呪われし都市 アビスラステイション付近
《BLEACH Invasion》
△
[ネプテューヌ]
PH「あ……」
PS「ジ…ジントさん!」
ジント「ぐ……あ…く」
ノワールの剣が、ジントの腹部を貫いた。ジントに突き飛ばされたブランはジントの返り血を浴びて、周りのみんなが動揺した。剣はすぐさま引き抜き、ノワールジント達から距離を取って離れ、ジントはその場で仰向けに倒れた。
WH「ジ……ジント!大丈夫か!」
ブランとネプギアがジントに近寄り、姿勢をうつ伏せに体を動かして様子を伺う。なんだろ……この気持ち、胸がチクって来た……。
ジント「く…メッチャ痛いじゃないか…」
ラム「お兄ちゃん!」
ジントは貫かれた部分を両手で抑えて痛みに耐えているが、出血か激しくて抑えきれていない。
PH「ノワール!どうして…っ!?」
ノワール「…………」
ノワールは手を震えていて、無表情のまま涙を流していた。ノワールが泣いている?まさか、意識は完全に乗っ取られてはいない。という事は、まだ解く余地はあるかも知らない。
レオタニス「くっ……まだ洗脳が解けてないのかよ!」
WH「くそがぁぁ!!」
クロテューヌ「兄さん。大丈夫?」
空から急に現れたクロテューヌはジントの近くに降りてきて、その場から様子を見に来た。その時、シーシャが咄嗟に警戒する。
シーシャ「お前は、あの時の!?」
WH「待てシーシャ!クロテューヌは味方だ」
シーシャ「こいつが!?」
クロテューヌ「今は……だけどね。まあお話はここまでにして、操られてるノワールをどうにかしようか」
その時、ノワールは剣を構えた。ネプテューヌ達が剣を構えようとした時、WHが歩いて前に出てきた。
PH「ブラン?」
WH「このバカは私が目を覚まさせてやる。お前達は引っ込んでな」
PS「どうしてですか?」
WH「それは分からねぇ。でも、心が痛いんだ。それも、これを治すには何故かこいつを止めれば収まると私は思っていやがるんだ」
ブランは片手を胸に軽く置きながら言った。その言葉を聞いた私は、ブランと同じ気持ちをしている事に感付く。
PH「そう……なら私も手伝うわ」
そう言った私は、ブランの隣に並び立つように前に出て剣を構える。
PH「私も心が苦しいのよ。ジントが傷付けられた時に、ズキンっとね」
WH「器具だな。私もそんな感じ
。だったら2人で目を覚まさせてやろうぜネプテューヌ!」
クロテューヌ「うっふふ、不思議な2人だね。でもね?問題はこれから出てくるよ」
アダスオラ「なんだと?」
クロテューヌはその問題が出ると言う場所に指をさした。その方向は占領されたラステイションの中心に立つ黒い城のてっぺんを指していた。
呪われし都市 アビスラステイション 空中
[ユニ]
DB「奴が例のか……ふははははは!味方が自ら味方を刺すとはな!傑作ではないか!」
ジント達が来た。それは戦いの最中でも分かっていた。でも……ジントが…剣を……?その時、心は怒りから憎しみに変わり始めた。私に纏う炎の勢いが増していく。
DB「ぬ?」
ヘルシスターが全体に轟くくらいの大きな声を発した時、地面から無数の爆発音が鳴り出し、炎の柱が現れる。地形全体がその影響で揺れ出す。
DB「ふん。言葉をいい変えるべきだぞ?貴様ではなく、貴様らとなぁ!」
突然、ダークブラックの背後からから4つの黒い魔法陣が展開された。ただでさえ激しく鳴り響く雷は更に激しさを増し、空にラステイションを中心に黒い雲の渦滝が発生され、魔法陣から4体の禍が現れた。
ヘルシスターことユニは4体の巨大なダークメガミの前にも関わらず、怒りを顕に気が激しく燃えがあるように炎が強くなり、大戦闘が始まる。
2丁のライフルを展開させて合体し、正面に構えるダークブラックとダークメガミに向けてすべての銃口を向けて、合計5つの大型レーザーを放出する。
DB「なに!?」
ダークブラックはヘルシスターが放つ大型レーザーが予想以上に大きい事に動揺し、大型レーザーの光に飲み込まれ、大爆発が起きる。そしてラステイションを抜けた大型レーザーは北側にある山に直撃し、炸裂する。その後、4体の巨大なダークメガミがヘルシスターに向けて攻撃を仕掛ける。
ヘルシスターは仕掛けてきたダークメガミの猛攻を素早い動きで避けて、近付いてきた物から射撃を食らわす。ダークメガミの1体は槍攻撃、1体はハンマー攻撃と近接を仕掛けるダークメガミから倒そうヘルシスターは攻撃する。
2丁のライフルを向かってくるダークメガミに同時に照準を合わせ、燃え盛る炎の大型レーザーを放つ。放たれたレーザーは巨大なダークメガミに直撃し、威力に押し飛ばされて地上に落ちる。
地上へゆっくり落下する2体のダークメガミに向けて2丁のライフルを向けて、空中から高火力のレーザーを同時に放つ。攻撃は命中し、炸裂する。
DB「はぁぁ!」
煙に包まれていた本体のダークメガミは右手の大剣を構えて加速し、私との間合いを縮めて接近する。
手に持った2丁のライフルを消し、X.M.Bデュアルモードを現出させて接近戦に持ち込み、両者の刃がぶつかる。
DB「貴様は厄介な存在だ。ダークメガミを圧倒させるとは」
DB「つけあがるな!女神候補生風情が!」
▲
刃を押し合いが長く続く。その周囲の地形が気迫によって少しずつ破壊されていき、魔物が怯えて逃げていく。
???「そこまでだ」
聞き覚えがある女性の声が鳴り響いた。それは黒い城のてっぺんからその声が聞こえた。その方向へ目線を写すと、疑わしい人物がそこに立っていた。
DB「……っ!」
アタシには見覚えがあった。懐かしさを感じさせるこの悪意。青紫色のツインテールと全体が暗いカラーリングをした制服。奴が現れた……
???「久しぶりだね。俺の友達」
呪われし都市 アビスラステイション付近
《超次元ゲイムネプテューヌ The animetion Hand off》
△
[ネプギア]
PS「そんな…あの人は!」
クロテューヌ「そういえば、第三者にいたね〜。あいつ」
ネプテューヌ?「くろめちゃんが生きている?」
クロテューヌが指さした先には、零次元の戦いの黒幕である暗黒星くろめがいた。私達は目を疑った。でも嫌でも見間違えられない。あの禍々しい悪意とオーラ……本物のクロメだと本能が認める。
PH「ノワール!目を覚ましなさい!」
WH「おいネプテューヌ!あいつはまさか……」
PH「分かっているわ…この状況、最悪中の最悪よ」
ネプテューヌとブランはくろめの存在を認識していながら、操られているノワールの攻撃を凌いで説得を続ける。
アダスオラ「あの女……」
アダスオラは説得をする2人とノワールの様子を腕を組みながら見ている。
ロム「ジントお兄ちゃん……しっかりして」
ジント「ロム、まさかそれって」
シーシャ「そうか!ロムちゃんは、確か唯一回復魔法を持っている子だったね」
PS『私も使える事……忘れてる……』
ロムは、重症を負ったジントに向けて両手を開いて念を送る。するとジントを囲むように緑色の光が包み始めた。
ラム「頑張ってロムちゃん!ジントお兄ちゃんの傷を治そう!」
ジント「す、凄いじゃないかロム…悪いけど頼んだぜ」
その中、ノワールを説得しようと試みているネプテューヌ達は息を上げていた。そんなノワールは無表情のままだが、さっきと違って全身から青黒い気が溢れ出ている。
WH「ノワール、女神化してなくてもやるな」
PH「この力…シェアエナジーとは違う物がノワールをつよくしているみたいだわ…」
WH「ダークブラックをどうにかしねぇと終わらねぇパターンか」
ノワール「………っ!」
ノワールの剣から突然炎を纏った。その剣でお姉ちゃん達に向けて振り下ろして地面を叩くと、そこから進むように炎の柱が現れる。
PH「くぅ!」
空中を飛ぶ事で回避したところでホワイトハートは空中からノワールに目掛けて勢いを持って斧を振り下ろす。
WH「てぇぇいあぁ!」
ノワール「……」
ノワールはホワイトハートの一撃を避けようとせず剣で受け止めるが、その威力に地面砕き滑りながら後ろに下がっていく。
PH「貰った!」
後ろを取ったネプテューヌは背後から左足からの蹴りでノワールに打撃を与える。
ノワール「ぐっ!?」
ネプテューヌの攻撃を受け、前に倒れる。
WH「貰ったぜ!」
ノワールが地面に倒れた隙をブランが取り、ノワールの背中に乗るように動きを止める。
PH「大人しくしなさい。ノワール」
ノワール「……!」
しかしノワールは動きを封じられながらもがむしゃらに動き出す。
WH「ちぃ!大人しくしろって言ってるだろうが!」
力を込めて更に封じようとしたところで、レオタニスがノワールの前にやってくると、その横にしゃがみ、右手を上げた。
レオタニス「てい!」
ノワール「……っ!」
上げた手は振り下ろされた。その先はノワールの後ろ首、その部分にトンと叩くと、ノワールはそれに反応して、動きが完全に止まった。
PH「レオタニス、ノワールに何をしたの」
レオタニス「気絶させたのさ。決まり事を無視して悪いね」
WH「まあいいさ。収まったんなら、それでいいぜ」
説得は出来なかったが、レオタニスのお陰で一時的に事は収まった。ひとまずノワールの事は安心の一息につく。するとそこにアダスオラが近づいて来てノワールの傍まで寄ってきた。
アダスオラ「貴様ら2人は何がしたかったのかは知らんが、まだ安心は出来ん」
アダスオラは先に安心したネプテューヌとブランに向けてそう言った。確かにアダスオラさんの言う通り、だって今ユニちゃんはダークメガミとくろめさんと戦っているんだから。
クロテューヌ『そろそろ……退屈に思えて来たな……』
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呪われし都市 アビスラステイション 中央地上
[ユニ]
くろめが現れてから38分が経った。長い時間の戦闘が続いている。5体のダークメガミは消滅し、ダークブラックは疲れが見えているが、一方のくろめはまだ力を残していた。
DB「女神候補生ごときが!」
ダークブラックはまだ攻撃を仕掛けてくる。しかしその勢いさっきよりなく、最低限の動きで回避する。
DB「ちぃ……」
くろめ「やっぱり君はとんでもないやつだ。ネクストフォームと同じくらいの強さと見ていいみたいだね」
くろめは余裕の表情でそう言った。
コラスィ『舐めてやがる。本気を出してないぜ』
アタシの怒りは更に増すばかり、その感情に答えるようにユニットから強い黒炎が吹き出す。
くろめ「残念だけど、オレは本気で戦う気はないよ。本来ならば、ダークブラックがラステイションの女神を操って破壊活動を起こそうと企んでたけど、君達邪魔者が現れた事で失敗に終わっている。つまり既に降参しているのさ」
アタシに纏う炎が場を砕き始め、火炎と黒炎が交じり、周りに魔法陣が現れる。
アタシは空をかけのぼって行くように勢い良く上空まで飛び、龍の姿をした極炎を纏って、くろめとダークブラックに向けて落下する。
アタシの大技が猛スピードで2人との距離を縮めていき、半分までやってきたところだった。
くろめ「……さよならだ」
突然だった。ラステイション全体が大規模の変化が起きた。それは視界がガラス割れたかのような幻覚が起きたと思いきや気付いたらラステイションは元の姿に戻っていた。
コラスィ『……まじかよ、そう言う事だったのか!』
コラスィ『あいつはこれが狙いで本気を出さなかったんだ!
《超次元ゲイムネプテューヌ The animetion UTTS》
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ラステイション付近
[ネプテューヌ]
ネプテューヌ「ちょ、ちょっと!?何が起こってるの!ユニちゃんが大技を繰り出したら、ラステイションが急に元の姿に戻るし!ユニちゃんは止まらずに進んでいっちゃうし!」
やばい!やばいよ!緊急事態だよ!あのまま止まんなかったから、あの時みたいに核弾頭の後に変わり果てちゃう!
アダスオラ「あの馬鹿野郎が!」
ブラン「もうダメだわ…おしまいよ…」
ジント「ユ…ユニ!」
みんなが届きもしない距離からユニに向かってやめさせようと呼び止めようとするが、当然ながらそれは届かず、渦巻く炎を尻尾にメテオみたいな姿でどんどんラステイションに近付く。ラステイションの崩壊までもう少し……そう思った瞬間だった。
クロテューヌが黒いオーラを纏ったっと言うタイミングがその場の全員が恐怖を感じ取ったタイミングとして気づく。
クロテューヌ「私の気まぐれに感謝してね。40分は経った。手段を選ぶな…ってとこまではよし。でも落ち着く事って言ったのにな〜」
ネプテューヌ「何をするつもりなの?」
私はどうしてか怯えながらそう問いかける。するとそれに答えるためにクロテューヌが私達全員に顔が見えるところでまで歩き、振り向き、そして答えた。
クロテューヌ「もちろん止める。ただし強引に」
その言葉を最後に、瞬間移動でもしたかのように姿を消した。
ラステイション 空中
コラスィ『くっそ!』
ラステイションの地上からの距離は後わずか。アタシは自分の振る舞いに深く後悔していた。ジュデッカは、着弾まで止まらない。このまま言ってしまえばラステイションは間違いなく崩壊。クロテューヌは未だやってこない。姉上を助けるつもりが、逆に滅ぼしてしまう結果なってしまった。
気持ちの中身がバラバラになっていく感じがした。結局アタシはどんなに強くなっても、コラスィから戦術を学んだとしても、冷静判断が出来ないんじゃあ意味がない。アタシは一体どんな責任を取れば……
クロテューヌ「あれあれ?もう諦めモード?ユニちゃん」
落下していく途中の空中から、その声は聞こえた。六色の大きな石を周りにくるくると浮遊させているクロテューヌがいた。
クロテューヌ「反省は後にしてね。今はとりあえず我慢だけして」
浮遊している六色の石がそれぞれの色の光が輝く。すると石からクロテューヌの目の前に圧縮するように光線が放出し、エネルギーがどんどん大きくなっていく。
クロテューヌ「さあ!目をつぶって!ヘキサグラム・ミーティア!」
ラステイション付近
▲
私達はおそらくクロテューヌが放った虹色に輝く超大型レーザー、いわゆる極太ビームがユニちゃんの大技ごと丸々飲み込む光景を見た。きっとこの場全員が驚きを隠せないでいるであろう。特に大技が着弾した時の威力を知る私達、あの技よりも、クロテューヌの技が強いと言う隠しきれない驚きを……
ネプギア「クロテューヌさん……あなたは本当に……」
ブラン「何者……なの?」
私含め、全員は目の前の事を原因に言葉が出ない時間が長く続いた。次第に虹色のビームが消えると、案の定ユニちゃんの大技は跡形もなく消えていた。そしてそれもまた驚かせる事が起きた。ラステイションの方向から1人、赤い炎を纏った人影がこちらに物凄い勢いで飛ばされて来ている。
ネプテューヌ?「ねぇ?あれさ、多分こっち飛んできてると思うんだ〜」
ネプテューヌ「器具だね!私もそう思うよもう一人の私」
ダブルネプテューヌだけあって思ってる事が一致する。流石私!でもってあれ!?嘘!?もうすぐそこ!しかもまっすぐ私に!?
私はすぐさま女神化して、無謀ながら受け止めようと思う!
ベール「ネプテューヌ。それはやめた方がよいのでは……」
ブラン「はやまるないで、ネプテューヌ」
PH「避けたいのは山々だけれど、それは私の信念が…ぶふ!?」
吹っ飛ばされて来た人影……ヘルシスターは私が話途中にやって来てた。しかしその勢いは受け止めるどころが私もろとも後ろに吹き飛ばされ、地面が滑り砕かれていくように転がっていく。
ジント「お…おい。あれはやばいんじゃないか?」
ロムの回復魔法で復活したジントだが、私とヘルシスターが吹き飛ばされていってる光景に目を点にしている。
ブラン「多分、あれが決まり事だと思うわ……激戦後の果てと言うなのギャグ展開……」
ラム「ユニちゃんのとこに行こ!ロムちゃん!ネプギア!」
ネプギア「う、うん!」
ユニを抜かした女神候補生は転がっていった私とユニの元へ急ぐ。
クロテューヌ「ひとまず一件落着かな?」
何も無いところからクロテューヌが元に戻って来て、そのまま横に寝かされているジントのとこに行く。
アダスオラ「ふん……」
アダスオラは相変わらず、なんとも思ってないかのように腕を組んだまま様子を見ている。
レオタニス「ボス、やっぱあんたは恐ろしいぜ」
ベール「あの美しい虹色の光……この方が……?」
レオタニスは呆れながら非汗をかいてそう言い、ベールはまるで宝石を見つけたかのようにクロテューヌの技に見惚れていて固まっている。
クロテューヌ「ジント」
一仕事を終えたクロテューヌは兄のジントの元に近づいて上半身を起こす。
ジント「ようクロテューヌ。何がなんだが、正直分からないけどさ。とりあえず終わったんだよな?」
クロテューヌ「うん。後は戦闘不能になったみんなを連れて、ラステイションに戻ろっか」
クロテューヌは今回の大事が終わったっという事を微笑みを見せて証明した。
PH「イタタタ……」
地面を転がっていく末、ようやく勢いが収まった。私は今まで上空から落ちてきて地面に激突する事は良くあって凄く痛いけれど、地面を勢い良く転がって行くのも同じように痛いわね。
激戦を終え【扉】によって変貌されたラステイションは元の姿に戻り、ヘルシスターとクロテューヌの気まぐれのお陰で事が終わった。
その事件から時が遡って4年後の春。
それぞれの女神は守護する国へ戻り、時を過ごしている中、ジントはノワールを気にかけてラステイションの秘書になっていた。その理由は、ノワールはまだ【扉】に対する恐怖心を克服していない事。各大陸に少なからず存在している【扉】からノワールをいつでも守る為である。
そんなある日、全教祖を通じて一つ耳寄りな情報を聞く。ラステイションを全大陸の頂点に立たせたいと言う強い意志を持つノワールはジントとユニ、ラステイション信者のケーシャやリッド達と共に行動する。その行動先は小学生から大学生まであるラステイション史上最大の学校、ラステイション学園だった。ジント達は突然、学園生活を送る事になったが、その学園生活の裏には例の組織が潜んでいた。
次回
超次元学園 蘇る歴史と
Episode01 入学式