魂零でございます。
アルファートリン「アルファートリンじゃ・・・・ってなんじゃその口調は?」
口調を変えてみただけです。
始まる戦争。
ナレーション視点。
?「・・・・・・・」
謎の空間に一人のトランスフォーマーが立っていた。
?『準備、完了致シマシタ』
謎のトランスフォーマーの後ろに現れたのはもう一人のトランスフォーマーであった。
?「・・・・そうか、では始めるぞ」
謎のトランスフォーマーがもう一人のトランスフォーマーに言うと、
そのもう一人のトランスフォーマーが言った。
?『了解シマシタ・・・・・・・、
・・・・・・・・・『メガトロン』様・・・・』
そう、謎のトランスフォーマーは破壊大帝『メガトロン』である。
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ビルドロンのリーダー、スクラッパーと話していたスタースクリームは、
何か恐ろしい気配を感じた。
スタ「・・・・・!!」
スクラッパーも気配に気づいたのか、
体が震えている。
アリス「どっどうしたの!?」グレン「どうしたんだよスクラッパー!?」
周りに居た仲間達が動揺する中二人は言った。
スタ「何かが・・・・この幻想郷に来る・・・!」
スク「皆・・・・・攻撃態勢だ!!」
仲間達は二人が何を言っているのかわからなかった、
だがこれだけは理解った。
二人は何かに恐怖しているのだと・・・・。
その時!、
遠くから何かが近づいてきた。
ロングハウル「おい、あれってまさか!」
ミックスマスター「間違いない、ありゃ戦車『レオパルド1』だ!」
そう、近づいてきたものは第二次世界大戦後、
西ドイツで開発された戦車レオパルド1であった!。
スタ「・・・・だが、ありゃ普通の洗車じゃねえ、
よく見ろ、デストロンのマークがある」
スタースクリームが言ったとおり、なんとレオパルド1の車体には、デストロンメンバーの証、
デストロンマークがあったのだ!。
ボーンクラッシャー「という事は、あいつは俺達と同じデストロンだ!」
?「そうさ、俺はデストロン軍団の攻撃参謀、パルドタンカーだ!」
スク「馬鹿な、デストロンの攻撃参謀はオンスロートのはずだぞ?」
周りのトランスフォーマー達はその意見について頷き、
パルドタンカーは言った。
パル「お前達がそう思うのも無理はない、
なんせ俺は遥か未来からやってきたんだ!」
スタ「みっ未来のデストロンだと!」
ボーンクラッシャー「という事はお前はまさか・・・」
パル「お察しの通り!、
俺は未来のコンバットロンリーダーだ!」
パル「俺達デストロンの目的はこのちっぽけな土地、
幻想郷の制圧だ!」
この時、戦争が始まった。
どうでした?今回は一生懸命に書きましたが?。
アルファートリン「・・・・・・・」
そっそんなぁ・・・・。
ワスピーター「たぶん寝てるんだブーン」