東方超生命体伝   作:魂零

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どうも、魂零でございます。

アルファートリン「アルファートリンじゃ・・・・・」

今回も投稿する準備だぁ!。

アルファートリン「がんばれよ・・・・・」




幻想郷に現れた建築士

 

アリスの家。 スタスク視点。

 

俺はアリスの家に帰り魔理沙の事を報告した。

 

アリス「なるほど、つまり魔理沙は今二人の頼みでこれないという訳ね」

 

 

スタ「ああ、そういう事だ」

 

 

アリス「わかったわ、ありがとうね」

 

 

スタ「良いって事よ」

 

・・・褒められるってのも悪くねえな・・・。

 

アリス「どうしたの?」

 

 

スタ「いや、何でもない」

 

 

アリス「そう言えば知ってる?、

最近幻想郷に6人の建築士が現れたの」

 

6人の建築士・・・・?、

いや、まさかな・・・。

 

スタ「建築士?」

 

 

アリス「確かビルドロン師団って言ってたわ」

 

 

スタ「ビルドロン師団だと!?」

 

 

アリス「どっどうしたの?、

知り合い?」

 

 

スタ「知り合いも何も俺が所属しているデストロンの仲間だ!」

 

 

アリス「ええ!?」

 

 

スタ「奴らはデストロンの中でも一番建造物を立てるのを好む部隊だ・・・」

 

 

スタ「アリス、行くぞ!!」

 

 

アリス「行くって何処へ!?」

 

 

スタ「人里だ!」

______________________________________

 

人里付近。

 

 

?「さて、今日も仕事を始めるぞ!」

 

 

?「「「「「おーーーーー!!」」」」」

 

 

スタ「おいスクラッパー!」

 

 

スク「ん?なんだいお嬢さん、

何か御用かな?」

 

 

?「まてスクラッパー!」

 

 

スク「なんだグレン?」

 

 

グレン「その人間の口調どこかで聞いたことないか?」

 

 

スク「確かに・・・・どこかで・・・?」

 

 

スタ「忘れたのか?、

俺だよ俺、スタースクリームだ!!」

 

 

スク「スタースクリーム!?、何でお前が此処にいるんだ?、

それに何で人間の姿をしているんだ?」

 

 

スタ「ああこれか?、待ってろ今元に戻る」

______________________________________

 

俺が元の姿に戻るとアリスが少し驚いていた。

 

スタ「そういや、アリスは俺の機械姿見るのは初めてだったな」

 

 

アリス「トランスフォーマーって皆巨大なのね・・・」

 

 

スク「なんだスタースクリーム、

意外と地球人と仲良くしてるじゃねえか」

 

 

グレン「それに姿まで変わったな、

ブリッツウイングみてえだ」

 

 

スタ「ああ、人間共に騒がれたら厄介だからな、

二つスキャンしておいたんだ」

 

 

スタ「そういや何でお前らが此処に?」

 

 

スク「実は八雲紫って奴に、

幻想郷を発展させて欲しいと頼まれてな、まあ建造物が作れるから別にいいんだけどな」

 

 

スタ「八雲紫?」

 

 

アリス「妖怪の賢者、八雲紫、

この幻想郷を作った妖怪の事よ」

 

 

スタ「そうなのか?」

 

 

スク「そうだよ」

______________________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





いかがでしたなかな?。

アルファートリン「全然だめじゃな」

でも僕にはスペシャ「使うなよ・・・・」そっそんなー一度くらい良いじゃないか。

アルファートリン「許されないんDA☆」

(´・ω・`)
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