アヒャヒャヒャヒャヒャpi
嫌な目覚ましだな
シンラ「まだ8時か…8時?」
ルイ「むにゃむにゃ もう食べれないよ… いくらサラダでもここまで食べたら太っちゃうよ…なき」
ミネア「…チラッ お休みにゃさいにゃ」
シンラ「起きろ 先行くぞ」
ガバッ
ルイ「おはよぅ ふわぁ~」
ミネア「ふ、そこをどけ さもなくば斬るぞ」キラン
シンラ「えと…ミネア?」
ミネア「ふぇ? あ、おはようにゃ」
えぇ… 寝ぼけるとあぁなるのか…
シンラ「ドレスアップ 転移」
ガチャ
シンラ「ちーっす ヒカル~魔界にいこ… お邪魔しました~…」
ヒカユイ「」
俺は何も見ていない
ヒカル達が全裸で抱き合ってるのなんて見ていないからな
あ、そうだ
今年の勇者は昨日召喚されたらしいから 見に行くか うん
彼奴等は 一旦城の勇者専用の部屋に泊まって、魔力に身体をならした後 力を解放するらしい
召喚されたのは昨日だからまだ居るはず 良いのがいたら貰っていこっと
無駄死に何てさせないお(良いのがいたらだけど)
シュン コンコン
「うっく …どうぞ」
えぇ~ 泣いてるよ…ってか勇者三人とか(笑) あ、部屋が三つ合ったから勝手な推測だけどな
シュン ボム
シンラ「失礼する」
「なっにか ヒック 用ですッ…か?」
この声は… 知り合いだはww 回収するか うん
シンラ「何故泣いてるんだ?」
「泣いて…ない」
先にこいつの説明をしとくか
名前は
観父母 矢追 (ミホモ ヤオイ)
今年16歳で 性別は男(の娘) 体重は48kgで身長152cmのチb
ヤオイ「チビ言うな!」
シンラ「元気にでたな 質問言いか?」
ヤオイ「世界救う気は無いって何回言ったr」
シンラ「光輝いた? '隊長'」
ヤオイ「誰?」
シンラ「ん、闇時雨」
ヤオイ「森羅…にしては小さいけど…髪とか色違うし…」
シンラ「あぁ…これには深いようで深くない理由があってだな」
カクカクシカジカガチホモワッショイ
ヤオイ「手抜き乙 てか久しぶりだね~」
シンラ「久々に手合わせする? もち 体は地球の頃に戻すけど」
ヤオイ「良いけど此所で?」
シンラ「ちがうけど…転移」シュン
シンラ「封印… 早速いきますよっと!」
まずは様子見で軽く回し蹴り
が 掴まれて投げられる
ヤオイ「パスッ 最初から最後までクライマックスだよ!」スッ
シンラ「そんな攻撃は…!?」
ガッ! ドスッ!
シンラ「痛つつ…腕、上げましたね」
蹴って離す
ヤオイ「森羅もね!」
懐に潜って攻撃するちb… チビの常套手段
前の隊長だったら 頭を掴んだ時に退いたのに
そのままアッパー加えてきた… やべぇ…プリン吐きそう
ヤオイ「チビって…言うなぁぁぁ!」ポカポカ
シンラ「言ってねぇし ちょ、いたいいたい」
隊長の必殺技 龍星群(通称 ポカポカパンチ)…健在だったか
ヤオイ「止め!」
シンラ「それはあかんて」
ヤオイ「あ、足で…」
シンラ「残念ですが… 俺の敗けですよ 隊長」プラーン
龍星群 肩やらの関節を絶妙な威力で攻撃し 関節を外す技… こいつのせいで腕が動かん
ヤオイ「あわわ…すぐに戻すから!」
シンラ「いたっ…」
ヤオイ「ごめん… てか 手加減したよね」
シンラ「ばれた? まぁ アッパーは予想外だったけど」
ヤオイ「そう… あ、部屋に戻らなきゃ…」
シンラ「戻らなくても良いんだぜ?」
ヤオイ「えっ?」
シンラ「部屋余ってるからうちに来なよ 寮だけど てか、決定ね」
シンラ「あ、熊さん人形いる?」
ヤオイ「そんなものよりBL本を!」ズイッ
ピーンポーン
シンラ「誰だ?」
シュン
ヒカル「俺々ww だれ?そのチビ」
ヤオイ「ふっ」ドス
ヒカル「効かねぇよww お前…色的に異世界人か」
ヤオイ「…」プイッ
シンラ「プリンを食べるとするか… 隊長も要る?」
ヤオイ「うん!」
ヒカル「隊長…? てか俺は?wwねぇねぇww俺は?wwねぇってばww」
シンラ「あーん」
ヤオイ「あーん…モグモグ 美味しい!」
パシャ
ヒカル「おーい」
ヤオイ「あ?」
シンラ「何だ」
ヒカル「これ」ピラ
えっと… [《隊長の絵》この者を捕まえたものには褒美をやろうby国王]
ヒカル「そいつだよな? 何やらかした?産業で」
シンラ「俺が
城から
連れ出した」
ヒカル「マジで?」
シンラ「何で?」
ヒカル「逃げ出したから捕まえろ 言われたんだが」
シンラ「あー そっか ギルドトップランクの一人だもんな 直々に依頼が入ってもおかしくないか… でも渡さない」
ヒカル「犯罪者になるぞ…良いのか?」
シンラ「地球に居るときからポリ公にはちょいちょい厄介になってたよ 今更…ね?」
ヤオイ「いっつも一人だけ残ってたのって…」
シンラ「隊長は気にしなくても良い 隊長だけの為じゃなくて皆の為にやっただけだから… ポリ公に知り合い居たし」
ヤオイ「森羅…」
ヒカル「…はぁ え~どーすっよ 今まで 請けた依頼は必ずこなす で有名だったのに 女一人捕まえれないとか…」
シンラ「誰にだって失敗はあるさ 俺だってプリンにかけるカラメルを間違えてフツーのソースにして吐きそうになったことあるし」
ヒカル「ま、どーにでもなるっしょww…はぁ」
シンラ「まぁ、俺がこの国を潰せばすむ話だしな…やらんけど」
ヒカル「はぁ… てかよー これ、何で拐ってきたし てか隊長って何?」
シンラ「あ、隊長? 隊長は…俺達の組(族潰し)の隊長」
ヒカル「(クラスの室長か何か?)拐ってきた理由は?」
シンラ「知り合いだったから」
ヒカル「そんなけ?」
シンラ「そんなけ」
ヒカル「え、ほら、二年後に使えそうだったとか」
シンラ「そんなん正直俺一人で十分だろ」
ヤオイ「(暇だ…)」
ヒカル「いや、そうかもしれないけど」
ヤオイ「(あ、良いこと考えた!)」
ヤオイ「ねぇ森羅?後で僕を鍛えてよ」
シンラ「…わかった」
ヒカル「まぁいっか…あ~言い訳考えなきゃ… じゃ」シュン
行ったか…
シンラ「隊長」
ヤオイ「ん?」
シンラ「何で「鍛えてよ」何て言ってきたんですか?」
ヤオイ「あ~ えへへ 森羅に置いて行かれたく無かったから」
シンラ「よし! じゃあ 亜空間開いてっと この扉開けたら修行場ね 」ガチャ
ヤオイ「森羅の事だから開けたら剣が飛んできt 危な!ホントに飛んできたよ!」
シンラ「隊長にはここに一人で三年間過ごしてもらいます 死んだ回数によって修行の難易度を変えてくから と言うわけで逝ってらっしゃい」ドン
ヤオイ「えぇぇぇぇ森羅ぁぁぁぁぁ…」
ふぅさってと 隊長は明明後日帰ってくるから良いとして
なにしよ… 授業ねぇから暇なんだよな…
有っても暇だけどな
また どっかの魔界に行くか?(深刻なネタ不足)
そうだな うん そうしよう(何度でも言いますネタ不足です)
召喚 ルシファー セラフィム
ルシ「お呼びかな?」
シンラ「セラフィムは?」
ルシ「前回行ったからパスだって」
シンラ「へー、そーなんだ」
そういやさ ルシファーってサタンと同格何だって
宗教によっちゃ ルシファーが神の様な存在だったり
たしか 光を導くものだっけ? うるおぼえ(笑)だけど
ルシ「さっさといこまい」
シンラ「そうだな 行こうか…どっかの魔界に…」
ルシ ンラ「転「転移」移」シュシュン