Fate/Problem Children   作:エステバリス

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なんでしょう、語りたいことは山のようにあるのに少し投稿しなかった約三週間でめちゃくちゃ型月が展開してますね……

うん!そういうのは茶番トークに回そう! はい本編!




くえすちょんえいと うつろ、さんにん

 

 

巨人の群れが吼える。

 

先の襲撃とは比べ物にならない力を持った巨人達が暴れているのだ。

 

一先ずのところ巨人族の撃退に当たる事にした信長は面倒気に火縄銃を撃ち続ける。

 

「数だけ多いとか一揆衆かまったく! こういう暴徒の鎮圧には慣れておるが、如何せんそれまで経験したものとは違いすぎるのう……あの鳥頭共……獅子頭? 馬頭? ええいこの際どうでもいいわ。あの大たわけ共はわしの話も聞かずに突撃、突撃、突撃。軍隊戦というものがなっとらなさすぎるじゃろったく!」

 

巨人族と戦う”二翼”のヒッポグリフ達を見ながら吐き捨てる。しかし複数箇所で同時に襲撃が起こっている以上、空を飛べる彼らを見捨てるのは愚策もいいところで、信長は現在位置に留まって彼らの援護をせざるを得ない

 

何より腹が立つのは、信長のその姿を見て彼らが気を良くしている事だ。

 

「尻拭いしてやっとるというのに調子乗るとかうつけ以下かあの鳥らめが! あとでぶん殴ってやろうかの!」

 

巨人は統率なく暴れ回っているように見えるが、その実は違う。

 

まずは複数箇所で同時に暴れて戦力をおおまかに分散させた。

 

そして次に、その複数箇所でそれぞれ巨人を統率していると見られる指揮官級の一番大きい巨人が此方側のリーダー格を引き込み、そしてリーダーへの援護を塞ぐように道を防いで、数の理で各個撃破。

 

指揮官級が相当な手練れでもない限り実現できないが、事実こうして信長の視界に広がる戦局はどんどんと悪化している。

 

「この状況では死眼を取りにもいけんしのう……ええい、煩わしい」

 

丁度その時だ。信長の霊基が新手の気配を感じ取ったのは。

 

─────いや、この場合感じ取ったといっていいのか。はたまた誰しも感じ取れるくらいにヘタクソな殺気が奔ったというべきか。

 

「─────あら、見ない顔。”アンダーウッド(此処)”には観光か何か……なわけはないわね」

 

「誰じゃ貴様。わしに真後ろに立たれるまで気配一つ感じさせぬとは只人ではなかろう」

 

「救援よ。すぐに終わらせてあげましょう」

 

そういうと、現れた女性は右手を上げると、何もない空間から無数の刀が現れる。

 

「また創り直さないといけないわ。まあそういう約束なのだから仕方ないのだけれど」

 

信長はその様─────いや正確には数々の刀そのものに驚愕していた。

 

(なんじゃこれは……銘が統一されておらん。村正、一期一振、子烏丸……わしの長谷部まであるではないか)

 

これではまるで名匠が己の自作を宝物(宝具)を開帳するのではなく、贋作家がいくつもあるもののうちよく真に迫ったものを見せびらかしているかのようだった。

 

(いや、だがそれにしても()()()()()()。他は知らんが、長谷部はわしが持っていなければ贋作と見抜けた自身がないぞ)

 

女性が魔術を使った痕跡はない。ここまで真に迫る贋作など実物を見てその刀の本質を知った魔術師が投影魔術を行って初めて完成するものではないのだろうか。

 

だが、そもそも投影魔術とは”無いもの”をマナだけを使って作る魔術だ。”無いもの”を然るべき手順を介さず作るというのはとんでもなく効率が悪い。燃費は言うまでもなく、本来存在しないものを作ればそれは世界の性質上修正される。

 

この事と「創らなければ」という発言から自然、この女が刀を打って作った事になる。魔術というものの基礎を知る信長からすれば魔力も使わず出来映えも銘もバラバラな名刀の贋作を扱うという奇妙な芸当を目の当たりにしているようなものだ。

 

いや、それ以前の話として何より、彼女の霊基と武器の霊格が歪すぎる。

 

彼女の霊基は”空”だった。誇張ではない。彼女の存在の大きさが本来彼女の霊基の大きさに致命的にあっていない。

 

コップと水があったとする。コップが霊基の器。水が霊基を満たす存在としての格だとしよう。現在を生きる人間はコップも水もまだ”先のある存在”として大きくなり、増える素質がある。

 

そして英霊や神話の英傑は既に”完結した存在”であり、必然、コップも大きくならず、水もそのコップで注げる限界ギリギリまで注いであるのが常だ。

 

だが、違う。この女は違うのだ。

 

コップは既に完成しているが、中に注がれるべき水が一滴たりとも存在していない。

 

存在が完成しているにも関わらず存在が”亡い”のだ。

 

これらの矛盾が信長を驚愕させたのだ。実のところ信長はサーヴァントだ。だが、彼女はある点において箱庭の聖杯戦争で呼び出されたサーヴァントとは決定的に異なる部分があり、その異なる部分が彼女にそこまで理解させた。

 

この着物と共に言いようのない虚無を着飾った女は”異常だ”と。

 

「筆が乗った矢先にこんな不祥事を起こしてくれたんですもの。貴方達は少し、キツいお灸を据えてあげましょう」

 

女が刀を重たげに正面に突き出し、消える。そして刹那、巨人の一体が苦悶の悲鳴を上げる。

 

其処には女。女の突きだした刀は巨人の筋肉の壁をすり抜けるかのようにその身に突き刺さっていた。

 

女がまた消え、別の巨人の肉に刀を突き刺す。

 

突き、突き、突く。巨人達が女の姿に気付いて仕掛けようとした頃には既に遅い。既に複数の刀が女を守るように暴れ回っている。

 

「あら、お背中を失礼するわよ」

 

不意にヒッポグリフの一匹の背に乗る。突然感じた重みと女の声にヒッポグリフは驚いたように叫ぶ。

 

『な、なんだ貴様は!?』

 

「少しだけ壁と足場になってくれればそれで十分よ。貴方達にそれ以上を期待しないわ」

 

『き、貴様……言うことを欠いて壁と踏み台になれだと!? この私が誰か心得ているのかッ!!』

 

「知らないわよ。そんな事いちいち気にしてられないわ」

 

『なんだと……!?』

 

「ほらキビキビ動く。男なら女の理不尽くらいしっかり応えなさいな」

 

『黙れ、翼も爪も持たぬ猿風情が─────』

 

『グリフィス様!!』

 

『お避けください!』

 

『なっ─────』

 

ヒッポグリフが迫り来る巨人の腕に気付いたのは避けようがない距離まで肉薄されたまさにその時だった。

 

女が悪いなぁ、と思いつつもその場を離れようとしたその時、巨人の腕を銃弾が跳ね退けた。

 

「なにやっとるうつけ共! 戦場で足止めるとかバカじゃろ!」

 

信勝(阿呆)以下か! と怒鳴り付けながら周囲の巨人を狙撃する信長。まったく、とほとほと呆れ果てている。

 

だが、これで戦局に光明が差したのもまた事実。一先ず、狙撃用の火縄銃で戦局の移ろい、女の動作に合わせて適格に巨人を穿つ。

 

「そういえば、アイツの名を聞いておらんかったのう。いや、わしも名乗っとらんのじゃが」

 

信長はそう思いつつも寄ってくる巨人を残らず駆逐する。女の登場により揺らいだ戦局に少しだけ息を吐いた時、クイ、と何かが彼女の南蛮服を引っ張った。

 

「ん? ……なんだ、貴様か」

 

「ノブ! ノッブ!」

 

……いたのは信長をデフォルメした、なんというかよくわからない謎の生物だった。

 

信長の傲慢不遜な態度とは一変してノブノブとしか言わずに、しかし信長を思わせる程豊かな表情変化によって……ぶっちゃけ信長よりも可愛い。

 

その謎生命体。仮称ノブは小さな手をめいっぱい使って一枚の羊皮紙を取り出す。信長はそれを受け取ると、やたらと達筆な筆跡で書かれた手紙を読み始める。

 

「……何、小僧が”アンダーウッド”の第一線を制圧したと。ふむ、なかなかやるではないか小僧も。評価は改めなければいかんの」

 

「ノブ!」

 

「ふむふむ……おお、隷属させた魔王! なるほど、それなりのコミュニティの男であったか……ふむ、参った。初見であやつの素質はそこはかとなーくしておったが欲しくなるのう。解っておったが! わし人間の素質を見抜く眼は自身あるからネ! 秀吉(サル)とかで解るようにネ!」

 

「ノーブゥ、ノブ」

 

「というか、貴様らホント何言っとるのか解らんのう。なんかぐだぐだっぽい顔しとるし」

 

「ノーブー!!」

 

信長の言葉に何か思う所があったのか、ノブはつらつらとまた別の手紙を書いて信長に突きつける。

 

「ん? 何々? ……ぶっちゃけわしより自分の方が人気高いだろ常考? ……ええい煩いわ! 減給してくれようか!?」

 

「ノブ!? ノブー!! ノブノブノーーーー!!!!」

 

「ノブー!」

 

「ノブゥ!」

 

「ノブァ!」

 

「な、なんじゃ貴様等、配置に戻らんか! ああこら噛みつくでない!! 謀反か!? 謀反でも起こす気か!? 光秀(ミッチ)と呼ばれたいか!」

 

「「「「ノブゥゥゥゥゥ!!!」」」」

 

「ちょ、ま、貴様等いつの間にランサーになったんじゃ!? わしのコピーならコピーらしく鉄砲使わんか鉄砲! え、他にもセイバーとかライダーとかバーサーカーとか戦車とかもいる? むしろランサーは今回限りのオマケ? 是非もないよネ!」

 

◆◇◆

 

時は少し遡り。東側”サウザンドアイズ” 白夜叉の自室にて。

 

「なに? ”アンダーウッド”が巨人族の残党に襲われているだと?」

 

「は、はい。先程千里眼の持ち主が興味本意で南側を観測したところそのような惨状をしかと見た、と」

 

割烹着の女性店員がそう申す。その目には若干の焦りと苛立ちがある。

 

白夜叉はふむ、と右手を握り、巻いた人差し指の真ん中に顎を乗せる。

 

「やはり”階層支配者”の不在を良い事に攻め行ったか……いやしかし早すぎる。本来ならばあと二日三日程はかかるものと思っていたのだが。さてこれは」

 

「……如何します?」

 

「そうだな。こちらも増援を送ろう。もしやこの巨人族の襲撃を裏で手引きした者も居るやもしれん」

 

白夜叉はそう言いながら机に置いてある彼女の身の丈程はある書類の整理を始める。実は報告を受ける前にも片してはいたのだが、いかんせんこの数だ。流石の白夜叉も多少は時間を使う。

 

「清原ちゃんを先行させよ。彼女ならば一瞬で向こうに行ける。ギフトカードのエラーの対策として創作物は複数のギフトカードに細かく()()()()しておくように伝えておけ。北側ではハイドの無茶な使い方と一枚に全部入れていたせいでほぼ全て使い物にならなくなったろと言っておけば一応の反省はする」

 

てきぱきと指示を出しながら書類の整理も同時進行する。今この場にいる白夜叉は間違いなく一人の為政者と言っても過言ではないだろう。

 

英雄色を好む、とは古今東西の英雄の共通項だが。成る程、普段の彼女と今の彼女の姿を見るとそれは女性であっても同じようだとわかる。

 

普段はどうしようもないエロエロ色情魔だが、いざとなればこうして人事を尽くして天命を待つ。

 

彼女は仏門に帰依する事で星霊に認められた自分が天命を待つとは、と自虐的に笑う。

 

清少納言が出撃する数分前。入れ違いになるように東側が襲われる少し前の話であった。

 

◆◇◆

 

”アンダーウッド”での攻防戦はジンが白夜叉から賜ったギフト”ペスト”の力によって勝敗を決した。

 

それから翌日、”アンダーウッドの”新宿舎にて。

 

”ノーネーム”を迎えたのは先日飛鳥達が邂逅した仮面の騎士だった。

 

返り血を落として静謐とし態度をとっている彼女に代わってカボチャのジャックが楽し気に喋り出す。

 

「彼女こそが”クイーン・ハロウィン”の寵愛を受けし女王騎士! その名こそまさしく貌亡き騎士(フェイス・レス)! どうぞ親しみを込めてフェイスと呼んでください」

 

「……そう、彼女が」

 

飛鳥は複雑そうな顔で彼女を見る。彼女の実力を知る方からすれば、矢鱈と親しくなるのは躊躇それだけの実力者だ、という事だ。

 

初対面の黒ウサギもまた彼女を一目見て納得する。別格の空気感を感じている。

 

「なるほど……”クイーン・ハロウィン”の寵愛者。世界の境界を操る星霊であるクイーンの力を借りて、ヘッドホンを召喚するという訳ですね」

 

そう、これはヘッドホン修復作戦の最終手段だった。結局、あれから十六夜に謝罪する方法を探しに探して……なかったこういうため手に頼るしかなかったのだ。

 

「……ち、因みに値段とか……すっごく高価なんじゃ」

 

「そこは大丈夫です。今後私生活用品は”ウィル・オ・ウィスプ”製のものを購入する事を約束して特別に承諾を貰いましたから」

 

因みにジャックが曰く。「本来異世界からの物質召喚など断固拒否レベル」との事だ。

 

それをなんとか取り付けた。とサラリと言ってのけるジンに耀はおかしなものを見るように少し沈黙したが、すぐにそれを理解して申し訳なさそうな顔になる。

 

「……ごめん」

 

「耀さんが謝ることじゃないですよ。僕らは四人にとても多くのものを貰いましたから。むしろこんなものじゃ足りません……それにまだ問題はありますから」

 

「問題?」

 

「はい。厳密には”クイーン・ハロウィン”の力で召喚するのではなく、星の巡り、因果を操って『春日部 耀はヘッドホンを持って箱庭に来た』という状態にするんです。なので耀さんのお宅にヘッドホンが無い限りは……」

 

ジンは心配そうにいうが、耀の顔は対象的に喜色に染まっていく。

 

「大丈夫。父さんが十六夜のヘッドホンと同じメーカーのヘッドホン持ってたから。それに確かビンテージ物だったはずだから、十六夜も許してくれる」

 

「え、で、でもそれじゃ耀さんのお父様が」

 

「大丈夫。うち、両親二人とも行方不明だし」

 

あっけからんにそういう耀に”ノーネーム”のメンバーはつい耳を疑った。そして意味を理解するとジンはすぐに謝罪する。

 

「えっ、そ、それは……ごめんなさい」

 

「いいよ。言ってなかったし……そもそも私達、自分のいた世界の身の上話そんなにしてなかったでしょ?」

 

「……ええ、その通りね」

 

思い当た節と向こうの世界の事を思い出したのか、飛鳥も少し視線を逸らしながら答える。

 

「だからこれで謝った後に四人で元の世界の事を話そう。……ジャックはあんまり期待できないけど」

 

気持ちを新たにするためにも、まずは今ある遺恨を終わらせよう。

 

”家族を、友人を、財産を、世界の全てを捨てて箱庭に来い”。

 

不条理で、不可思議で、無責任で横暴な。だけれどあらゆる物事を捨て去れる素敵な手紙。

 

彼女らはそれに応えたのだ。だから少しだけ、心機一転。捨てて身軽になった分、少しでも歩み寄る努力はできるはずなのだから。

 

◆◇◆

 

少し、また時間を遡る。風呂場で長話に勤しんでしまった十六夜は湯冷めしてくしゃみをするジャックを服装、環境などを使って暖めている。

 

「さむいよぉ……」

 

「ちゃんと湯船に浸からずにいたからだ。今度からはちゃんと100数えてから出るんだぞ?」

 

「やだ……」

 

自分が嫌いな事に関しては頑固なジャックにほとほと呆れてしまう。頑固にいやいやというジャックには見慣れたが、どうも彼女には弟と妹を重ねてしまったせいもあって甘く対応してしまう。

 

ここいらで一度キツく叱るべきなのではとも思ったが、まあ決定的な間違いを起こさない限りはこのジャックは”切り裂きジャック”などではないただの少女なのだからそう気にする必要もないか、と即座に思う。

 

「俺は”おにぃさん”だしな。叱るのは”おかあさん”と”おとうさん”の役目だ」

 

「う? どしたのおにぃさん?」

 

「いや、なんでも。それより早く寝るぞ。明日は”アンダーウッド”に行かなきゃならんからな」

 

「うん!」

 

その何気ない発言が、心をまた大きく変化させる切っ掛けになるとは誰も知らずに。問うて、答える。

 

「なあジャック……お前、此処にいるのは前にいた倫敦よりも楽しいか?」

 

「うん、楽しいよ。臭くなくって、明るくって、美味しくって、いっぱいヒトがいて、おにぃさんがいるもん。わたしたちは、ここがだいすきだよ」

 

「……そう、か。それならいいか。うし、寝るぞー」

 

「うん!」

 

そう言うとジャックは十六夜のベッドに潜り込む。態々彼の腕を枕にして、彼に身体を預けるようにジャックはすぐに眠ってしまった。

 

「……”家族が欲しい”、か」

 

十六夜はジャックの頭をなでる。ジャックは銀色の髪を揺らしながらにへら、と笑う。

 

まったく、ただそうするだけで無意識の反応だというのにしっかりと好悪の感情を示せるとは。つくづく()()とは面白い生き物だ。

 

 






清少納言の人物像が少し開示されました。ギフトカード、武器召喚、信長の考察からわかる通り彼女はかなり異質なサーヴァントに仕上がっています。正直開示してどんな非難轟々が来るか今から楽しみで仕方ありません。




以下茶番

くううううううううううぜんぜつごのおおおおおおおおおおおおお!!!! 超絶怒涛の新選組使い!! 沖田を愛し! 沖田に愛されし男おおおおおおおおおお!!! 沖田、ノッブ、茶々。すうううううううべての経験値サバの生みの親ァ!

そう、我こそはあああああああああああああああ!!! 貯金残高(自主規制)円、キャッシュカードの暗証番号は■◇□◆!! 土方さあああああああああん! 今がチャンスです!

全てをさらけ出したこのおれはああああああああ!!!土方あああああああああああああああああああああああああああ、出、まああああ……………した!!!!!

いええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええいいいいいいい!!!!  ジャアアアアアスティス!!!!

……賢者タイム。

カルデアエースに驚かされたりエドモンのドラマCDにアイツが出て着たり、fakeの四巻が出たり(未購入)ポケモンしたりまさかのニンテンドースイッチにEXTELLA移植だったり、目白押しだらけの一ヶ月でしたね……

あと明治維新で当作品で目指しているノッブは決して間違いなんかじゃないことを教えてもらいました。ありがとう経験値先生! 沖田オルタの実装まだですか!?

さて、ではこの辺りで。みんな! 最後に言っておく!

ファイアーエムブレムEchoesを買おう!! 20日発売だから!(ダイマ)

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