始めまして、魂零です。
今回が初投稿なので字が下手です。
それでも見ていただければ嬉しいです。
ではどうぞ。
裏切り者が幻想入り
セイバートロン星付近。
ガル「何があったと言うんだ!?」
サイ「ガルバトロン様あれを!?」
ガルバトロンはサイクロナスが指をさす方向を見ると、
幽霊だったはずの元航空参謀スタースクリームが居た。
スタ「うああああああ!!」
ガル「スタースクリーム!?ええい、撃て撃て!!」
サイ「しかしスタースクリームは幽霊のはずですが・・・」
ガル「構わん死ねぇ!このくたばり損ない!!」
スタ「う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
この時、元航空参謀スタースクリームは、
ガルバトロン達に攻撃され、死んだかに見えた、
しかし、スタースクリームは微かに生きていた!。
スタースクリームは瀕死の状態で地球に墜落した。
墜落した場所は日本の山奥である。
スタ「ガルバ・・・トロン・・・・」
スタ「必ず・・・・お前を倒し・・て・・・デスト・・・ロンの、
新しいリーダー・・・に・・なって・・やる・・」
スタ「かな・・・らず・・・・」
日本の山奥でスタースクリームは死亡した、
はずだった・・・。
山奥で死んでいたスタースクリームは突然消え、
生きた状態で謎の場所で倒れていたのだ!。
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スタクス視点。
・・・・・此処は何処だ、なぜ俺は此処に居る?。
目の前には枯れた木とどこまでも続いてそうな川がある。
此処が三途の川ってとこなのか?。
?「何か凄いでかいのが来たね~」
・・・・?なんだ、この鎌を持った人間の小娘は?。
随分と変わった髪の色をしているな・・・・。
?「お前さん名前はなんて言うんだい?」
スタ「俺は、スタースクリームだ、
お前は?」
名前を答えた俺は鎌を持った小娘に名前を効いた。
すると小娘は答えた。
?「私かい?私は・・・・」
小町「小野塚小町(おのずか こまち)だよ、
よろしくねスタースクリーム」
スタ「よろしくな、早速だが聞いていいか?」
小町「なんだい?」
俺は名前を聞いた後、早速此処が何処かを聞いた。
小町が言うには此処は人間や妖怪が共存し生活している世界、幻想郷らしい。
どうやら結界で外の世界、つまり俺がいた世界には知られていないらしい。
しかも魔法使いもいるらしい、・・・・嫌な奴しか思い出せないぜ・・・。
スタ「なあ小町、俺は死んでいるのか?」
小町「安心しな、お前さんは生きてるよ」
スタ「そうか・・・・」
・・・・だが不思議だ、何故俺はあんな瀕死状態から生きていたんだ?、
まあ、それは後で考えるとしよう・・・。
・・・・俺は、この世界で生きていけるのか?、
どうも嫌な予感がする・・・。
どうも魂零です。
これからどんどん投稿するつもりです。
アルファートリン「君に出来るのかね?」
わかりません(キリ)。
アルファートリン「心配じゃのう・・・?」
まあ大丈夫ですってアルファートリン様、
ではまた。