投稿するとなると結構やる気でますね!。
アルファートリン「全くじゃのう・・・・」
それでは始まります。
アルファートリン「今回も短いのう」
そりゃそうっすよ。
セイバートロン星のエネルギーを枯渇させるほどの激戦が繰り広げられ、セイバートロン戦争と呼ばれるようになった。
アリス『何か壮大な話ね・・・、
そう言えば貴方は何をしていたの?』
戦争が起きる前は元々俺は惑星探査の科学者だったんだ。
アリス『貴方が科学者なんて意外ね』
よく言われるよ、
そして戦争が始まった後、戦争のスリルを好みデストロンのメンバーになったんだ。
デストロンの航空参謀になった俺はデストロンの航空部隊ジェットロンを任されたんだ。
アリス『結構立場は上だったのね』
ああ、デストロンのナンバー2になった俺は破壊大帝メガトロンを倒し、
新しいリーダーになろうとした、例え犠牲が出てもだ。
そして遂にメガトロンは死に俺がリーダーになった、
だが、メガトロンは簡単に死ぬような奴じゃなかった・・・。
アリス『どう言う事?』
メガトロンは新破壊大帝ガルバトロンとして蘇ったんだ、
そして俺はガルバトロンがトランスフォームした姿、
レーザー砲によって俺は鉄くずになって死んだ。
アリス『でもどうしてメガトロンってロボットは蘇ったの?』
俺がメガトロンを宇宙に捨てた後、
メガトロンは恐ろしい機械生命体に出会った。
ユニクロンだ。
アリス『ユニクロン?』
ああ、宇宙が誕生する頃から存在した機械生命体だ、
天体を食料とし地球よりも遥かに巨大な星を当然のごとくバクバクと食っちまう、
しかも時空移動をしながら行動している全機械生命体最大の脅威だ。
アリス『そんな恐ろしい奴が宇宙にいるの?』
そうだ、そしてメガトロンは強制的に全てを新たな体にされ、
新破壊大帝ガルバトロンに生まれ変わった。
アリス『貴方はその後死んで此処に来たの?』
いや、違うな、
俺はその後ガルバトロンに復讐をする為に亡霊になった。
アリス『何でもありね貴方・・・』
そうかもな、
俺は元の体を取り戻す為にユニクロンと交渉をして指定した物を集めた。
そして俺は生き返った、だが、
俺は死んだ、
ガルバトロンに見つかりトランスフォーマーの命、スパークをレーザーで撃たれ地球の山奥に墜落した、そして気がついたら三途の川に生きたまま居たんだ。
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スタ「という訳だ」
アリス「本当に壮大な話ね・・・・」
スタ「まあ、今はこの戦争を常に行ってるってわけだ」
・・・・しかし、幻想郷にはこういった自然や大地に恵まれているのか。
元惑星探査員の本能がうずくぜ・・・・。
アリス「そう言えば貴方ってどの位生きてるの?」
スタ「そろそろ1200万年かな?」
アリス「( ゚д゚)」
どうも魂零です、
なんとか頑張って作りました。
アルファートリン「でもだめ」
チキョウメェェェェェェェェ!!。