
アリファ
身長162
CV今井麻美
ノワール似たその姿は
髪型の違いはツインテールじゃなくポニーテール
目の色は青く、左目の下に、垂直に伸びてる青い線状が顎まで伸びている
服装は灰色と首元から腰まで、垂直に続く青色の太い線状の服と黒の袖無しハイネックコート
右足の太もも部分から左足の膝に下がるように破けている黒と青のスカート
口調は常に他人を見下すような喋り方をする
その姿はまるでソルジャーに近い
リーンボックスの襲撃を担当していたアリファは、ほぼ全ての危険種を率いていたが、グリーンハートと援軍に来たホワイトハートとゴールドサァドのエスーシャなどが応戦し、殲滅した様子をリーンボックスの教会のてっぺんから眺めていた
自分の姿を現し、応戦していた皆に存在を明かし、率いて事を伝えた
堪忍袋の緒が切れたグリーンハートは、アリファと話し合わず、戦いを持ち込んだ
挨拶だけと決めていたが、気が変わり、少し遊び相手になり、応戦していた全員に敵視を向かせた
アリファの実力は、アフィモウジャスのマットや剣を一瞬に切り落とし、ケイブの弾幕は全て外れ、背後からかかと落としを直撃させ、切りかかったエスーシャを剣で受け止め跳ね返し、その勢いで建物へ激突させた
グリーンハートとホワイトハートさえも圧倒させた実力
武器は黒の剣二刀流
名は黒之双(シャドウスパーダ)
カセン
身長152
CV阿澄佳奈
ブランに似たその姿は
まるで漆黒のアサシン
髪の毛はセミロング
左目には狼の模様がある眼帯を付けている、右目の色は真紅
首には赤いマフラーを身につけている
黒の忍服に両腕の肩から肘まで服が破けていて肘から手首まで黒の袖を着ている
黒と水色の横線の模様があるミニスカート
無口だが、いざ喋ると殺し屋のような口調で喋る
一人称は僕で、女性にしては少しボーイッシュなとこも
外形を例えるなら、Dead or aliveのリュウ・ハヤブサに近い
プラネテューヌの襲撃を担当していたカセンは、危険種を率いていたが、スタジアムにずっと待ち構えていた、危険種の殲滅に成功したネプテューヌ達は、自分がいるスタジアムにやって来る
7人に囲まれたカセンだが、その状況に関わらず笑い、変身前の本気で相手をする
カセンの動きは迅速的で、目で追うのは難しいほど、最初に狙ったのはネプギアの首だが、援軍に来ていた、アインと愛染に止められる その後同じく援軍に来ていたリーファイとマーベラスAQLを一瞬にして倒すが、パープルハートと時空進化したジントには何故か攻撃しなかった
武器は漆剣ダークソラス、その剣を振ると、黒の残影を残す
ダークソラスの大きさは普通の片手剣と変わりないが、カセンは普通の持ち方と違い、逆手に持つ戦闘スタイルをしている
一方、カセンが変身前の本気を出すと発言しており、女神のように、変身する事が出来るらしい
レーラ
身長167
CV佐藤利奈
ベールに似た姿の違いはあまりなく、口調と目の色と服装の色と性格が違う
性格はベールに比べて好戦的で口調は平凡的
一人称はベールと違い、わたくしではなくわたし
目の色はノワールと同じ赤
服装はプリンセスドレスで色は黒と黄色
ラステイションの襲撃を担当していたレーラは、危険種を率いて前戦に出て、ノワールの前に現れ、すぐ戦闘に入った
レーラの実力はノワールとはほぼ互角ではあるが、ノワールを油断させ、自分に有利の戦闘に持ち込んだ
ベールと同じくらいの槍さばき
武器は漆槍シャドウランサー
シャドウランサーは斬撃より魔力の力があり、黒のオーラを纏う事で、地形を砕く程の威力になる
【ブラッディースピア】
シャドウランサーを黒のオーラ纏わせ、目標に向けて投げる技、地面に刺さったその槍は、地形が大きく凹み砕ける、当たってしまえば、少なくとも軽傷では済まない
(原作キャラ)
ネプテューヌ/パープルハート
髪の毛に付けている2つのコントローラーが特徴
身長は146
CV 田中理恵
4つの国の一つであるプラネテューヌの女神
犯罪神、タリ、零次元など数々の困難に立ち向かったメンバーの1人
零次元の戦いで手に入れたネクストフォームに変身できる
非常に友達想いのため友人は多く、友達が落ち込めば慰め、困っていたら助けると誰に対しても優しいが、普段はとぼけており天然の女の子である
変身後は元とは真逆に大人っぽくなり冷静な口調になる
ジントとの出会いをきっかけにクエストに行くが、そこに現れた【扉】に吸い込まれてしまう
最深部で目覚めたネプテューヌは、遺跡の主を前に、パープルハートに変身して立ち向かうが、再生能力が強大な物でなかなか断ち切れない、そこに現れたネプギアと、【タキオン】の力を覚醒したジントに助けられ、無事【扉】から脱出した
危険種の襲撃時、仲間と共に危険種を率いていたカセンと戦うが、全く攻撃が当たらず、カセンによって2人の仲間を負傷させてしまう
そしてその場に現れた、自分の姿に似たもう1人の自分、クロテューヌを目にし、目を疑った
零次元の戦いで、もう1人のネプテューヌに会ったことはあるが、このクロテューヌで自分に会うのは3人目である
武器は変身前変身後も刀
パープルハートの実力は、シェア率を抜かせば、4人の女神の中で最も強い
主の使用技
クロスコンビネーション
ノワール/ブラックハート
黒髪の立派なツインテールが特徴
身長158
CVは今井麻美
4つの国の一つであるラステイションの女神
犯罪神と零次元の戦いを共に戦い抜いた仲間
零次元の戦いで手に入れたネクストフォームに変身できる
しっかり者で頑張り屋………としてツンデレである
ノワールが一番仲がいいと思われているネプテューヌとは、毎日言葉の言い合い、ネプテューヌのボケにツッコミもするが、よくネプテューヌにいじられる
変身後は好戦的になりテンションも上がりやすくなる
ジントと初めて会ったのは歓迎会
ノワールは普段、仕事関係で男に関わる事はあったが、プライベートで男に関わるのは初めて
【扉】でのジントの活躍をネプテューヌから聞いたノワールは、ジントに少し気にかかる
ユニとジントの実戦後、一息ついたところネプテューヌが【扉】に吸い込まれようとしてるところ、ユニと共に手を握ってネプテューヌを助けようとするが、吸い込みに抗えず、ネプテューヌとユニと共に吸い込まれてしまう
【扉】の最深部でネプテューヌよって覚醒するが、最深部に待ち構えていたのは、倒した筈のダークメガミ、ダークホワイトが居た、女神化しブラックシスターに変身したユニと女神化したパープルハートと一緒に立ち向かうが歯が立たず、呆気なくやられてしまい、ダークホワイトのダメ押しで、ノワールはトラウマを覚えてしまう、その後に駆けつけたジント達に助けられた
無事【扉】から脱出し、ジントを探すが見つからず、顔を隠して涙を流す、スカーレットフォトンに変身したジントが空から降りてきた姿を見て安心した時、ノワールは初めてジントに対する思いを持つようになった
襲撃時、レーラに倒されそうになったところをアダスオラに助けられ、プラネテューヌに向かう、無事襲撃の終止符を打つが、その場に現れたクロテューヌに【扉】の事を聞いてしまい、精神不安定と過呼吸に落ちてしまう
その後、自分のわがままでジント慰めてもらい、落ち着く事が出来たその時、心に出来た思いを受け入れ、ジントに好意を持つようになった
武器はショートソード、女神時はバスターソード
主の使用技
レイシーズダンス
ブラン/ホワイトハート
普段被っている白い帽子が特徴
身長144
CVは阿澄佳奈
4つの国の一つであるルウィーの女神
犯罪神と零次元の戦いを共に戦い抜いた仲間
零次元の戦いで手に入れたネクストフォームに変身できる
人見知りな性格で無口ではあるが、時折喋ると口が悪くなり、顔の半分に暗黒面が浮かび上がる
趣味で小説を書いてるが、なかなか売れず
変身後は常にキレるようになり言葉遣いも荒くなる
ジントと初めて話を交わしたのは皿を代わりに返してもらった時である
夜、皿を代わりに返してくれたお礼として、自分が書いた小説本を手渡した
ブランもノワール同様、男と関わる事は初めてである
ネプテューヌ達が吸い込まれてしまった【扉】に突入して、最深部まで行くが、途中、ある感覚に襲われ、頭を抱える、その正体は、最深部に居た、ダークホワイトだった
戦闘不能になったネプテューヌ達を避難させるため、ダークホワイトに1人で立ち向かうが、圧倒される
その後ジントと交代し、ジントの言う通り、最深部から離れる、しかし突然遺跡が崩れ始め、落ちてしまう
次に目覚めた時は突入前まで居た草原、自分を避難させたジントを探すが見つからず、涙を流す
しかし空から降りてきたジントを見つけ、最初に駆けつけた
プラネタワーに戻った直後、妹のロムとラムには、母国のルウィーに帰った後は、必要以上の外出を控えるように言った
襲撃時、女神化していたブランこと、ホワイトハートは
クロテューヌの態度に腹を立てた、攻撃するが、全ての攻撃を素手で止められ、挨拶をしているのはルウィーだけじゃない事を告げられ、ルウィーを守る為に戦っていたシーシャ、マーベラスAQLを各国に向かわせ、自分はリーンボックスに向かった
襲撃が終わり、ノワールの状態をネプテューヌから知り、その場に居た、ベールと共にプラネテューヌへ向かう
その後、ネプギアから突然、ネプテューヌが神次元に行ったを知って、アダスオラ、ジント、ユニ、ネプギアと共に神次元に向かうべく、バーチャルフォーレスト保護地区の大樹へ向かった
一方ブランが今制作している小説の主人公をジントにしているは理由は、自分の恋愛を本にする為である
武器はハンマー、女神時は斧
主の使用技
テンツェリントロンペ
ベール/グリーンハート
どの人物よりも胸が大きいのが特徴
身長は163
CVは佐藤利奈
4つの国の一つであるリーンボックスの女神
犯罪神と零次元の戦いを共に戦い抜いた仲間
零次元の戦いで手に入れたネクストフォームに変身できる
見た目はとてもお姫様らしく口調もお姫様だが、実は中身が筋金入りのゲーマー、主にプレイするゲームは四女神オ
ンライン
変身後は性格は変わらないが、露出度が高くなる
歓迎会の片付け中、ほんの少しジントにイタズラでくっつくがブランに注意され、大人しく引き下がった
【扉】吸い込まれたネプテューヌ達を助けるべく突入し、最深部に突入するが、ダークホワイトにやられた3人と立ち向かうブランとジント、状況に慣れないネプギアを考え、自分は戦いに参加せず、避難に専念した
襲撃時、各国によりも数が多かったリーンボックスでは、景色が危険種で埋まる数に対抗していた為、仲間と共に、全力で倒す事に専念し、防御を捨て、新兵器を使用して、無双が如く、危険種の群れを薙ぎ払う
援護に来たホワイトハートとエスーシャの新技のお陰で、危険種の殲滅に成功したが、率いていた総大将、アリファが現れ、アフィモウジャスの鉄壁の防御、ゴールドサァド最強エスーシャ、リーンボックス特命課ケイブを容易く倒される ホワイトハートと共にアリファに押されしまい、追い込まれたところで、その場を去る
ブランからネプテューヌの連絡で、ノワールが精神不安定に落ちている事を知り、ブランと共にプラネテューヌへ向かう
【扉】について情報を知る為、情報屋のアフィモウジャスに連絡で聞くが、特に有力な情報にはならず、その場で同く情報を聞こうとしたユニも同様
素直にリビングに戻ろうとした時、突然現れたアダスオラ、反射的に武器を構えるが敵じゃない事を言うアダスオラを確認する為、彼を知るノワールに確認を取り、敵じゃない事を知ったベールは、アダスオラをリビングに案内する
アダスオラに、アリファの兄であるのと、別次元ではジントと同じ存在の王子だった事を知るが、更にネプギアからネプテューヌが神次元に急遽向かった事を知る、しかし自分にはノワール同様、自国の襲撃の被害の処理の為、残る事に
ジントの後ろ姿を見つめていたノワール、女神として、この気持ちを受け入れるべきかを悩んでいた
その悩みを手に取るように分かっていたベールは、ノワールにアドバイスを言い、ノワールがジント対する気持ちを応援する
ノワールの気持ちを恋に変えた張本人
武器は変身前変身後共、槍
主の使用技
レイニーラトナピュラ
【シッキムバインド•ファング】
襲撃時、グリーンハートの新武装「ランスピット」を使い
シッキムバインドの竜巻を利用し、風の流れに捕まった敵は、ランスピットの舞に襲いかかる
まさに蟻地獄
ネプギア/パープルシスター
綺麗なピンク色の髪の毛が特徴
身長154
CV堀江由衣
犯罪神、タリ、零次元の戦いを共に戦い抜いた仲間
ネプテューヌの妹、プラネテューヌの女神候補生
ネプテューヌより背が高くネプテューヌと違いしっかり者の性格である為、初対面で2人を見ると、必ずネプギアが姉だと勘違いをするくらい
意外な事に機械いじりで、暇あれば機械を作る
変身後、特に性格と性格の変化は無し
ジントとはバーチャルフォーレストでスライヌに襲われてるところを偶然見つけて、助けた
名前を聞こうとしたところ、ジントは記憶喪失になっていて困ってしまう、イストワールに連絡し、ジントを保護する事に
呼び名に困っていたジントとネプギアは、仮名として互いに考えた結果、ジントに決まった
ネプテューヌの提案で、生活から慣れる事から初め、それを手伝うネプギア
そしてクエストで討伐に行くが、突如現れた【扉】に吸い込まれたネプテューヌを助ける為に、突入するが、初めて見るモンスターに驚き、ジントを守るように攻撃するが、本当の意味で生を殺めた事がないネプギアは返り血を浴びて怯えてしまう
その時にジントが力を覚醒して、ジントの動きに見とれ、憧れるようになった
2回目の【扉】から脱出したネプギアは、助けてくれたジントを探すが見つからず泣いてしまう、しかしネプテューヌが、上から来る赤い光を見つけ、ネプギアは光の正体を確認する為、駆けつけた、その正体がジントだと知った時、感情の勢いのまま、初めて男性に抱きついた
ユニとネプテューヌとジントと共にプラネモールに行き、1日を過ごす際、毎度毎度、ジントの姿を見ていた
襲撃が終わり、イストワールから【扉】について新しい情報を聞き終わった時、神次元にいるプルルート達がピンチである事を知り、ネプテューヌが急遽神次元に行く
自分も付いていこうとするが、ネプテューヌに残るように言われ、大人しく見届けた
イストワールは見届けるが、無事に転送した後、ネプテューヌの後に追わせるよう頼まれ、ネプギアはまず、リビングに居るジント達に伝えた
神次元に向かう事になったジント、アダスオラ、ブラン、ユニと共にバーチャルフォーレスト保護地区の大樹へ行き、アダスオラの力を借りて神次元に繋がるハザマへ
武器はビームサーベル、変身後はM.P.B.L
主の使用技
ミラージュダンス
ユニ/ブラックシスター
姉ノワールに似たツインテールに水色と黒のリボンが特徴
身長149
CV喜多村英梨
犯罪神と零次元の戦いを共に戦い抜いた仲間
ノワールの妹、ラステイションの女神候補生
姉と同じツンデレで、姉に対する気持ちを上手く表現出来ない、姉のノワールの右に着きたい信念で、いつも影で努力しているが、普段人前に見せないため、所々恥ずかしがり屋なとこも見られる
見た目に寄らずサバゲーマニアで、銃に関して詳しく、武器にしている、共に戦い抜いた仲間であるネプギアに強いライバル心を持っている
変身後は常に勝気で気が強くなりが、他の女神と違い胸が軽量化する事に悩みを抱いている
ジントとは歓迎会で初めてあって、自分を助けてくれた人だと主張するネプギアを聞いて、ジントの実力が気になり始める
ジントの力を確かめるべく、稽古相手を募集するジントを稽古相手として利用し、挑戦状を申し込む
自分自身が今まで隠していた全ての力、新武装を使い、ジントと戦うが、新たに覚醒したジントの力によって無力化され、降参する、一息ついた頃に【扉】に吸い込まれそうになってるネプテューヌの手を掴み、ノワールと共に引っ張りあげようとするが、抗えず一緒吸い込まれてしまう、【扉】の最深部で目覚めた時、ダークホワイトが現れ、ノワールとネプテューヌと一緒女神化し立ち向かうが、先にやられてしまい、気絶してしまう
プラネテューヌで一定期間治療を受ける事になって、ジント達と少しの間暮らす事、治療の帰り、ジントが風呂に入ってる事をネプギアから聞いて、2人っきりのチャンスを物にし、助けてくれたお礼をする
そして2度目の風呂では、どういう訳か全員で風呂に入る事になった時、最後に迷惑を掛けてしまった全員に謝罪をするが、そのお返しに暖かい温もり、励ましを貰い、ジントの背中に頭を乗せて、涙を流す
その時、謝罪の気持ちでいっぱいだった心が、ジントに対する思いが、芽が成長するように、新しい感情を持つようになった
襲撃に耐えたユニは、ネプギアから姉が過呼吸を起こしてる事を聞いて、すぐさまノワールが居るプラネテューヌへ向かった
着いた頃には姉は落ち着いていたが、表情に笑顔が見られない姉を見たユニは、不安を見せた
更に今までに見た事が無い仕草、ジントの服の袖をつまんでいる姿を見たユニは
姉もジントに対して好意を抱いてる事に驚き、動揺する、その様子を見たジントに聞かれるが、ユニは誤魔化して、珍しくて驚いたと言った
突如神次元に行くネプギアの同行する事になって、ネプテューヌの後を追う
武器はレールガン、変身後はE.M.B
主の使用技
エクスマルチブラスター
【X.M.Bバスターモード】
ユニが密かに手に入れた、新たな武装
唱える事で、X.M.Bはバスター形態に変化し、人を軽く飲み込むエネルギー粒子を放つ、その威力は危険種エンシェントドラゴンを軽く消し飛ばすほど
ちなみに例えると、機動戦士ガンダムOOに登場するガンダムヴァーチェの武装、GNバズーカのバスターモードである
【X.M.Bデュアルモード】
ユニが密かに手に入れた、新たな武装
唱える事で、X.M.Bが光だし、二つの小型銃に変化する
射撃だけじゃなく、火口の先端にビームサーベルを展開し、近接に対応出来るようになった
ロム&ラム/ホワイトシスター
ロムは姉のブランに似た、ぱっつんショートヘアーが特徴
ラムは姉やロムと違い、ロングヘアーが特徴
ブランの妹で双子、ルウィーの女神候補生
犯罪神、零次元の戦いを共に戦い抜いた仲間
双子である2人はロムが姉でラムが妹
ロムは普段は大人しく、女神と女神候補生達とは基本心を開かない
ラムはロムに比べて積極的な性格で活発的、自信家で思っている事を躊躇わず言う
ジントとは2人とも歓迎会で初めて会い、ネプギアから【扉】でのジントの活躍を聞いたせいか、ロムとラムは話す前から、心を開いていた
ユニとジントの実戦の様子の絵を書いていたロムは、実戦が終わったと同時に、完成をジントに見せた
ロムとラムにとって初になる【扉】では突入せず、見張る側に入っていた
無事に帰ってきたブラン達を起こし、空から降りてきたジントを見て、喜びを上げた
その件以来、ロムとラムはお兄ちゃんのように接するようになった
イストワール
CVかないみか
プラネテューヌの教祖
いつもネプテューヌの態度に呆れながらもプラネテューヌの安定保たせると同時に、ネプテューヌを支える、保護者的存在
【扉】の件で個人で調べ物していた為、ほとんど顔を見せていない
調べ物について分かった事、神次元に多数の【扉】が現れている事が分かり、ネプテューヌとネプギアに伝えた直後、神次元にいるイストワールからの着信が来て、プルルート達がピンチに落ちている事を知り、ネプテューヌの頼みで、止む得ず転送する
心配しないようにと思ってはいたがやはり心配で、ネプギアに後を追わせるようにお願いし、引き続き【扉】について調べに入った
アイエフ
CV植田佳奈
ネプテューヌの親友でプラネテューヌの諜報部員
犯罪神、零次元の戦いを共に戦い抜いた仲間
ジントとは初めての男友達で、朝食や夜食をたまに一緒に作る事がある
暇あればスマホをいじっており、手放す姿は見た事ない
ある意味ジントとってアイエフは日常的に話し合える人物だが、たまに中二病発言をする事も
コンパ
CV酒井香奈子
ネプテューヌの親友で、プラネテューヌの総合病院所属
ユニの治療をしていた張本人
ジントとは初めての男友達
言語の最後に「〜です」と言う口癖がある
フィナンシェ
CV寺本治子
ブランのメイドと妹のロムとラムの面倒を見る、ルウィーの職員
ブランが書く小説本のネタ共に考え、恋愛物をアドバイスした本人
ブランが今制作しようとしている小説本を書き始めたきっかけを作った張本人
(新次元キャラ)
シーシャ
CV戸松遥
ゴールドサァドの1人でルウィーに住む1人
零次元の戦いで、元敵だった存在で、ゴールドサァドのリーダー的存在
ゴールドサァド唯一の常識人である指揮官タイプだが、スタイリッシュである事にこだわりを持つという変わった嗜好を持つ
ブランとはゴールドコンビと呼ばれている
ルウィーに突如襲撃して危険種の応戦していた1人
ケーシャ
CV日高里菜
ゴールドサァドの1人でラステイションに住む1人
零次元の戦いで、元敵だった存在
清楚な文武両道な少女なのだが、銃を持つと、歴戦の軍人のような性格へと変貌してしまう
ノワールは友達として接しているが、ケーシャ本人は強く慕う一方、非常に嫉妬深い一面を持つ
はっきり言ってしまうとヤンデレの域に突入するほど
ユニとはガンマニアの仲である
パートナーはリッド
エスーシャ
CV内田真礼
ゴールドサァドの1人でリーンボックスに住む1人
零次元の戦いで、元敵だった存在
何事にも無関心で一見クールなキャラクターだが、中二病をこじらせた痛い人
興味を持たない物には、「興味ないね」と話題を切り捨てる
エスーシャの体の中にはイーシャの魂が宿っており、イーシャの言葉には逆らえない様子がたまに見られる
エスーシャの剣技は凄まじく、パープルハートやブラックハートに匹敵する実力者
リーンボックスに襲撃してきた危険種の景色を新技「大黄烈衝」によって薙ぎ払い、危険種の大群に終止符を打った
ちなみに「大黄烈衝」を例えるなら
BLEACHの黒崎一護の必殺技、月牙天衝である
ピーシャ
CV竹達彩奈
ゴールドサァドの1人プラネテューヌに住む1人
零次元の戦いで、元敵だった存在
明るく無邪気でおもちゃやヒーローが大好きなのだが、一番大好きなものはお金とやけに現実的な一面を持つ、ただし、子供には請求しない
襲撃時、危険種の応戦には参加していたが、その後民の避難の誘導していた
アフィモウジャス
CV上別府仁資
零次元の戦いで、元敵だった存在
ステマックスとは生まれ付き親友
四女神を追い込むが、ネクストフォームに変身した四女神に敗北した
罪を無くす代わりに、女神の使いになる事を決め、リーンボックスの女神、ベールに仕えるようになった
襲撃時、リーンボックスを守るべく前戦に立った
ちなみにベールの使いになった理由は、金髪の巨乳好きだからである
ステマックス
CV会一太郎
零次元の戦いで、元敵だった存在
アフィモウジャスの親友にして、仕える幹部
見た目通りの忍者で、口調も忍者、言動が全て忍者
隠密行動と忍術に優れており、情報収集が得意で、マーベラスAQLと同等の実力者
しかし女性と話をする事にあまり慣れておらず、対する免疫が弱い
一方で破廉恥な本をよく読んでいるなどムッツリスケベな一面も
自分をまともに認識できた上に自分を蔑みもせずに普通に接してくれたユニに好意を抱いている
罪を無くす代わりに、女神の使いになり、ノワールの仕える忍者となった
その後、改めて、アフィモウジャスと始めた情報屋になり、クエストの報告や依頼をギルドに伝える仕事をするようなった
ノワールに仕える忍者になった理由は、ユニに近づく為である、ちなみにノワールはステマックスがユニに片思いである事には気付いている
メーカーキャラ
マーベラスAQL
CV原田ひとみ
犯罪神の戦いを戦い抜いた仲間
犯罪神の戦い以来、忍者育成機関に戻ったがルウィーを守る為、改めて派遣され、久しぶりにやって来た
戦い以来修行し、新たに忍法や技を磨きがかかっており、更に忍者として育った
しかし天然で制服はちぎれんばかりの格好は変わらず
5pd
CVnao
犯罪神の戦いを戦い抜いた仲間
リーンボックス所属の歌手で、その歌声は人々を盛り上げ、闘争心を止めさせる癒しの効果を持つ
ケイブ
CV高橋まゆこ
犯罪神の戦いを戦い抜いた仲間
リーンボックス特命課に所属していて、よく5pdの護衛をしている
人混みを避けるのが得意で、人混みに入った犯人を簡単に捕まえてしまう為、ケイブに見つかった犯人は、空に飛ばない限り逃げられない
襲撃時、新たに数が追加されたオプションと新武装の蜂型の大型ピットを変形させ、フルバースト形態に入り、一斉射撃した
ちなみにフルバーストは
機動戦士ガンダムSeedDestinyのストライクフリーダムガンダムのフルバーストがモチーフ
(擬人化キャラ)
リッド
CV上坂すみれ
ラステイション軍組織に所属している
左目にはスコープと思われる物が着いた眼帯を付けている
トラップの設置やナイフの扱いには手慣れておるが、危険種と言った、戦場に関しては少々苦手
クールな性格をしているが、主に褒めるて動揺し大抵噛む
そしてやや臆病者で、ダンボールが安住の場所
同じ軍に所属しているケーシャとはパートナー
エステル
CV内田真礼
一見して勇者な格好をしており、「伝説的」という言葉を度々使う
ノワールとは友人関係で、よく討伐クエストに同行する
武器は剣 持っている盾はスライヌの模様が書かれてある
廃工場へ、ノワールと、その場で呼んだステマックスと共に探索するが、奥に待ち構えていた【扉】に遭遇し、過呼吸と精神不安定に落ちてしまったノワールを、ステマックスに捕まり、共にその場から離れ、病院へ行った
リーファイ
CV大坪由佳
戦闘好きな性格な為、毎日討伐クエストをしている
ノワールとは戦友で、時々手合わせをしている
襲撃時ノワールに頼まれ、プラネテューヌへ援軍に向かった
戦闘スタイルは格闘の為、銃刀ではなく篭手を使用する
ちなみにリーファイはシーシャと一度手合わせをしており、負けている、それ以来リーファイはシーシャに対してライバル心を持つようになった
アイン・アル
CV大西沙織
エスーシャ同様クールではあるが、同じに中二病発言を繰り返す痛い人
ノワールの頼みでプラネテューヌへ援軍に向かった
中二病発言をする人だからなのか、エスーシャとアイエフとは仲がいい
武器はガンブレード、剣技、身体能力はエスーシャと同等の実力者
ブロッサ・愛染
CV寺崎裕香
凛々しい性格で、カリスマ性が高い
演技が得意で、よく舞台に立つこともあり、恋愛ドラマに出演する事も
女性なのだが、男装が似合うため、一目見ると男性と間違えられるくらい
ノワールの頼みでプラネテューヌへ援軍に向かうが、元から向かうつもりでもあった
武器はレイピア
近接だけじゃなく魔法も使える
カセンの迅速な動きに付いてこれる事により、反応速度と反射神経には自信がある様子
(神次元キャラ)
プルルート/アイリスハート
CV花澤香菜
神次元のプラネテューヌの女神であり
タリの戦いに立ち向かった仲間である
非常にのんびり屋でどんな状況でも天然であるが、万が一怒らせてしまうと、女神化し、手が付けられなくなる
変身後の性格は、一言で済ますと地獄級のドSに変貌する
突如現れた【扉】に神次元の四女神と共に捜査するが、何者かが仕掛けたアンチクリスタルの結界に捕らわれてしまう
武器はぬいぐるみ、変身後は剣型のムチ
ここまで読んでくれた方々
本当にありがとうございます
前書きに記されている通り
次回は神次元に現れた【扉】の話になります
引き続き、次回作もまた、見苦しい点があると思いますが、暖かい目で読んで貰えればなと思う次第です