どしどし送ってね!
これ、かなり続くしパク……コラボしまくる予定ですので
あともしかしたらR18のトコあるかも………
イカよろしくー!
この物語は、作者の妄想と笑やら涙やらいろいろ詰まってる妄想小説であーる!
カジキ「よし!ガチでB+抜けたぞー!!これで念願のA-だ!!」
ホタル「まぁ〜だそんなランクね?そんなんじゃいつまでたっても私とお茶できないよ?」
アオリ「ねぇねぇけんたぁ一緒にメガポテトかいにいこ〜!」
ホタル「そんな軽くていいんね?うちらシオカラ
アオリ「いーのいーの!そぉーんなこと言ってるとうちのローラーがひぃふくでぇ!」
ホタル「なんで関西弁なん?」
カジキ「第一なんでAじゃだめなんだよ!Sとか雲の上の世界だよ!?」
ホタル「どっかの誰かさんはアオリちゃんにかってダウニーよりも強くてさらに1日でランク50うんぬんかんぬん」
アオリ「わぁぁぁ!!ストップストップ!うっさえられちゃうよ!」
ホタル「うるさいオトコ☆ライダ
アオリ「わぁぁぁ!!それもストップ!ファンがいなくなっちゃうよ!!」
カジキ「ああもう、わぁ〜ったよ!sになるため頑張るよ!」
ホタル「それでこそカジキ!がんば〜 スマホイジイジ」
カジキ「スマホいじりながら言われてもなぁ〜」
アオリ「今日は一緒にタグマいこうよけんちゃん!ダウニーもくるって!あとわ〜………あ!ダイさそう?最近リッター3k
使ってるらしいよ?」
カジキ「いいね!アオリとダウニーさんとダイおったらS一気に行けるじゃん!!」
アオリ「でも自分の役割は自分でやりなよ?」
ホタル「そんなんでいいんね?ほんとに………」
シオカラ
カジキ「えーっと、4096っと」
ダウニー「おーっすケンジ、久しぶりだナ、スーパーサザエなくなったノ?」
カジキ「ハハッ…w」
ダイ「今日は神エイムがうなるでぇ〜〜!」
アオリ「もうそろそろ始まるよー!!」
ブイーングワングワングワンズダだだだダダダダダッ
アオリ「やっぱミニゲームで一番面白いのイカレースだね!みんな!」
ダウニー「ヒィ〜アオリはイカレースだけ強いナァー」
・・
アオリ「だけってなによ!?だけって!!」
ダウニー「ごめんごめンw」
ピコーン
カジキ「あ、始まるよー!!」
1戦目相手は
ダイナモローラー
スプラスコープ
シャープマーカーネオ
ノヴァブラスター
こっちのチームは
ダウニー .52ガロン
アオリ カーボンローラー
カジキ ボールドマーカーネオ
ダイ リッター3k
lady
GO!!!!
♪♪♪♪♪♪
このステージはシオノメ油田のガチエリア
カジキ「よしきた!すぐそこの敵蹴ちらすからダウニーさんシールド張って!」
ダウニー「ホイッ」
ウィーン…かしゃん!
ズババババババババ
イカ
カジキ「よし!2人倒した!」
アオリ「うし!エリアとったよー!」
ダイ「ピコーン マンメンミ!」
カジキ「遠いのかダイは、とりあえず僕は北塗ってダイオウ貯めるね!」
ダウニー「オウケイ」
ダイ「2人殺って2人逃げた!アオリちゃんがシャープ狙って!ダウニーさんは
シールド張ってダイナモお願い!」
アオリ&ダウニー「リョーカイ!」
ズドォォォオオン
軽いが重い、という不思議な衝撃が伝わってきた
と、次の瞬間ドォォンという重い音が聞こえてきた
最初はアオリが殺った音だろう
そして次はダウニーが殺った音だ
と、次の瞬間
ピキィィィン
カウントが0になった!
ダウニー「今日は楽しかったナまたやろうゼ」
アオリ「うんまた誘うねー!」
ダイ「バイバーイ!」
カジキ「まさかとは思ったけど今日A+に上がれるとはね……」
アオリ「あとは自分で頑張り!」
ホタル「やっと終わったんね?ずっとナワバリしててんよ〜」
アオリ「ごめーんホタルちゃん遅くなった!」
ホタル「で?カジキは?」
カジキ「A+行ったよ!!」
ホタル「やったじゃん!次会うときはSかもね」
カジキ「よぉ〜し頑張るぞ!」
ホタル「と、言いながらナワバリ行くんね……」
続く
はいみなさん小説はどうでしたか?
誤字脱字は感想で!
最後にみんなからのお便りコーナーを募集するです!
どしどしお便りくださーい!