アルファートリン「アルファートリンじゃ・・・・」
一日に一話を一生懸命に・・・。
アルファートリン「してるけどダメなようじゃのう・・・」
でも僕にはスペシャルパワーがあります。
アルファートリン「魂零、いくら駄目な文字だとしてもそのパワーだけは使うな・・・」
(´・ω・`)
幻想入りしたスタースクリームはアリス・マーガトロイドと出会い一日が過ぎた。
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翌日、スタスク視点。
アリスの家に泊まらせてくれたのは良かったが、
これからどうすればいいんだ?。
アリス「どうしたのスタースクリーム?」
スタ「アリスか・・・・いや、これからどうすればいいのかわからなくてな・・・・」
アリス「何だ、そんな事だったのね」
スタ「・・・?」
アリス「此処に住めば良いんじゃない?」
スタ「・・・・いいのか?」
アリス「別にいいわよ、使ってない部屋があるし」
スタ「ありがたい、
お前みたいな優しい奴はスカイファイアー以来だよ」
アリス「スカイファイアー?」
スタ「俺の旧友だよ、
今は敵同士だがな・・・」
アリス「そうなの?
じゃあスカイファイアーって人は凄く優しいのね」
スタ「ああ・・・・」
・・・・スカイファイアー。
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数100万年前。
セイバートロン星。
スタ「なあスカイファイアー、
今回は地球って星を調査するらしいぜ」
スカイ「地球か・・・、
確か遥か遠い場所にあるらしいぞ」
スタ「なあに、
俺達ならすぐ到着だよ」
スカイ「そうだな、
じゃあ行こう、トランスフォーム!」
スタ「トランスフォーム!」
地球付近。
スタ「そろそろ地球に到着するぞスカイファイアー、
・・・・・・・・スカイファイアー?」
スカイ「スタースクリーム、
助けてくれ!コントロールが効かない!!」
スタ「だっ大丈夫か!?」
スカイ「もうだめだ!!、うあああああああああああああ!!!」
スタ「すっスカイファイアー!?」
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アリス「どうしたの?」
スタ「いや、何でもない」
?『すいません誰か居ますか?』
アリス「誰か来たみたい、ちょっと待ってて」
・・・誰か来たのか?。
?『私は魔法の森に引っ越してきました、
スカイファイアーです、よろしくお願いします』
スタ「なんだと!?、
スカイファイアー、何故お前が幻想郷に居る!?」
スカイ『その口調はスタースクリームか!?、
すいません少しお邪魔させてください!』
アリス『ちょっちょっと!?』
スカイ「スタースクリーム!、
お前も幻想郷に居たのか!?」
スタ「俺の事よりも、
何でお前が此処に?」
スカイ「それは・・・・・」
スタ「・・・破壊されたのか?」
スカイ「・・・・」
スタ「・・・その顔だと破壊されたようだな」
スカイ「・・・ガルバトロンに破壊されて、
いつの間にかこの幻想郷に居たんだ」
スタ「・・・そうか」
スタ「まあ、此処は幻想郷だ、
今は敵味方関係ねえ、気楽に暮らそうぜ」
スカイ「・・・・・そうだな、
それもいいかもしれん」
まさかスカイファイアーが幻想郷にいるとはな・・・・。
どうも魂零です、どうでしたか?。
アルファートリン「まあ、今回はよしとしよう」
イエイ!。」