なんかこうISとファフナー混ぜたくなって書きました。駄文ですが暖かい目(物理)で見守ってください。
さて、今の自分の状況を確認しよう。
現在地→雲の上
眼下→鉄柱で貫かれ横たわった自分の体(手足がない)、そして血まみれの地面
自分→わーいスッケスケだよ!
うん、これ、おれしんだね。( ˘•ω•˘ )
いや、これ、おれしんでるね。(´・ω・`)
あ、なんかもうねむいや。(つо‐)…Ооо
……ねてもいいかな?(-_-)zzz
「ダメです」
(’ω’)ファッ!!?いや、心の声に返事しないで。というかあなたはいったい誰ですか?
「神です」
あ、そうですか。それでなんで神様がいるんですか?
「小説の設定で」
メタいことは言わないでください。
「冗談です。神様ジョークです」
なるほど神様ジョークですか。意味わかりません。
「茶番はおいといて本題を話してもいいですか?」
あ、はい。
「貴方は我々神々の不始末により死んでしまいました」
まさかの不始末ですかそうですか。
「よって我々は貴方に対し謝罪として第2の人生を送る権利をあげることにしました」
やったねタ〇ちゃん、転生できるよ!
「貴方には望む力を1つさずけ、転生していただきます」
スルーですかそうですかコンチクショウメ(ノД`)
「要件は以上です。何か質問等はありますか?」
はーい、先生!次の人生の世界ってどんなところですか?
「貴方が生まれ変わる世界は『IS〈インフィニット・ストラトス〉』という世界です。そして私は先生ではありません」
ああ、あの女尊男卑ですか。めんどくさいなー。でもまあいいかな。
「質問は以上ですか?」
はい大丈夫です。
「それでは貴方の望む力をさずけたいと思います」
なら自分のISをファフナーにしてください。あとSPDを使えるようにしてください、副作用なしで。
「1つじゃないからダメです」
そこを何とかお願いします。
「ダメなものはダメです」
マジでお願いします。
「何度言ってもダメです」
( ˘•ω•˘ )
「そんな顔してもダメです」
お願いします(土下座)
「……仕方がありませんね。わかりました。貴方には【蒼穹のファフナーシリーズに関係するる能力】をさずけます。」
わーい、やったー!
「さて、準備も整いましたし出発しましょう。それでは良き次の人生を」
え、もういくんでsあ、ちょま、まだこころのじゅんb
こうして俺の新しい第2の人生は始まった……
……と思う(冷汗)
「あ、それと副作用は軽減はしましたがまだ残っていますので死なないように気をつけてください」
_|\○_ナンデナンダヨォォォォォォォォォォォ!!!!
続く
こんな感じでどうでしょうか?
多分次話は近いうちに投稿します……したいです……出来ればいいなー……。