シンラ「おい」
ヒカル「何ww?もしかして未来人ww?」
シンラ「俺は未来人でも宇宙人でもないぞ?ハルヒオタク 」
ヒカル「…まじで転生者が居るとか……wwお前ハルヒで誰が好き?」
シンラ「女性は長門、男性は古泉」
ヒカル「は?朝倉だろ常孝」
シンラ「で?転生者呼んでどうした?」
ヒカル「いや?大したことはないさ…ただ」
シンラ「ただ?」
ヒカル「約三年後に邪神が復活するから倒さねwwww?」
シンラ「明日の戦闘学、手合わせしようか?」
ヒカル「何故にww」
シンラ「力を見せてやっよ」
ヒカル「了解ww」
ルイ「何の話?」
シンラ「いや、明日の戦闘学でどうせ模擬戦有るから そこで殺り合おうかって話」
ルイ「ふぅん…シンラ君って寮だっけ?」
シンラ「あぁ」
ルイ「一緒にいこ?」
シンラ「後でな」
ヒカル「え、何シンラってリア充?」
シンラ「ちげえよ」
ヒカル「…明日覚悟しとけよボソッ」
シンラ「ルイ行くぞ 案内頼む」
ルイ「もぅ 人使い荒いんだから…」
寮の入口についた が
シンラ「ここが寮か?」
ルイ「おっきぃー!」
ヒカル「すごく…大きいです…」
学生寮と言うか城じゃね?ってくらいでかい
ベイズ「嬉しい事言ってくれるじゃないか」
ヒカル「ウホッww イイおと… 女?」
ベイズ「お、かわいいこハケーン」
ルイ「ヒッ」ビクッ
シンラ「オイ」
落ち着け 俺 冷静に
シンラ「ルイを傷付けたら コロスヨ?」
ベイズ「じょ、冗談だよ… さぁあがってあがって」バン
チッ逃げたか
ヒカル「2828ww」
シンラ「口で言うなよ」
ルイ「シンラ怖い…」
シンラ「」
鬱だ… 死のう…
能力創造
想像を創造
ヒカル「おいおいww怖がられたくらいで自殺すんなよww てかww殺気出したお前が悪いww」
うるさいな しってるよ…
シンラ「ごめん…」
ルイ「大丈夫だ、問題ない(キリッ」
シンラ「ヒィィィィカルくぅぅぅぅん?」
ヒカル「許しておくんなしぃぃぃ!!!」
ルイ「ふぁ~ぁ シンラ君いこー?」
ピタッ
シンラ「許してくれんのか?」
ルイ「うん!」
バン
ベイズ「俺がこの寮の管理者だからな」
シンラ「で?」
ベイズ「シンラ君は2208号室 ルイ…ちゃんは 2209号室 ヒカル君は2210号室ね」
ヒカル「名前聞いてねぇぞww」
ベイズ「おぉ 忘れてた ベイズ=ミルキィ 彼女募集中だからルイちゃんいいこ紹介してね(笑)」
ヒカル「彼氏探せよww」シュン
シンラ「ルイには手、出すなよ?」シュン
ルイ「待ってよ~ あれ?」
ベイズ「そこの魔方陣で部屋番念じれば行けるよ」
ルイ「ありg」シュン
…部屋も広いとか…一人で生活するのに12部屋だぞ?
基本 物を置かないから部屋余るし…
コンコン
シンラ「誰だ」
ベイズ「俺」
シンラ「何だ」
ベイズ「いや 入れてよ」
シンラ「チッ ん」ガチャ
ベイズ「まぁまぁ広いでしょ」
シンラ「まぁまぁな まぁ座れや」
広いとか言ってたけど
家の方が広かったっけ…
思い出したら一部屋が狭く感じてきた…
ベイズ「うぃ で聞きたいんだけどさ」
シンラ「何だ」
ベイズ「さっきの殺気、お前 何者だ? 答えによっては…」
シンラ「俺は俺でそれ以上でもそれ以下でもない」
ベイズ「ハァ… ヒカル君も言ってたよ まぁ神童は考え方が似てるってことかな?」
ライブラ
ベイズ=ミルキィ
魔力量二千万
属性 雷光斬
ギルドランクSSS 斬姫
SSSなんだ…
シンラ「誉め言葉として受け取るよ 斬姫さん」
ベイズ「本当に君達は似てるね…」
シンラ「で 用件は?」
ベイズ「いや それだけだ」
シンラ「ならかえれ」
ベイズ「連れないねぇ ソロソロ ルイちゃんくるから邪魔しないように帰りますかね じゃねー」ガチャ
なんだったんだいったい…
さてと…クリエイティブ
部屋の壁を全部無くしてっと
15分後
できた
コンコン
ガチャ
ルイ「やほー」
シンラ「まぁ あがれ」
ルイ「お邪魔しm ひろーい」
コンコン
シンラ「ちょまて」
ガチャ
ヒカル「やほー」
シンラ「帰れ」
ヒカル「ひでぇww」
シンラ「冗談だ」
ヒカル「じゃまするじぇーww」
シンラ「邪魔するなら帰れよ」
ヒカル「わかったww」
ガチャ
ヒカル「フー スッキリしたww」
シンラ「何故にトイレ…」
ヒカル「イイジャマイカww 料理できる?」
シンラ「そこそこ、な」
ヒカル「材料買ってきたでまかせるはww」
シンラ「は?」
ヒカル「あれ?ルイちゃんから聞いてないん? 入学祝やろーって」
シンラ「全然全くこれっぽっちも」
ルイ「なんでいっちゃうかな~ 私が言いたかったのに…」
シンラ「ヒカルくぅん?」
ヒカル「んな理不尽な…」
ルイ「まぁいっか、シンラ君料理できるんだね」
シンラ「まぁ、で材料は?」
ルイ 肉 肉 肉 肉
ヒカル肉 ミク 肉 肉
シンラ「肉多くね?」
ヒカル「ミクに突っ込めよww食うんか ミクちゃんを食うんかww」
シンラ「まぁ良いや 焼き肉でいいか? あいにくボックスん中食材は肉しか無いもんで」
ルイ「良いよ、料理食べれないのは残念だけど…」
シンラ「今度作ってやるから」
ルイ「うん!」
ヒカル「俺も別に」
シンラ「貴様には聞いてない」
ヒカル「なん…だとww」
ジュー
ヒカル「もーらいww」
ルイ「あー私のー」
シンラ「肉は無駄に有るから安心しな?」サッ
ルイ「ありがとう モグモグ おいしいね 何の肉?」
シンラ「今渡したのは たしか、エンシェントドラゴンじゃないか?」
ルイ「」
ヒカル「あーあれかしろいやつww 弱い癖に高いやつだろ?ww」
ルイ「弱いって ランクXだよ…」
シンラ「高いのか?」
ヒカル「高いってもんじゃねえwキロ500万Gww」
シンラ「ごろごろ有るけど」
ルイ「シンラ君、お金持ちなんだね…」
シンラ「ルイは違うのか?」
ルイ「キロ500万は」
シンラ「そうか…まぁ俺はこれより普通の鶏肉の方が好きだけどな」
ヒカル「だなwwタンうめぇww」
シンラ「うまい所ばっかとりやがって…」サササッ
ルイ「まさかエンシェントドラゴンのタンで埋め尽くされるとは」
シンラ「ちょっと待ってろ 空間移動」シュン
ルイ「?」
ヒカル「いてらww」
30秒後
シュン
シンラ「ただいま」ドサッ
ルイ「おぉ野菜」
シンラ「肉ばっかだと体に悪いからな」
ヒカル「さんきゅww」
ヒカル「ごちそうさまでした」
シンラ「お粗末さんでした」
ルイ「なにそれ」
そういやこっちには無いんだっけ
ヒカル「俺が育った国の作法的な?」
シンラ「ちょっとかじっててな」
ルイ「ふーん」
ヒカル「てか明日ってなんか要るっけ?」
シンラ「さあ?」
ルイ「何にもいらないみたいだよ~ ふみゃ~ねみゅい…」
ヒカル「おっ、さんきゅな」
シンラ「部屋戻る?」
ルイ「」フルフル
…まじか
シンラ「しかたないな…クリエイティブ」
ヒカル「おぉ 何もないとこからベッドと布団が(棒) ってか泊める気満々っすねww」2828
シンラ「まあな、無理に動かすのも可愛そうだろ ほらベッドで寝てこい」
ルイ「ん」
よし、不可視と防音の結界を張ってと、
シンラ「お前ランクいくつ?」
ヒカル「なしてそんな事きくんww」
シンラ「それにあわせて明日殺ってやるから」
ヒカル「お前勝つ前提かよwwてかランクなんてねぇしww」
シンラ「まぁだろうとは思ったけど」
ヒカル「お前は?」
シンラ「当然ギルド無所属」
ヒカル「は?」
シンラ「ってか戦闘なんてしたこと殆ど無い」
ヒカル「まじかwwそろそろ帰るはwwまたあした」
シンラ「あぁ 明日」