「とりあえず...今の状況を教えてください...」
不知火「作者さん...いえ、そこのゴミ。あなたは今、全裸で正座をしているところを後ろの曙に縛ってもらっています。...これでいいですか?」
「OK、とりあえず今の俺に人権がないことがよくわかった。てかどうしてこんな仕打ちを...」
曙「おいクソ」
「クソ!?」
曙「前回...小説投稿したのいつだ?」
「あ、曙さん?少し口調がかわっt」
曙「いいから答えろ!足の指1本1本へし折るぞ!」
「なんで物騒な!?...えっとー1か月前...かな?」
不知火、曙「は?」
「ごめんなさい4月19日です!」
不知火「それで?今は何月?」
「...7月?」
不知火「曙、比叡さんに作者がカレーを食べたいと言っているって伝えてきて」
「嘘です!8月です!」
曙「...どうして放置してたの?」
「えっと...それは...」
不知火「はぁ...この際どんな理由でも怒りません。正直に言ってください」
「ほんとに?」
曙「私は場合によっては怒るわよ?」
「えぇ...(困惑)」
不知火「言わないのなら今ここで死んでもらいます」
「...えぇっとまず、リゼロにはまってしまいまして」
曙「それはどうして?」
「レムりんが天使すぎたから!あと内容面白い!」
レム「クシュンッ!!」
スバル「おいおいレム、どうした風邪か?」
レム「レムは大丈夫です。それよりスバルくん、今日のご飯はどうしますか?」
スバル「そうだな...久しぶりにラムの蒸かし芋食べたいな!」
レム「フフッ、スバルくんは姉様にも気を使う優しい人なんですね」
不知火「それで?他には?」
「白猫プロジェクト、白猫テニス、パズドラ、シャドーバース、ラブライブしてました」
曙「まあゲーム好きなのは仕方ないわね。昔からそうだし」
「これぐらいかn」
不知火「作者さん?アニメ一つとゲームだけでこんなに遅れることはありませよね?他にもアニメ...見てたでしょ?」
「...はい」
曙「一つずつ言いなさい」
「ラブライブ!サンシャイン!!を見てました」
曙「それはなんでよ。あなた四月の時ラブライバーの友達バカにしてたじゃない」
「えっと...その友達が見ろっていうから1話だけ見たら...ハマりました」
不知火「流されやすいんですね、さすがゴミ」
「はぐぅ!」
不知火「他には?」
「NEW GAME!見てました」
曙「NEW GAME!ってもしかしてあれ?」
不知火「?」
曙「今日も1日頑張るぞい!ってやつ?」
「...そうそう!てか曙たん可愛い!もっかい!もっかいやって!」
曙「えっ、あっ.../////」
不知火「そこのゴミ?まだ尋問は終わってませんよ?」
「あっはい。あとは...ダンガンロンパ3見てました」
不知火「まあそれは絶対見るって言ってましたからね。仕方ないです。それで?これからどうするつもりですか?」
「2週間に一回更新目指します」
不知火「いつ終わらせるんですか?」
「25話を考えてます」
不知火「...わかりました。とりあえず今回はこれで終わりにしましょう」
「ホッ...じゃあこの縄をほ」
不知火「何を言ってるんです?お仕置きが終わってないじゃないですか」
「へ?」
不知火「とりあえず4ヶ月更新しなかったので...4時間くすぐりの刑です。曙...曙?」
曙「ひゅい!?あっ、な、何かしら?」
不知火「このゴミを十字架にはりつけて講堂に放置してきてください。あとその横に自由にくすぐってくださいという看板も忘れずにね」
曙「わかったわ。じゃあ行くわよ!このカス!」
「カスって言った!なにこのひと!?ってか慈悲は!?慈悲はないんですか!?」
不知火、曙「ない」
「うわぁぁぁ!!!」
この日は作者の笑い声が絶えなかったという。
次回更新までお待ちください┏○ペコ