俺の異世界転生記   作:紅露雨

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2話

創造 空間移動

 

空間移動を使って 学園の入口まで移動する

 

ここが学園か…でかいな

東京ドーム20個は余裕に入るな

 

「君」

 

シンラ「あ?」

 

ビクッ

「に、入学式おくれますよ」

 

シンラ「あ、わるい 道分かる?」

 

「え、えぇ分かりましゅ…///」

 

かわいいなこれ

 

「///」ボッ

 

 

……五分後

 

 

シンラ「時間大丈夫?」フニフニ

「大丈夫じゃないです」

 

 

  ざわ…

         ざわ…

 

今 体育館みたいな所にきて椅子に座ってます

 

そういえば、さっきの娘 ルイって言うらしい 自己紹介で言ってた 後 水の七大貴族らしい

 

あ、七大貴族と言えば

わがアルストリア家は光の七大貴族だってさ

多分七大貴族みんな揃うだろう

 

ショタ「えーとテステス」

 

ショタが来た

 

ショタ「私はこのシレジア国立学園長のルーティ=エラツレードだ」

 

ルーティ「~~」

 

そういえばなんか

紙もらってたなえーと

 

A

 

Aクラスかな?

 

…洸輝 どうしてるのかな

元気なのかな?

 

ルーティ「えー、私の話は終わらせて頂こう 」

 

「私はここの生徒会長をしているランスロット=シレジアだ 君達にはこのがk(中略)話を終わら… あ、君達に配られた紙に書いてあるのがクラスだk(ry」

 

 

やはり Aクラスか…

 

ルイ「シンラ君は クラスどこ?」

 

シンラ「俺はAクラスだけどお前は?」

 

ルイ「私もAクラスです」

 

シンラ「やはりか… お前 他の七大貴族となかいいか?」

 

ルイ「」フルフル

 

シンラ「そうか…」

 

Aクラスの奴集まれー!

 

…

シンラ「おい いくぞ」

 

ルイ「うん」コクン

 

やっぱ かわいい

 

 

 

 

 

…大体36人か…

おそらく26クラス在るから約936人か…

それが6学年で…約5620

多いな…

「集まったか?

とりあえず教室にいくぞ」

……少年少女移動中……

 

 

 

 

 

ガラガラ

「皆適当に座ってくれ」

 

ルイ「隣座ろ?」

シンラ「あぁ」

俺たちの席は窓際の一番後ろだ

 

「皆座ったな因みにその席がお前らの一年間の席な」

えぇ…

 

「あれ? 静かだな

まぁ いいか 今日は自己紹介して終わりな

俺は お前らの担任を担当してる ガイ=マイフォン だ

次は…そうだな 一番後ろの水色! お前な」

 

ルイ「え!私からですか!

う~ん… ルイ=アクエルスです 以上!」

 

ガイ「…まぁ…次隣」

だる…

シンラ「シンラ=アルストリア」

 

ガイ「……次隣」

 

マルス「マルス=シレジアだ

王子だが身分は気にせず気軽によろしく」

 

王子か… 仲良くしておいた方がいいかな?

 

ガイ「うんうん次隣」

 

カイ「カイ=ミリハ-ン

一年間よろしく」

 

ガイ「次隣」

 

特にすごい人が居ないため割愛

 

 

ガイ「次」

 

フォイ「僕はフォイ=ドラコマル

平民と仲良くするきは無い」

 

ガイ「最後な」

 

「やっとかww

えとww

俺は只の人間には興味はありませんww

こんなかにww 宇宙人ww 未来人ww 超能ry…は普通に居るかww 転生者が居たら俺の所にこいww 以上ww」

 

こいつも転生者か 後で行くか

 

ヒカル「 あ 俺の名はヒカル=コクヤな!」

 

 

ガイ「今日は解散な!寮の奴等は転移使えないからな!」

 

普通の中1は転移使えないから

 

 

 

 

 

 

 

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