東方超生命体伝   作:魂零

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?「ヒヒ・・・・」

だっ誰!?。

?「ヒ・・・ヒ・・・、
くい・・・・モノ」

今ないよ?。

?「ヒヘッ、食い物だあああああああああああ!」

くっ来るな!?来ないで!!。
俺のそばに近寄るなあああああああ!!!!。


復活のジェットロン部隊

 

ナレーション視点。

 

スタ「メガトロン様・・・・」

 

未来のデストロン軍団と対抗する為にスタースクリームは四季映姫の許可をもらい、

牢獄にいる多くのデストロンメンバーを集める事に成功。

 

そしてスタースクリームの目の前にいたのは、

牢獄に入っていた破壊大帝メガトロンであった。

 

メガ「久しぶりだなスタースクリーム、

随分と姿が変わったじゃないか」

 

スタースクリームの変化に笑っていたメガトロンにスタースクリームは言った。

 

スタ「・・・・・どうか貴方も協力してくれませんか?」

 

珍しいスタースクリームの頼みにメガトロンは驚き言った。

 

メガ「・・・・・・はっはっはっは!、

お前にこんな頼みごとをされるとはな!、さすがはわしが選んだナンバー2だな!」

 

メガトロンは立ち上がり、スタースクリームに言った。

 

メガ「いいだろう、未来のデストロンがどれだけ強いか確かめてやるわい、

・・・安心しろ、幻想郷にいる限り破壊はしない」

 

 

スタ「あっありがとうございます!」

 

話が終わり、デストロンメンバーを牢から出し、

幻想郷に移動した。

______________________________________

 

幻想郷 人里付近。

 

メガ「ほう、此処が幻想郷か、

随分と綺麗な場所じゃないか」

 

その時、スタースクリームの前にアリス・マーガトロイドが現れた。

 

アリス「お帰りなさいスタースクリーム」

 

 

スタスク「アリスか、ビルドロンはどうした?」

 

 

アリス「もうすぐ武器を調達してくる頃だけど・・・・」

 

 

スカワ「なあスタースクリーム、この人間はお前の彼女かなんかか?」

 

スカイワープが言うとスタースクリームとアリスがスカイワープの方を向いた。

 

アリス「ちっ違うわ、ただ一緒に住んでいるだっだけで、

ねえスタースクリーム?」

 

顔を赤くしながら言うアリスにスタースクリームは言った。

 

スタ「そっそのとおりだ、ただ済ませてもらっているだけでだな・・・・」

 

 

スカワ「まさかお前、こういう話し弱いな・・・?」

 

 

メガ「やめろスカイワープ、他人の恋愛対象に割り込むのは失礼だぞ」

 

 

スカワ「へーい」

 

メガトロンはスタースクリームに言った。

 

メガ「スタースクリーム、スキャン装置を作っておいてくれ、

わしらがこれだけいると幻想郷の方々に迷惑だろう」

 

そう言ってメガトロンはどこかに飛んでいった。

 

アリス「いい上司じゃない」

 

アリスの言葉にスタースクリームは言った。

 

スタ「ああ、あんな上司、今は殆どいないだろうな・・・・」

 

こうしてスタースクリームは再びスキャン装置を作り、

デストロンメンバーを全員人間の体をスキャンすることに成功。

 

デストロン軍団が再び結成し、ジェットロン部隊が再び誕生したのだった!!。

 





どうも、魂零です、
なんとかバロウズさんから逃げました。

バロ「ヒヒッ・・・・」

また来やがった!?。

バロ「食い物だアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!」

ウアアアアアアアアアアア!!!!!!!!。
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