どうも、魂零でございます。
アルファートリン「アルファートリンじゃ・・・・・」
今回も投稿する準備だぁ!。
アルファートリン「がんばれよ・・・・・」
アリスの家。 スタスク視点。
俺はアリスの家に帰り魔理沙の事を報告した。
アリス「なるほど、つまり魔理沙は今二人の頼みでこれないという訳ね」
スタ「ああ、そういう事だ」
アリス「わかったわ、ありがとうね」
スタ「良いって事よ」
・・・褒められるってのも悪くねえな・・・。
アリス「どうしたの?」
スタ「いや、何でもない」
アリス「そう言えば知ってる?、
最近幻想郷に6人の建築士が現れたの」
6人の建築士・・・・?、
いや、まさかな・・・。
スタ「建築士?」
アリス「確かビルドロン師団って言ってたわ」
スタ「ビルドロン師団だと!?」
アリス「どっどうしたの?、
知り合い?」
スタ「知り合いも何も俺が所属しているデストロンの仲間だ!」
アリス「ええ!?」
スタ「奴らはデストロンの中でも一番建造物を立てるのを好む部隊だ・・・」
スタ「アリス、行くぞ!!」
アリス「行くって何処へ!?」
スタ「人里だ!」
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人里付近。
?「さて、今日も仕事を始めるぞ!」
?「「「「「おーーーーー!!」」」」」
スタ「おいスクラッパー!」
スク「ん?なんだいお嬢さん、
何か御用かな?」
?「まてスクラッパー!」
スク「なんだグレン?」
グレン「その人間の口調どこかで聞いたことないか?」
スク「確かに・・・・どこかで・・・?」
スタ「忘れたのか?、
俺だよ俺、スタースクリームだ!!」
スク「スタースクリーム!?、何でお前が此処にいるんだ?、
それに何で人間の姿をしているんだ?」
スタ「ああこれか?、待ってろ今元に戻る」
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俺が元の姿に戻るとアリスが少し驚いていた。
スタ「そういや、アリスは俺の機械姿見るのは初めてだったな」
アリス「トランスフォーマーって皆巨大なのね・・・」
スク「なんだスタースクリーム、
意外と地球人と仲良くしてるじゃねえか」
グレン「それに姿まで変わったな、
ブリッツウイングみてえだ」
スタ「ああ、人間共に騒がれたら厄介だからな、
二つスキャンしておいたんだ」
スタ「そういや何でお前らが此処に?」
スク「実は八雲紫って奴に、
幻想郷を発展させて欲しいと頼まれてな、まあ建造物が作れるから別にいいんだけどな」
スタ「八雲紫?」
アリス「妖怪の賢者、八雲紫、
この幻想郷を作った妖怪の事よ」
スタ「そうなのか?」
スク「そうだよ」
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いかがでしたなかな?。
アルファートリン「全然だめじゃな」
でも僕にはスペシャ「使うなよ・・・・」そっそんなー一度くらい良いじゃないか。
アルファートリン「許されないんDA☆」
(´・ω・`)